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<title>超能力ーESP</title>
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<item rdf:about="http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/m-72b9.html">
<title>史上最悪の超能力、もとアイドルストーカーM！過激になる嫌がらせ！</title>
<link>http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/m-72b9.html</link>
<description>もと、アイドルストーカーM！ 今は、連日、過激なまでに嫌がらせを仕掛け、朝晩問わ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;もと、アイドルストーカーM！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今は、連日、過激なまでに嫌がらせを仕掛け、朝晩問わず、クサ達と邪念で脳を締め付けてきます。前回も記述した後、クサの一人は（殺されるよ・・・）と言いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;邪念ストーカーMは、もはや躊躇もなくこれ見よがしに、次々と嫌がらせや脅しを仕掛けています。今も階下で息子の口を使い、盛んに「ばばあ！このヤロウ、やってみやがれ。」などと叫ばせます。息子や母に手を下し、どうだ、自らそうさせてるんだ！どうにもできないだろう！ザマアミロなどと、つぶやいていきます。お前が何か言うほど、精神の病だと思われろ！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;息子のことを書けば・・・育児ノイローゼと思われろ！・・・クサの男と相談しては…ふんっ。信ぴょう性があるな・・・。先週も連日深夜、脳を締め付け、まだ、記憶が消えないぞ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;邪念ストーカーM。そしてその母親。どれだけ邪念で多くの人を苦しめてきたかわかりません。一刻も早く、一秒でも早く、家族からMの脅威を取り除きたいのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mは今では、どうだ、自分の住んでいる市を○○市と（実名で）書けよ。そう言ってきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いっそFBIに以来した方が良いのか・・・なぜ、Mの奥さんは何としても止めさせてくれないのか？９２年以前にMが、一人暮らしの私のアパートに侵入したり、会社まで来て嫌がらせをしていたことは、奥さんも、会社の人も、（その時は、なぜか私には、何か言うと精神病だと強固な脅しをかけられて、隠ぺいされ、Mの周囲のみは、２０年ぶりに少女が花束を持ってきた感動的な美談ということになっていたのです。）知っていました。私は、それは真実だと思います。何より９歳の時をすべて思い出してしまったので。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いっそ実名でMの名も書いても良いのかもしれません。この内容はいたずらや中傷ではなく、恐ろしい邪念ストーカーにつけ狙われている家族の叫びなのです。記入途中でも、階下に降りてTVをつけると、（・・・タレントにいたずらの書き込み・・・云々）などのニュースが目に飛び込みます。Mの脅しというのは、こういうことも含まれているのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自分が過去に万引きをしてしまったと、動揺していると、スーパーで子供の前に、万引き禁止・・・TVや週刊誌でも・・・万引きの文字にぐっと邪念を使い、脳をグーっと締め付けてくるのです。それから臓腑がひやりとして、口をつぐむという寸法です。今では息子が中学に上がるので、どうだ、集団万引きさせてやろうと深夜言っては脅しをかけてきます。連日嫌がらせの頻度は増して、命の危惧を感じます。命を奪うのはMやMの母にとってはわけもないことなのです。自転車でも、遠隔で脳に圧力を加えたら、あっという間に事故にあうでしょう。また、私自身も、９歳のMとの遭遇の９月から、さまざまな不思議な悪現象が起き始めていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mは私が上京した１８歳の時に、私をつきとめたと言っていました。けれど、私自身、MやMの母の思念を遠隔で読めるようになり、おそらく、９歳の９月、家族で民宿を去った、そのすぐ後に、Mの母親の方が私たち家族の住所をつきとめ、じわじわと、私の母の親族から、わらわらと、邪念で苦しめ始めたのです。・・・・すぐに命を奪うのではものたりないよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の９歳の時の１０月、私は意識がふらっとして手を離せば落ちるのがわかっていながら、階段からまっさかさまに落ち、入院しました。また、母の弟の満叔父が（表彰されたほどの腕の良い整備士でした。）急に競馬の借金の為に母から金を借りに来ました。最初は儲かっていましたが、最後は旅館から電話が入り・・・あなたの弟が泊まっている。自殺するといけないので、迎えに来てくれと・・・）母は満叔父の借金の為に一心不乱に、編み物の内職を始めました。（このときは、私は子供だったので事情がわからなかったのですが）その後、満叔父の消息は不明。母の妹のユキ叔母は、姑と争うことになり実家に帰って服毒自殺・・・母の実家の長男の米叔父が薬を吐かせたそうです。それから、大阪の晴美叔母・・・資産家の夫が会社を立ち上げ、破産し気がふれたようになってしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「盗聴されている・・・」などと、おぼつかない口元で、あれほどスリムでお洒落だった叔母が見る影もなくぶくぶくに太り、歯並びががたがたになっていました。私はその時は学生でしたが、「ああ、ノイローゼ・・・」とすぐに思いました。盗聴なんてあるわけない・・・なぜ、晴美叔母さんは、そんなことを・・・当初は、子供の目から見ても邸宅に住み、若いころは大変もてて求婚者が後をたたなかったという叔母が、今現在でも大阪の小さな借家に住んでいます。精神は戻りません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、母の実家で、行動力があり農家の長男で自身も農業と甘露煮の店舗を立ち上げ村の名士になった米叔父は、仕事は儲かっていたようですが、若い店員の男性が（子供にも温和な人でしたが）車の事故を起こし、不穏な空気になり・・・その後、米叔父は家族に暴力をふるうようになったそうです。（それは、私には信じられないことでした。あの頼りがいのある、しっかりした叔父が）それから、私が上京し、仕事を始めていた２３歳の時、急に風呂場で亡くなったそうです。２３歳の誕生日の日、私は叔父からいただいた、姉妹のように仲の良かった叔父の娘さんと、おそろいの銀のペンダントをつけましたが、ペンダントヘッドが、どうしたわけか、ぶつけてもいないのに、つけた瞬間クリスタルが欠けて落ちました。・・・これは、おそらくMかその母が細工していったものでしょう。不吉な予感はありました。その年、叔父は亡くなりました。これも最近知ったのですが、叔父には愛人がいて、愛人宅で脳卒中だったそうです。母が言うことによれば、私の祖母と従妹の母との嫁姑の争いにいたたまれず、外に愛人をつくったそうですが、男気のある叔父なので、最初の職場にいた女性が、惚れこんでついてきたようなのです。叔父が愛人宅で亡くなり、叔母の嘆きや女同士の苦渋を、Mの母は遠隔でうかがい、ほくほくしていたのでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今では、どういうことかわかります。次々に争いを起こしていったのです。Mの母の妬み。私の母を狙い、陰湿に周囲から残酷にじわりじわりと追い詰めていったのでしょう。遠隔で思念を読めるので、平和を崩すにはどのあたりから隙をつくって邪念をたたきつけていくか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;M自身も、邪念を使って今は私の周囲の幸福な夫婦を次々に狙い、争いを起こさせ離婚させていきますが、邪念の効果は強力なもので、些細なことでも、脳をグーっと締め付け沸騰するような怒りにかえていきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今現在もMとMの母は、邪念で多くの人を貶め苦しめ、命を奪おうとしています。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>芸能・アイドル</dc:subject>

<dc:creator>エレキテル・ばすたー</dc:creator>
<dc:date>2009-11-05T20:54:23+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/m-0901.html">
<title>史上最悪の、超能力もとアイドルストーカーM！弱者をつけ狙う。③</title>
<link>http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/m-0901.html</link>
<description>邪念ストーカーMの執拗ないやがらせは続きます。昨晩も、一昨晩も深夜、クサたちと脳...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;邪念ストーカーMの執拗ないやがらせは続きます。昨晩も、一昨晩も深夜、クサたちと脳を締め付け脅しをかけます。おそらく、もう誰も（Mの邪念を知っている人間も）Mの悪質さ、たちの悪さに、野放しで、Mも、Mの母親も安閑としています。もう少し脅しをかけて、脳を圧迫すればいつものように、邪念で私の言動をどうにでもできる・・・ずっと、自分たちの邪念や残虐な手下しを知られても、いつも遠隔で脳を圧迫し、思い通りにしてきた。他人の家にいくら侵入して、引出しをあさっても、自分たちは罰を受けることがない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;けれど、J事務所のもとアイドルMに２０年ぶりで花束を持って行った少女がいて、美談になったことは芸能人の多くは知っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;けれど、私という人間がどんな人間か・・・・多くの者は超能力が存在するのか、ましてやあのMに超能力があるなんて。きっとノイローゼなんだろう。無論Mの方も自分のような超能力があることは知られていない。だから、遠隔邪念でターゲットに怪しげな言動をとらせれば、誰でも信じないに違いない。いざとなれば、ギシッと脳を締め付け狂人にしてしまえばよい。私は、大阪の晴美叔母が気がふれて、「盗聴されている」などとつじつまの合わないことを口走り、異様にぶくぶく太ってしまった時、なぜ、信じなかったのだろうと思いました。大変もてて、求婚者が後をたたなかったという叔母。資産家の息子にみそめれれて是非にと結婚し、邸宅に住んでいた優雅な叔母。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;９歳以降、私の家族につきまとい、親戚関係を調べ、陰湿な目を光らせていたMの母親の幸福な者に対する異様な執念と憎しみ。その憎しみは、晴美叔母を目にしたときに異様に膨れ上がり、格好のターゲットとしたことは、容易に想像できます。また、晴美叔母だけでなく、主に私の母方の親戚をターゲットにしていたこと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まさか、陰でむごいことを平気でする邪念ストーカーが存在するとは。それが、あのJ事務所の、暗黒時代のメインスターMだとは・・・仮にユリ・ゲラーなどのスプーン曲げのできる超能力者が（トリックではなく）いたとして、その力の不思議さはともかく、遠隔で人様の脳や、幼い子供の脳に平気でその力を加えてくる、残虐な超能力者の存在。その力を存分に利用して、人をむごい目にあわせる目的をもった恐ろしい邪念ストーカー。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今年に入り、４月の春休みに、私と母、息子で大阪のユニバーサルスタジオに行った時のこと。Mの邪念に比例するように、出かけることは、むしろ前より多くなったのですが、これはMと私のことを知っている者たちに対して、多く出かけることができるので、それほど悪いことはしていないということを、見せつけるためもあるのでしょう。実際は行った先のホテルで、クサたちとギリギリ脳をしめつけて、侮蔑的な言葉を浴びせたり辱めを与えたりしています。また、何とか旅行を最悪のものにしてやれと、つきまとってきた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mのやりかたは、家族の喜びをいかに苦渋に変えるかということ。予定そのものを取りやめさせたりはしないが、直前に父の癌の悪化や不愉快なことが持ち上がったりする。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ユニバーサルスタジオにいる最中も、以前会社の上司たちが話していた内容を思い返していた。なぜ、隠ぺいしたのだろう。今では、Mのやり方があまりに悪質だということと、どんな邪念があるかわからない・・・だからか？けれど、Mの仲間のアイドルも、会社の上司も、アメリカ人の奥さんもMが私のアパートに侵入して、保険証など大事なものを隠したり、アクセサリーなどを壊したり、さまざまな嫌がらせをしていたのを知っていて、黙っていた。しかも、それを手伝っていたという。９歳の時に民宿で隣の部屋に泊まった、M母子、その時にひどいことを言われ、勝手に帰った。しかも２１歳の時、当時、若者に人気の休日に放映される、歌謡番組のレギュラーの仲間と４人で、新宿駅に姿を現した。私の肩をトントンと叩いてきたのは、その番組で司会も務めたことのある、男性アイドルのTYさん。「彼を知っている？」と聞いた。ぱっと見ると、５メートルほど先のところに、やはり、その番組でレギュラーの（もっとも、その番組は上京してからは見ることはなかったが）アイドルの女の子、KMさん、TRさん、その真ん中のひょろ長い男がM。すぐわかった。けれど、あまりに、驚いたので「知らない。」と言ってしまった。なぜか、知っているというと、いやな予感がした。やはり、Mはあの時の少年。KMさんや、TRさんは、「子供の頃なんて、みんな可愛いわよ。あんな様子だから覚えてないんじゃないの。」いくらか会話を始めた。それでもTYさんは「もう一度聞いてくる。」と言って再び私の隣に来ようとした。けれど、その時に当時、付き合っていた男性が来た。彼としか電話でこの場所は知らないはずだった。なぜ、この日この場所をMたちは知っていたのか・・・しばらくの沈黙の後、Mは「いい。行こう。と言って地下鉄丸ノ内線の方向に歩き始めた。と、急にくるりと振り返り、KMさんに手を差し出し手をつなぎ歩き去った。それだけだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やはり、Mはあの時の少年で、本当に私に会いたがっていたのだ。平凡に「子供の頃の思い出はその海辺の思い出だけ。」そうデビュー当時に書かれてあった。後に、新宿駅でアイドルのKMさんに出会ったこともあるが、私を見るなりとても、驚いていた。９２年某夜のMの話によると、アイドル仲間も私がMのことを思い出すようにアパートに侵入しMの手伝いをしていたと言った。でも、その時のアイドル仲間は、今のMやクサたちのような悪質な人間ではなく、子供の頃の思い出の少女が、そんな会いに来てほしいなら、思い出してくれるといいね・・・とそんな気持ちだったのだろう。けれど、Mの邪念にまかれると、どこか行動のバランスが崩れ、気がついたら常軌をいっしている。また、私の同世代にその時のTYさんやKMさんもいまひとつ、私の同期にぱっとしたスターはいなかったが、彼らは、Mのアイドル仲間ではあるが、そうであるほど、邪念でつきまとい、決して自分より売れっ子にはさせない。絶対に自分よりいい思いをさせない。もともとが、Mの邪念母子の目的が人を利用しつくして、なお且つひどい目に合わせて、自分のような妬みや恨み深い人間にするということ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、その時の少女である私をずっと好きだったということは、通常の人間（大人）が考える好きという感覚と全く違います。自分はお前が好きだ。だから、俺のために何でもするんだよ！と、邪念で執拗につきまとってきます。私の予定が何であるか。子供の習い事が何であるか。何を楽しみにしているかを、クサたちと調べ、今では常時、邪念を脳にたたきつけ思念を読んできます。そして、行く先々でいやがらせを仕掛けます。急に、母や息子を怒らせて、行動をストップさせたり。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そう、ユニバーサルスタジオ内で乗物を待っていると、目の前で急に３歳ぐらいの子が苦しみ始めました。飴などをのどに詰まらせて窒息したらしいのです。祖父らしい人が慌てて逆さにふりました。周囲の人もその子の背中をさすったり。Mの邪念を感じていて、これらのことを考えていた私は慌てて我にかえり、私も手をのばそうとしました。けれど、咄嗟に身がすくみました。私が手を出したことで、この子の息がなくなったらどうしよう。その老人が口に手を入れ、吐き出させようとしました。床に血が飛び散りました。そして、その子は何事もなかったかのように元気になりました。Mの声が響きます。（どうだ、誰だって自分が可愛いんだよ。会社の人間も事情を知っている人間も隠ぺいするんだよ。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mのやり口は、ターゲットなどを被害者にするよりも、加害者にして自責の念に苦しめるようじわじわと、脅し隠ぺいさせていきます。精神に汚辱をなすりつけるやりかたです。私自身もMに思念を読まれることで、逆に遠隔で思念を読み取ることができるようになりました。以前の会社の上司たちも、「しかし、我々も、何てことをしてしまったんだ。Mがこれほど悪質とは。」Mの花束事件の美談を知っている者たちも、そういいます。けれど「何があっても、知らぬ存ぜぬで通せ。」彼らはそんな人達ではありませんが、Mが邪念を使って行動を抑止し、脅しをかけるのです。また、私自身も、なぜか、一時期ストレスがたまり、ぼんやりして、会社の撮影に使った商品を返しそびれたことがきっかけで（もっとも、売り物にならないので、一部はわけてしまっても良いものだったのですが。新しい商品も自分の物にしてしまうなど、あれほど、小学生の時に万引きを悲しんでいた私が、我に返るとなぜ・・・と思うような人に言えないことをしてしまって、それが脅しになり、口に出せないでいたのです。今なら、どういうことをだか、わかります。事前に単独で私のアパートに忍び込んで、私が好きなこと、悲しかったことなどを、眠っている私から聞き出し、また、苦しめてやろう。嫌だったことをさせてやろう・・・と遠隔で邪念を使いそうした行動を何でもないことのように思わせ、やらせていたのです。ころ合いを見はかり、会社の上司に「こんな、悪いことをしている。」となるほどと思わせ、堂々と侵入して嫌がらせを始めたのです。もっともそれは、ずっと以前からしていたことだったのですが、Mの特徴として、自分がどれほど、悪質なことをしても、相手がこんなに悪いからだと理由をつくることです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、中野坂上の閑静な住宅街の一戸建ての壁続きのアパート、１階には、私、２階には藤田さんという銀行務めの若い女性が借りていました。女性にしか貸さないということで、きれいな造りでしたが・・・家主さんには毎月手渡しで家賃を払っていましたが、玄関をでて、西側に周りチャイムを押すと、品の良い奥さんが油絵をはじめたと言って玄関に飾ってある油絵を見せてくれて、少し話をしたり、やはり、私たちと同じ年頃の娘さんがいて、靴がそろえてありました。その静かな住宅が、あれほど汚辱に満ちた場所に変貌してしまうとは誰が想像できたでしょう。あるときから、８時５分きっかりに２階からステップをタンタンと踏み出勤していく音が聞こえなくなり・・・ずっと、規則正しく続いていたものがある日、なくなり・・・代わりに私が電話に出ると二階からずんずんという女性の物とは思えない足跡の気配がし、私の電話の位置で止まるのです。受話器をガシャと取り上げると、音が変だと思うことがありましたが、まさかＭが２階にいたとは、そして多くの人間が知っていたとは、あまりの気持ち悪さに吐き気がこみあげます。いったい、やはり一人暮らしの銀行員の女性に何をしたのでしょう。Ｍは「お願いして・・」という言葉を邪念で他人の思念をねじまげ、自分の思い通りにするときのことをいいますが・・・また、あるとき、隣のアパートから外人女性の声で「イッターイ、慰藉料イークラクレル！イーチオークカ。二オークカ！」と叫ぶ声が深夜聞こえ、何か争っていたようでしたが男性らしき声がぼそぼそと何かつぶやくと、ぱったりとやみました。それがＭとアメリカ人の奥さんなのか。また、休日に部屋でくつろいでいると２階でピンポーンとチャイムがなりました。すると、２階の住人がどすどすと思い足跡をゆっくりと響かせ玄関に向かったようでした。一体、２階はどうなっているのか・・・藤田さんは失業したの？顔も合わせるような間柄ではなく興味を持たないようにはしていましたが、平日、私は仕事先から４時ごろ直帰の許可を得て、早めに帰りついた時も遠目に２階の電気がついているのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その重い足取りで玄関に向かった人物は、また、部屋に戻ると、いきなりドスンという音が聞こえ、（どうらや、私と同じぐらいの位置にベッドがあるようでしたが）女性のキャッという声が短く聞こえました。どうやら、外から来た方が女性のようでした。一瞬大丈夫かとおもいましたが、どうしても女性限定のアパートに男性の気配がします。私の付き合っている男性も１２，３年住んでいた間に、数回しか来ませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後日、９２年の某夜の後、数日、やはり眠っているときに話しかけてきた内容によると、私が電話で友人と男性について、話していた内容のあてつけに上でＳＥＸしてやったと言いました。では、あのチャイムはホテトル嬢のようなものだったのか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、ＭとＭの母の嗜好として、邪念を使い侵入させ他の男たちに眠っている女性を輪姦させ、凌辱し自分はにんまりとその様子を伺う。あの家族は幸福そうにしているけど、こんな目に合わせてやっているんだ・・・そういう嗜好があります。（Ｍの母の思念を読んでわかったことですが）それが淫売婦で唾を吐かれ、さげすまれてきたＭの母の復讐のひとつであることも。週刊誌で読んだことがある・・・便所女・・・いやな言葉です。誰も口にしないような。けれど、自分の嗜好がそこまで進んだ時に、息子が階下で私を呼び、意味なく「おーい便器ー。」と私をひっぱりました。今では間髪いれず、お前がそうだと思えと邪念を叩きつけてきます。息子の持っている遊戯王のカード（今、流行っているらしいですが）ファイルを見て（強欲の壺）の歯をむき出した表情はＭの母そっくりです。また、最近昔のマンガ楳図かずおのマンガに「洗礼」というものがありますが、これは一種の恐怖を扱ったものですが醜くなった美人女優が若さと美しさを取り戻すため、娘を産んで、自分の脳を外科手術で娘の体に移植するというグロテスクな話。最後は娘の妄想ということで終わりますが・・・この母親のしたことが、読んだ中では一番Ｍの母に近いのではないかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私と取り換えるよと、よく言っていますが、まさか外科手術でそうするわけもなく、邪念を使って、晴美叔母のような、優雅な女性の気を狂わせ、資産も邸宅もはがしとる・・・かわりに、自分は整形して喫茶店の女主人になり、アイドルの母親としてちやほやされる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、すぐに私たち家族の居場所をつきとめたＭの母は、少女の私を遠隔でいかようにでもできる存在として見ていたでしょう。脳を取り換えるというよりは、むしろ生き霊が憑依するように思念を読み、表層意識を操り、思い通りの言葉を浮かばせたり、行動をとらせたりします。特定の癖をつけさせ、浪費させて、破産させたり、病気にさせ死にいたらしめたりたり、あらゆることをしてきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今では自分の悪事が隠ぺいされているのをいいことに、アメリカ人の奥さんに「ショーコーガーアルカー」言わせて庇わせる算段などをしています。けれど、奥さんは２０年ぶりに少女が花束を持ってきた、偽りの美談を、無論知っています。けれど、その後、Ｍのことなど好きではなかったということがわかり、精神病の薬で脅しをかけその後も、自分の舞台に花束や手紙を持って来させたこと。私もその時は足元から泡立つような不安でそうしなければ行けないような焦燥感で続けてしまったけれど、Ｍの邪念・・・不思議な力がどういうものかわからず、表面上は普段通りに生活をしていましたが、脅しのための薬を飲んでいたために赤ん坊に母乳を与えられなかったことなど、どの程度、知っているのでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今思えば、花束を持って行ったがため、更にひどいことになってしまったのです。けれど、私が突発的に花束を持っていったのはＭの母がＭが初めて主役の舞台だったので話題をつくりたかったのでしょう。Ｍの母は単独で邪念が使えるのです。そして、私は、その時自分の日記に「しまった。失敗した。こんなに思い出してしまった。花束は余分だった。」などと自分でも、意味不明のことを書いていたのです。これは、Ｍの母の思念です。人の思念が別の人間の口から発せられるのも良くあることなのです。Ｍの母が整形し、また、元に戻した。それを知ったのもまずいことだったのでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、私が９歳以降、Ｍの母は邪念で荒稼ぎし、整形する金や喫茶店を持つ金をわずか数年で手に入れたけれど、何をしたのだろうか。ちょうど私が万引きをしてしまったころです。あるいは、高価なものをあさっていたのか・・・いずれにしても、今、Ｍがクサたちを使うように当時のＭの母にも仲間がいたのではないでしょうか。Ｍの母が何をしてきたのか本当のことが知りたいのです。おそらく証拠などは邪念で抹消されているか、真実を知る者はもうこの世にいないか・・・もう、９２年の某夜、Ｍや会社の上司たちがやったように眠らせた状態で、自白剤でＭの母に真実を聞くぐらいだろうと思います。あの夜も、話し終えた最後に（私は眠った状態でしたが）タオルの感触が口元にふわりと感じ、睡液をぬぐわれたようです。どうも、以前ドラマで自白剤で答えていた人物の様子に近いのではと思います。Ｍの母のことですから、邪念で嘘の記憶を自分自身に植え付けているかもしれませんが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、一人暮らしの妹をＭが手出ししないか心配していたときに、妹から、結婚するとの報告が入りました。相手は病院務めでダイビングの趣味を通じて知り合ったということです。もう自分たちは年齢も上なので披露宴はしないと、５月にその男性と妹が実家に挨拶に来ましたが、その様子を、無論Ｍは伺っていました。妹に近づかれたくないか・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;妹が結婚相手の職場に近い場所にマンションを決めたと、その後報告がありましたが、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;川崎市　麻生区・・・もろにＭの名が入った住所です。どうだ、つきまとってやるぞ・・・Ｍは横浜に住んでいるといった。もっとも奥さんに締め出され、あとはどこかで、私や家族を苦しめる算段やＪ事務所のトップスターを邪念で陥れ、いかに暴露記事をかかせるか・・・または、Ｍ自体芸能界に良く思われず、居場所がない思いをすれば、今度は芸能界全体が悪いところだというイメージを与えてきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近は麻薬汚染。Ｍは私に対しても、私の両親に対しても、「めちゃくちゃに薬を飲め。」といいます。私は脅しのため精神科の薬。ところが９２年意向を境に実家の引出しを開けると母の血圧の薬。父のコレステロールなどの薬などがぎっしり、詰まっているようになりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうか、Ｍの奥さんには一秒でも早くＭの邪念をやめさせてください。居場所がない腹いせに多くの人たちを争わせ離婚させたりしています。Ｍに忠告する・・・のではなく他人の生活や可能性への手くだしや辱めなど、止めさせてください。Ｍがアメリカ人の女性と結婚するときに、産まれてくる子を自分のようにさせるわけにはいかないと言ったといいます。どうか、その約束を守らせてください。Ｍがいくら他人の家庭に入り込もうとしても、何の関係もない赤の他人です。けれど、Ｍの子供たちは違います。Ｍの母親の他は唯一血のつながった家族なのです。また、奥さん自身、自分の娘が希望の進路のため一人暮らしを始めて、学校に通い始めたしても、９歳の頃、ひどいことを言われたと侵入されて大事なものを盗られたり、レイプされていいはずがありません。どうか、当時を知る、他の人間が隠ぺいしているからといって、自分までも知らぬふりはしないでください。いくら、邪念で隠ぺいしても真実は曲げようもなく存在しています。また、息子さんの名前は、多くの人の恩に感謝して名づけたと言います。どうかＭのように嘘で凝り固まった人生を送るのはやめてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今になって、なぜ、私が９歳の夏、母が「ブヒーッ。」顔を伏せたＭの母親が自分の苦渋を話し始めた時、１００円をくれて、お菓子でも買いなさいと言ったのかがわかりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;子供たちに、自分がいかに大変か、訴えるＭの母の姿を見せたくなくて、部屋から出したかったのでしょう。また、私を突き飛ばしたにもかかわらず、正面に陣取ったＭの両手をとり持ち上げてくれた父。この、夏休み父が薬の影響か、車を電柱にぶつけて廃車にしてしまいましたが・・・ちょうど、私と母、息子が富山県に泊まりに行く予定の朝でした。相変わらずＮ市の私の実家にもクサともどもつきまとい、ふんっあと三カ月だ。などと父の病状を心配する私に思念を投げかけてきます。どうか、必ず・・・・自分の子供たちが大切だからという理由でもいい。絶対に絶対にＭに入り込まれたくないのです、家の中も精神も健康も、子供の可能性も・・・・どうかＭの邪念を一秒でも早くやめさせてください。&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<dc:creator>エレキテル・ばすたー</dc:creator>
<dc:date>2009-08-30T15:37:11+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-da57.html">
<title>史上最悪の、超能力もとアイドルストーカーＭ！弱者をつけ狙う②</title>
<link>http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-da57.html</link>
<description>史上最悪の、超能力！邪念ストーカーＭ。 もし、まったく知らない方々は何をこんな嘘...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;史上最悪の、超能力！邪念ストーカーＭ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もし、まったく知らない方々は何をこんな嘘を・・・・と思われるでしょう。けれど、むしろ一般の方より、芸能人の方が多く知っているでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ｊ事務所の、７０年代のアイドルＭが、子供のころ芸能人になったら会いに行くと約束した少女が、Ｍが会いに来て欲しがっているにもかかわらず、２１歳のとき、その少女が上京していることを知り、某歌謡番組のレギュラー仲間と一緒に（Ｍも入れて４人でしたが・・・）会いに行ったにもかかわらず、知らないといわれ、それでも会いに来ないので、復讐としてアパートに忍び込んで、大切なものを隠したり、仕事場に行き上司に訳を話し、仕事場でも嫌がらせなどの手伝いをさせ、何とかＭを思い出して会いに来るように仕向けたと・・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、とうとう９２年の５月。Ｍが、初めて主役の舞台に花束を持って行った美談。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実は、その少女もＭを好きだったと・・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は、なぜか雑誌の記事の片隅にＭの記事を見つけ、何となく観に行こうと思い立ち池袋の劇場に行ってしまったのです。そして、その時にＭに花束を渡した女の子たちを見て急に思い立ったように・・・そうだ。私も花束を渡してみたい。そして、気まぐれのように花束を持っていってしまった。無論Ｍは喜びました。楽屋に花束を預けただけでしたが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、会社の上司たちとＭは、なぜ、私が急に花束を持って行ったのか様子を伺っていた訳です。Ｍは、以前から、私のアパートに合鍵で（多分）忍び込み・・・Ｍが邪念を使えばそんなことは簡単にできるのです。また、今現在も、Ｍも私も知らない第三者を使って、突発的に私を死なせることも・・・やろうと思えば簡単です。でも、Ｍの母の目的は、すぐに殺してしまってはもったいないということ。死なせるにしても、充分、苦しめ恥ずかしい思いをさせた後でなければ・・・またその死によって身近なものが更に苦しむような・・・悪が悪をよぶ連鎖邪念を狙っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もし、Ｍの母のしたことが正当に裁かれるなら、とっくに死刑でしょう。とても、残忍な苦しめ方をしてきます。無論、少女が花束を持っていった美談もＭの母の単独邪念でしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ｍの母の狙いは私を、あの時、幸福そうで憎いと思った少女を充分辱めたり苦しめたあげく、自分たちのために利用しつくすということ。この花束を・・・実に２０年ぶりに持って会いにきた少女の美談で、もう一度、Ｍがメインアイドル時代のようにちやほやされること。美しい話・・・なぜ、こんな恐ろしい邪念ストーカーが美談になりえたのか・・・Ｍのみは美談のヒーローとして、周囲に良かったねとちやほやされ、私は、何を言ってるの・・・そんなことないでしょうと脅され、精神病でしょう・・・ストレスからくる・・・薬を飲みなさいと・・・それは事実を隠蔽するための脅しだったのです。その時は、何が起こっているのかわかりませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今はわかります。ＭとＭのクサの男たちが（おいっ。薬をのんでないぞ・・・）などとの会話が聴こえるからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;例えば息子の友達の、車などの乗り物に酔いやすい男の子が、遠足でバスに乗るときにその祖母は酔い止めの薬を持たせようか迷っていました。なぜか・・・お前は、車に酔うからと言って持たせると、本当に気分が悪くなってしまう。暗示効果です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私に対しても同じ脅しの効果でした。何か薬を飲むことで、Ｍのがストーカーをしたなんて、不思議な力なんてあり得ない。そんなことを言うと・・・お前は精神病だと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その事をノートに綴っていると、ずっと様子を伺っていたＭは・・・なんだ、知っていたのかと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この不思議な力・・・・上司たちは知っていました。でも、私は驚きました。アイドルのＭに不思議な力！？それに、Ｍは本当に、あの時の男の子だったの？・・・９歳のときを明確に思い出すまでは。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、Ｍの母の狙いは、９２年当時、すでにＭとの仲がうまくいっていなかった外国人の奥さんと、何とか慰謝料なしで離婚させようと美談をでっちあげたのでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、Ｍの父と目される芸能人、役者の男に（Ｍの記載のある記事には、もうＭは私生児とは出ていません。父親は役者の誰それ・・・名は知らない役者でしたが・・・）認知させること。９３，９４年、その男はＭを認知しました。その頃は半身不随だったそうです。今まで、なぜ認知しなかったのか・・・本当に自分の子である確証が淫売婦のＭの母に持てなかったのでしょうし、また、あるいは自分の面倒を見させようと、わざと、その男を騙して子を孕んだのかもしれない。（私は、ひどいことを言っているのでしょうけれど）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、執拗なつきまとい。けれど、面倒を見てもらうどころか、ひどいことを言われた挙句、ひとりでＭを産まなければならなかったＭの母の怒りと恨みには凄まじいものがあったでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ｍが芸能界デビュー。その男も、まさか子供に、思い通りになる邪念があったとは思わなかったのでしょう。そして、美談の話。いまわの際に、ついに認知してしまったのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ｍは喪主になり、Ｍの母も、その男の財産も（財産はあったのかはわかりませんが）残ったものも全て手にして・・・この男も真実を知ったら、死んでも死に切れない。例えＭが本当に自分の種であったとしても・・・私自身も私を利用した美談が更に悪用され、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;優しいと言われる私ですら、こいつめ！こいつめ！！！と怒りが溢れます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;少し感情的になってしまいました。けれど、少しずつ、事実を書き綴っていこうと思います。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>芸能・アイドル</dc:subject>

<dc:creator>エレキテル・ばすたー</dc:creator>
<dc:date>2009-07-10T14:44:34+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/m-2f61.html">
<title>史上最悪の、超能力もとアイドルストーカーM！弱者をつけ狙う。①</title>
<link>http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/m-2f61.html</link>
<description>もと、J事務所のアイドルMの嫌がらせは続きます。私をターゲットに、小学生の息子関...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;もと、J事務所のアイドルMの嫌がらせは続きます。私をターゲットに、小学生の息子関係や母、私を取り巻く人間関係、事物。あらゆることに手を出してきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;９歳のシーズンオフの夏の民宿。いつものように、家族で泊まった海辺の民宿。隣の部屋に泊まった、Mの邪念母子。恐ろしい超能力と恨み。私生児という境遇のM。その、不思議な念の力で、Mを芸能界デビューさせて、旨みをすすろうとたくらむMの母。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なぜ、私のような普通の女が、もと、J事務所のメインアイドルMにつきまとわれるのか・・・その訳もわかりませんでした。まさか、Mの母の幸福な女たちに対する偏執狂と言えるほどの恨み、妬み。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの念の力は本当に、超能力に詳しい者にとっても、特異と言えるのではないでしょうか。念ずる・・・思われるだけで、相手に悪いことが起こるような・・・また、念を向けられるだけでも強い怒りや、ストレスがたまるような・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mは、いや・・・M母子は今現在でも、私や私の家族。周囲の人間に争いを起こさせたり、苦渋を与えたり、辱めたり。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの行動はMの母が元凶です。つまり、Mは自分の母の手足となって、幸福な者たちを狙う。ちょうどMが、何人かの男女を自分のクサとして、思い通りに動かしているように。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;特に女はすぐに妬んだり、争ったり、思い通りに操りやすいというのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mにかかわるほどに、悪いことが連鎖的に起こってくる。Mの邪念を知っている、元勤めていた会社の上司たちも、Mが念の力で操作に協力したという警察関係の一部の人たちも「いったいMには、他のどんな力があるのか・・・」と、Mの超能力を公にするわけにはいかないので、今現在、Mは邪念を使い、どれだけ人を苦しめても（そのやりかたは、実に周到で陰湿です。じわじわと隙をうかがいながら、ターゲットを悪に落とし込み、最後は人前で暴露し・・・こいつは、こんな悪い奴だ・・・恥ずかしいと思えと苦渋に陥れる。）野放し状態です。ターゲットは幸福で輝いている人間。羨ましいような状況にある人間。良い人。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やはり、MがJ事務所を出た後も、自分がJ事務所の経営さえ危うい暗黒期に陥れたにもかかわらず、いい思いができないと、J事務所のトップスターたちを狙い始める。現在のJ事務所のアイドルたちは本当に純粋で努力家です。間違っても、Mのように大変なことは他人にさせる、与えてもらうのを待っている・・・そんな人達ではありません。けれど、Mの邪念で、良くない行動をとらされ、暴露されてしまう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;邪念母子は、羨ましい人間を自分と同じ境遇に陥れて苦渋を感じさせるというもの・・・要するに、念の力でターゲットをつけ回し、お前も自分と同じようになれということ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの超能力。それが公になったら、確かに念の力を信じられない者にとってはパニックでしょう。いったい他人の思念が、それも遠隔で読み取ることができるのか・・・また、Mは自分の思念を遠隔で、他人の表層意識に貼り付けるようにターゲットに思い通りの言動をとらせることができます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただし、Mの念の力は連鎖的なものです。Mの念の力によって脳を締め付けられ続けた私にも、逆にMの思念や、Mの母の思念まで伝わるようになりました。とても不思議なことですが・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、Mの外国人の奥さんもアフリカで少年の思念を感じてついて行くと、伝染病にかかった村を発見したそうです。それはMと結婚前か後かわかりませんが・・・これは、４年ほど前にTVの特集で見たのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから、Mの母親にもMと同じ邪念を単独で持っていることは間違いないと思うのです。念の力の貸し借り・・・そんなことも可能なのです。おそらく、Mの物心がつきはじめ、不思議な念の力を知ったMの母は何とか自分もその力を使うべく、Mを思い通り操れるよう洗脳していったのでしょう。書くことが重複しながら、私自身も、落ち着き、今では明確にMという、おそらく、史上最悪な邪念ストーカーについて、書き始めたのでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mにはなぜ、超能力が身に付いたのか・・・それは、Mの母親の非情な怒りと恨みの奔流。死ぬに死ねないような劣悪な環境。それらに原因があるのではと思います。だから、私としては、超能力者というより・・・悪霊ととらえるほうが正しいのではと思います。私は霊などを見る体質ではありませんが・・・&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>芸能・アイドル</dc:subject>

<dc:creator>エレキテル・ばすたー</dc:creator>
<dc:date>2009-07-09T15:26:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/jm-c90a.html">
<title>裸で逮捕！！！狙われるJ事務所トップアイドル。背後で蠢くMの影！！！</title>
<link>http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/jm-c90a.html</link>
<description>昨日J事務所のトップアイドルが、都内公園で裸で暴れて逮捕されるニュースが報道機関...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;昨日J事務所のトップアイドルが、都内公園で裸で暴れて逮捕されるニュースが報道機関を騒がせました。またしても、J事務所のトップアイドルが邪念ストーカーMに狙われたのです。狙われたのは、トップアイドルグループでも誠実感があり好感度の高いKでした。けっしてハンサムと言うわけではないけれど、良い人のイメージのあるアイドルでした。本人は酔って何も覚えていないそうですけれど、裸で・・・という辱めはMのよくする手口なのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;善良な人間につきまとい、少しずつ、上手くいかない思いやストレスをじわじわ高めさせ、ある時爆発させる。無論、狙ったターゲットの様子を遠隔から伺っています。悪い行動を起こさせ周囲の人たちに見せつけ、こいつは悪い奴だとなったら、自宅に踏み込み荒らさせる。いつもの手口です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは、J事務所の信頼を貶めることが目的です。Mに終日つきまとわれた私は、今ではMの邪念超能力を知っていますが、Mに、ある少女が２０年ぶりに花束を持って会いに行った大嘘の美談は芸能人の多くは知っていて、Mに邪念力があることは、今ではJ事務所の人間の一部は知っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なぜ、今、J事務所のアイドルが狙われるのか。それは実は今に始まったことではなかったのですが・・・一つにはMは自分の息子をJ事務所に入れたがっていたが、上手くいかなかったことで、逆恨みし（これもMのいつもの手口ですが）徹底的に貶めをはかったこと。これは私に対してもそうですが、「また、花束を持ってくるんだよ。」散々なことをしておきながら自分の欲がかなわないと、邪念を駆使して、私や息子、母にひどい手くだしをしてくる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの行動の影にはMの母の執念深い幸福な人間に対する恨みがあります。またMの母親は○○専門の淫売婦だったと言いますが、私生児であるMを産んだから、誰も自分の面倒をみてくれず、ひどい仕打ちにあったと思いこんでいますから、とりわけ幸福な人間をターゲットにMを洗脳し邪念を使わせているのです。Mの母親の恨みから、性的な辱め嗜虐を受けさせることがからんでくるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以前、N県のスキー場の宿でも、Mのクサたちが付いてきて、２階の部屋で着替え中に急に母が窓を開けたまま胸をはだけるのです。すると、向かいの建物の影から赤外線ランプがちかちかと・・・お前の母親の恥ずかしいところを見てやっているぞとのMやクサ達の辱めでしょう。何度もそんなことがありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、これは些細なことですが、私が庭の花が咲くのを楽しみにしていると、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「ふん、咲いちまうよ。Mが何とかするよ。」「畜生。」などと、Mの母とMの声が響き、両親が泊まったときに、父が虫がつくといけないから、と切ってしまったのです。母が草むしりをしながら、急に眼を中に浮かせ「ざ・ま・あ・み・ろ・・」とつぶやいたのです。その後母は、頭が痛い、めまいがするということで暫く伏していましたが、Mのどうだざまあみろ、いくらでもやってやるぞとの意思表示なのです。今では連日連夜、手下のクサ達を使い過激になってきたところでした。旅行にいっても、学校関係、子供の習い事関係でも、偏執狂のようにつきまとってきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;MがJ事務所のメインスターだった７０年代、J事務所は氷河期で瀕死の状態でした。Mの超能力は誰も知らず、Mがメインスターであるために、周囲のタレントやアイドル達を影から邪念で貶めていたのです。事務所の存続さえ、危うい時代でした。けれど、Mのように私生児であることが、売りにつながるように邪念で錯覚させられていたのでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、Mの後にJ事務所のトップスターとして出現した、トリオグループの中心的なアイドルTは公の場で自分を助けてくれていた業界女性達に「自分は、あなた方と違って、ビッグだから。」と失言し、猛反発をくらったとか・・・これもMが影から操っていたことでしょう。同じグループのSは人気が出てきたのでMに部屋を変わってといい広い部屋を手に入れたことが原因なのか、鉄棒の上から小便をするという奇行にでました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨年、ブログのためにMが便所で小便を見せたことを思い出していると、急に息子が玄関の戸の前で「母ちゃん、ほら、小便してやるぞと私に小便をかけようとしました。また深夜Mが私が眠りにつくと脳をぎりぎりと締め付けながら、「ばばあ！ざまをみろ！」と叫ぶと、その朝、起きしなに息子が「デブババア！ざまみろ！」と叫びました。無論、朝もMが遠隔で邪念を使っているのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mのやり口は、ターゲットを加害者、悪人に仕立て上げて苦しめること。そして、なぜか自分は可哀相だと思え・・・ということ。確かに少年時代は私生児で「可哀相」と口々に言われたでしょうが・・・今は私と同じ４０代後半でも、人が羨ましい。邪念を使って、人の物をあさる。思い通りいかなければ人が築きあげた信頼でも人間関係でも品物でも、健康でも精神でも、命でも壊していく。お前が悪いのだ・・・ざまをみろ。それだけなのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨日は、Mが壊したもののため、派遣の仕事で単発で働いてきましたが、そこで、J事務所のトップアイドル全裸事件を知りました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、MがメインだったJ事務所の大不況を起こし損害を与えようというのです。今回の事件には大臣まで（権威のある人間の口を使ったのでしょう）Kのことを、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「人間として、最低、最悪だ。」と言う発言をし、言い過ぎたと撤回していましたが、本当に最低、最悪なのは、背後で蠢く邪念ストーカーMとその母親なのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;おそらく、この内容もMの邪念を知っている一部のもののみ信じるでしょうが、Mを知らない、人の言動を思い通りに操る超能力の存在を知らない一般の方には、さぞかし怪しげにうつるでしょう。私自身も最初はそんな力が存在するのかと疑いを抱きましたが９歳の時のことを克明に思い出し書くことを決意したのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;MもMのクサ達も、まずいと思ったら本人にも（そんなことはありえない、お前はノイローゼなんだ）というように、本人自身に物忘れを多く不安にさせて、そう思いこませたり、あるいは人の口を使って、ストレスのせいじゃないかと言わせたり。もし、それでも疑いをもつなら、今度こそ邪念の力で脳をぎりぎりと締め付け、本当に気を狂わせたりすることも可能なのです。そう、ちょうど私の叔母のように・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;MやMのクサたちは「これだけ脅しをかけておけば。」とつぶやきますが、私自身も、このままではいけないと思い、あえて書き始めたのです。日本の屋台骨を腐らせる悪霊Mのことを・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;９歳の時の遭遇。Mがデビューしてからは、会ったことがある男の子かもと思い、そして驚愕したのは、私が２１歳の時（１８歳で上京しましたが）、アイドル仲間の４人が、新宿駅でBFと待ち合わせをしているときに唐突に肩をたたいてきたこと。それから、２６歳の時やはり新宿で、私の顔を見るなり、すごい形相で脱兎のごとく人をかき分けながら、駆け去ったM。その時は、私は何も気がつきませんでした。けれど、私の知らないうちに、恐ろしいことは９歳以降つぎつぎと怒っていったのです。じわじわと水面下で蠢いていたものが、ある時、恐ろしい形で襲いかかる。けれど、やはり、気がつきませんでした。それはただの偶然。人が亡くなってもそういう時期だったのだ・・・何も不思議なことはないと・・・だから、会社を変わったときも、前の会社の同僚が「○○さん。最近、何か変わったことがない？」転職した先の会社の上司が「最近、何か変わったことがない？」と聞いてきたときも、「いいえ、べつに？」と、どうしてそんな同じことを聞くのか、その方がちょっと不思議ぐらいにしか思っていませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;けれど、いよいよ、MとMの母親は本性をむき出しにしてきたのです。先週、人間ドックを受けました。２年に一度受けているのですが、前回は脳ドックとも異常がありませんでしたが、今回はコレステロール値が高く、このまま、Mがストレスをねぶりつけ、脳を締め付ければ、Mに会った翌年、６０歳の若さで脳溢血で亡くなった母かたの祖母や４７歳で脳卒中で無くなった母の弟のように、あるとき死にいたるでしょう。その前に書いておかなければなりません。実際に、のどかな田舎の農家であった、母の実家でも、７０年以降をさかいに、、非常にストレスを高めるようないやな争いごとが次々と起こっていったのでした。その時は、Mではなく、Mの母親が私たち家族とその親戚の様子を伺い邪念を使っていたのでした。また、９２年の６月、やはり眠っている私のもとに、どうして舞台を観に来たのか聞きに来たとき（その時は、私の勤めている会社の上司も同行していました。）Mに会った９歳以降のことを聞いてきましたが、祖母の死や他にMにとってまずいことがあったのでしょう。Mの邪念を知られたのもまずかったのでしょう。（当時は、思い通りになる力と聞かされても何の事やら・・）と、当惑するしかなかったのですが。Mは母の「お願い」も叶えてやったと話しました。邪念を他人に使うときには「お願い」と言い換えるのです。良心の呵責を軽くするためでしょうか。淫売婦だったMの母親がどんな「お願い」をつぶやいたのか。想像はできます。幸福な人間が酷いめに、苦渋にのたうち回るような、屈辱。辱め。そんなところでしょう。すぐに死なせてはもったいない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今現在でも、周囲を見回しては「ヒ～ッ。どの女もいい思いして羨ましいよっ！私と取り替えるよッ。」そんなことを叫ぶのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;５年前、９歳の時のことを全て思い出したとき、私はあまりの気持ち悪さとおぞましさにトイレに駆け込み吐きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;芸能人になれるんだよ。だって僕には何でも思い通りになる不思議な力があるんだ。淡々として語るM。当時は信じられませんでした。面と向かって聞いても、誰が信じるでしょう。子供の嘘でしょうか・・・いいえ。私は全て思い出してしまったのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>芸能・アイドル</dc:subject>

<dc:creator>エレキテル・ばすたー</dc:creator>
<dc:date>2009-04-24T18:42:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/9-1f9c.html">
<title>１９７２年、9月。新潟の海で、執拗な超能力邪念母子との遭遇・・・！！！</title>
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<description>やはり、あの9月のことを綴ろうとすると吐き気がこみ上げ、頭痛がしてくる。邪念によ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;やはり、あの9月のことを綴ろうとすると吐き気がこみ上げ、頭痛がしてくる。邪念による暴害はあるのだが、何より絶対に許せないという怒りがこみあげてきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;１９７２年9月上旬の新潟の海沿いの民宿で、襖を隔てた隣の部屋にMと母親が泊まった。てっきり海水浴ができると思った私は喜んでいたが、できないと知ると「何でだめなの・・・」と母に文句を言っていたときに、隣の部屋に誰か来る気配。小太りな母子が泊まるようだったが２学年年下かなと思うその男の子と一緒にお昼を食べた。部屋食なのでお昼を部屋に持ってきてもらい、食べ始ました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その時は、普通の母と子供に見えた。両親とMの母との会話も普通のあたりさわりのないことでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mが食べる前に両手を合わせて「いただきます。」と言ったときは、むしろしっかりしていてお行儀のいい子だなと思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「ああ、お刺身がある。」うれしそうに言ったので、私は自分のお膳の刺身の小鉢を「これ、あげる。私は食べないから。」「くれるの？」うれしそうに受け取った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（今、思うとMは絶えず邪念で人にさせてきたので、あるいはそれをよこせ。という念をごく普通に使っていたのかも知れない。私は刺身は好きではないのであげたが、Mがどうしても欲しいとなると、お腹が急に痛くなった。などの別の理由で目当てのものを受け取っていただろう。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それでも、同じ小学生の子どもがいたので、気がまぎれると、喜びました。Mの母はMを「M。」と呼んだが、それは女の子の名前で、私と母は思わず顔を見合わせました。（変わった名前）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;母は私に１００円を渡して、これでお菓子でも買って食べるようにと言う。私は、いつも母から小遣いをもらって友達と菓子屋に行くように、その男の子と階下の一角の土産物売り場に行き・・・そこで小さなおもちゃをみつけた。100円のミニボーリングゲームだ。今のようにおもちゃが沢山ある時代と違って、貴重だ。それに退屈だった。お腹はすいていない。母はいつもより菓子代を奮発してくれた。「これを買おうか。」私はMにそう言い、Mも同意したのでそれを買い、しばらくはMとそれで交代で遊びました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それから、Mと私は外に出て、国道を越え、砂浜に降りました。曇り空でしたが、海を見ると、何とか足先でも海につかりたいなあと思いましたが、Mの海を見る様子で、私も気持ちが萎え、海をなんとなく眺めていました。どこから来たのか聞くと、京都からだと言いました。「名前、Mちゃんって女の子みたいな名前だね。いとこにMーちゃんって男の子がいるから、そう呼ぶね。」Mによると、Mという名前は○糸のように強く生きるという意味だと答えましたが、その時は糸に例えるのはやはり女の子のようだと今はわかりますが、名前の下に鬼が隠れていようとは、Mの母親の邪な企みは、その時は考えませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;来年１０歳になるなら、私より一学年下だね。と言いましたが、早生まれの意味がわからずにいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それから、Mが芸能人になる勉強をしていると言いましたが、私は「えっ。そんな、簡単に芸能人にはなれないよ。」と言うと、Mは不思議なことをいいました。「なれるよ。だって僕は何でも思い通りになるんだもの。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「どうして、そんなことを言うの。思い通りになんてなるわけないじゃない。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「いや。本当に思い通りになるんだから。」そう、静かに言うのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（どうして、そんな嘘をいうんだろう。いやだな。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そう言えば、二人が民宿の二階から、ロビーに降りようとすると、いつものように、６歳年下の妹が、私の後追いをして、一緒に来ようとするので、「いつも、私の後をついてくるの。」と言うと、Mは「じゃ、ついて来ないようにする。」と言うのです。階下で階段の途中にいる妹に向かって、口の中で何かつぶやいていたようですが、妹はそのまま降りて来ます。「あれ、変だな。」そうMは言って、また、何かつぶやく振りををすると、妹は急にくるっと後ろを振り返り、階段をとことこ上がって部屋に戻って行きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その時は、私もただ「え～っ！」と言ったきり、どうしてなのかわかりませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;砂浜で、やや沈黙していると父がやってきて、私を両腕で持ち上げてジャンプさせたり父と子のおきまりのふれあいに熱中していましたが、（この頃までは、父に対する気持ちの壁はありませんでした。）楽しそうに思えたのか、Mがいきなりドンッと私を押しのけ父の正面に陣取りました。父は少し驚いたようでしたが、そのままMを持ち上げて、ジャンプさせてあげました。私はよろけて、後ろからその様子を眺め、一瞬怒りを感じましたが、（ああ、この子はお父さんがいないので、我慢しよう。）と思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;けれど、「お父さんがいないのは寂しいね。」と私が言うと「僕には、お母さんがいるからね。それに何でも思い通りになるから。」と言いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;思い通りになる・・・その時は、どういう意味があるのか気がつきませんでした。まさか、本当に強い念の力があるとは思わず、また、Mの母親が恨みをもっていて、Mの邪念を使って恐ろしいことを企んでいることや、Mの念の力を自分の物にしようとして、Mを洗脳して、自分の手先にしていることなど、私をとりまく、平和な日常からは想像もできませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、Mの母が、私とMが階下の土産物屋に行く前に「この子は、転校ばかりしていて。」母が「それでは、ご主人を亡くされて、お一人でご苦労なさって・・・」という言葉に、Mの母は「ええっ！ええっ！」とヒーッというような声をあげて、顔を伏せました。後のことは、わかりませんが、（私とMは階下に行ってしまったので。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;途中、砂浜で、私と父とMがいるときに、Mの母親がにやにやしながら、父に何か話しかけましたが、父が何か短めに答えると、急に神妙な顔をして、ぺこんとお辞儀をすると、また、民宿へ駆けていきました。Mの母を見たのはそれが最後です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただ、民宿の廊下でMの肩に手を置いて何か一生懸命言っていたMの母。じっと私を見たときの陰湿な目つきは忘れません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それから、父が民宿に戻り、私とMも戻りました。部屋では、母が父に「そんな・・・子供を芸能人にして、お金儲けしようなんて・・・」父は何となく沈鬱な表情でした。「隣の奥さんは頭痛がするとかで、寝ている。」母が不安そうに言いました。Mの部屋ではMの母が襖を閉めて寝ているようでした。私も何となく不安になりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mが顔をだし、「ちょっと。」と呼びました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「何だろう。何か良いことがあるのかな。（そういえば、さっきお刺身あげたし。）」そのぐらいしか考えず、言われるまま、階下に、さっき買ったボーリングゲームを持って行きました。すると、Mが右奥にある便所に入り、戸を開けたまま小便をはじめました。「こっちに来て。見て。」と言うのです。私は驚いて「いやっ！」と言いました。汚らしい！「見て！」私はまた、いやっ！と言い怒って戻ろうとしました。けれど、どういう訳か、階段の1段目を踏むはずの足が、いや体全体が、急に左にそれ、そのまますうっと便所の中に入りました。何も考えず、無感情のまま、じっと立っていました。Mはそのまま小便が終わると「こうするんだよ。」と私のスカートをまくりあげ、パンツをめくると私の下腹部にペニスをこすりつけるまねをしました。便所から出ると、私は急に拘束が解かれたように何も考えず、階下でやろうと思っていた行動・・・持ってきたボーリングゲームを始めました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その時は、どうしてだかわかりませんでしたが、Mが私に対して念の力を使ったのでした。Mの邪念は今現在でもそうですが、右に行こうとする人を左に行かせることもできます。また、Mに邪念をかけられると、Mの思う方向に気が向き、Mの取らせたくない行動をするときは、気持ちがひけたり、不安感を感じたりさせることができます。Mの邪念は強いストレスを人にあたえて思い通りに動かすのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ボーリングゲームを始めると、最初は交代に遊んでいたのですが、Mが急に自分だけ独占をしました。ここにきて、私は初めて怒りました。「ずるいっ！」しばらくはおもちゃの奪い合いになりました。「ちょっと！かえしなさいよっ！」けれど、Mもおもちゃを放しません。ひっぱりあいになりました。すると「あっ！」急に額に衝撃を感じて思わず手を放してしまったのです。Mは取り上げたおもちゃを後ろにしっかり隠しました。私は&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「このっ！○○○ーズ！」そう叫びましたが、貧血のように気分が悪くなり、ふらふらと部屋に戻りました。１３歳の時に平凡などの雑誌にMの子供のころの思い出。「○○○ーズ」と呼ばれたこともと記載されていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;部屋に戻ると、妹の様子が変でした。さっきは静かにしていたので気がつかなかったのですが、母が妹がずっと壁の方を見てじっとしている。変ねぇ・・・・私はその時になって、背筋に思わず冷たい物がはしりました。Mに対する強い不安感がむくむくともたげてきました。私は廊下に面した襖を意識的にしっかり閉めました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ところが、すぐにMが階段を上がってきて、閉じておいた襖を開け「遊ぼうよ・・・」と言うのです。とっさに手を見ましたが、おもちゃはどこかに隠したのか持ってはいませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;危険だ。私は本能的に直感しました。Mにとって私の家族が存在する。Mの思念の中に私が存在する・・・どうしたら・・・Mは後ろに立っている。そうだ！私が部屋を出ればMもついて出るだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「行こう。」私はぞっとする気持ちの悪さをこらえながら外に出ました。隣の部屋の襖はMの母が寝ているらしく閉まっていました。早くMのお母さんがMを部屋に連れて行けばいいのに・・・そう願いましたが・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのまま、再び砂浜に出ました。急にMがこんなことを言い出しました。「ねえ。僕と結婚してくれる？」何でそんなことを言うんだろう。結婚してくれる？ということは以前にも子供同士言われたことはありますが・・・あんなにおもちゃを取り合いした後に・・・けれど、私が考えていたのはそんなことではありません。どうしたらMが私たちから立ち去ってくれて、考えもしなくなるんだろうとピリピリとしていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は「なんで？」と聞くと「だって、君と結婚すれば僕にもお父さんができるから。」もう可哀相と思う余地もなく、先ほどのドンッと押しのけられた怒りまでもが蘇ってきました。怒りが沸騰しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「なんで、あんたなんかと!私が好きなのは芸能人のSで（当時の人気アイドル）あんたなんかちびで太っていて整形しなきゃ芸能人になれないわよ。」とにかく手当たり次第にひどい言葉を感情がきれたように喚いたのです。一種のヒステリー状態でした。何を言ったのか具体的に覚えていないほどに・・・確かにあれほどひどいことを言ったのははじめてでした。その後は「芸能人になれたら？」などと表情一つ変えないM。その時のことは、ひどいことを言ったためではなく本当にヒステリー状態だったので具体的には覚えていないのです。けれど、およそ思いつく限りのことは言ったのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;言った後私は茫然自失で全身の力が抜けていました。（きっとMも怒鳴り返して、バカやろーっ！とでも言って去っていくに違いない。ぼんやりそんなことを考えました。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ところが、驚いたことにMは、やはり表情を変えず、私が少し落ち着くのを見てから信じられないことを言いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「キスしてくれる？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私はまた、驚きました。なんでこんなひどいことを言われて平然としているのか・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「いやっ！」咄嗟に答えました。さっきの便所の中のことと同じです。またMが「キスしてくれる？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その時、私の頭ががっくりと下がり、す～っとMの顔に近づき、私の唇がMの頬に触れました。Mは神妙な顔をしていましたが、我に返った私は、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（え～っ！何で私、絶対にいやなのにキスしたんだろう。どうしたんだろう私！ひどいことを言ったので悪いと思ったのかな・・・どうして・・・）自分自身心が引き裂かれたように自問しました。なんで・・・なんでっ・・・気持ち悪い・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それから、Mが「行こう。」と言って先に歩き始めました。私は全身が脱力感でがっくりしていました。虚脱状態でした。気持ち悪いと思う気力さえなかったのです。それでも、＜Mが先に歩き出したのを確認して＞２～３メートル離れて私も歩き出しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;民宿ではMがまた、私の部屋に入って来ようとしましたが、その時にやっと隣の部屋から「M。」とMの母親の呼ぶ声が聞え、Mは自分の部屋に戻りました。これが、Mを見た最後でした。まんじりともせず食事をすませ、不安感のなか眠りにつきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;翌朝、父と母が宿をたつ準備をしていました。私は、あっそうだ！おもちゃをとられたままだ・・・と思いつき、Mのところに行ってくる！と言いましたが「犬が待っているから。」と母に言われ、「でも、おもちゃとられた！」「あげてしまいなさい。」そう説得され、私も早くも初めて犬をおいて家族で一泊したことが気になりました。M母子の部屋は襖がぴったりと閉められていました。まだ、眠っているのでしょう。前を通るとき、不安になりました。大丈夫だろうか・・・なんだか襖の奥から障気がしみでてくるような、何とも言えずいやな気持ちになりました。けれど、私は「大丈夫よね・・・」何でもない。ただ泊まりに来ただけだもの。Mも帰ればすぐに忘れるだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;けれど、その不安感は的中したのです。まず、帰りの車の中で妹がぼんやりしてしきりに眼を宙に浮かせきょろきょろしている・・・その時は変に思いませんでしたし、私は子供だったので、恐ろしいことが直ぐに起こり始めていたことに気がつきませんでした。妹に視力がほとんどないことに気がついたのは、翌年入園まえでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家に帰り着いて、異変が母や母方の親戚を中心に起こり始めたのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それから、現在まで、１３歳でMがアイドルデビューし、メインアイドルになり、J事務所にとってはその時代は不作の美少年時代、暗黒時代などと書かれてありますが・・・Mとその母が整形し邪念を使い別人のようになって芸能界にもぐりこんだのです。J事務所に限らず、私と同年代では何年もこれといったアイドルスターは出ませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mが遠隔邪念で、ライバルの脳をしめつけ、力を堕とさせていたのです。これは、私も今では日常ですが、MとMのクサたちが様子を伺って念を使うと、言葉が廻らなくなったりピアノを弾いていても、ちらちらと集中力がそれたり、力が落ちたり・・・息子が小学2年になるころには、息子にも念を使い乱暴な口をきかせたり・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;M自身、家に居場所がないのか「俺の息子が・・・」などとつぶやいていたかと思うと、私の家族が海水浴などに行く様子を伺い、「羨ましい！」などと、今度は息子に対して周到に邪念を使い、息子の習い事がうまく運ばない反面、「ほら、お前の息子の友達の方が腕があがったぞ！」野球では遠隔邪念で息子の気力を堕とし、邪念を使わないときは「フンッ。やっぱり打てるのか・・」などと邪魔をしたり、ピアノでは朝方、私の脳を締め付けた後に、息子の脳を締め付け、発表会の前に、息子はどこに指をおくのかもわからなくなっていました。具体的にはもっとあり、ここに書いてあるのは氷山の一角です。目的は羨ましい者同士を争わせたり、憎み合わせたりということです。特に、自分が面白くなければ、執念深くつきまとい、お前も俺と同じようになれということです。それはMの母を元凶とした、執念深い恨みです。今日も、息子が学習塾に行き始めて、算数の教科書一式がなく、しかたなく友人にコピーさせてもらい奔走しました。そのかわり、国語が2冊あったりと、煩わしさのなかでも、だぶり・・・ということをしてきます。私が牛乳とバナナを買えばその日主人も買ってくる。卓球教室と旅行の日が偶然重なる、ピアノの発表会とケーキ作りの教室の日が重なる。私が電話でいとこのお嫁さんが洗濯物を裏返しに干されるのをいやがるなどと話していれば、主人が即座に先に洗濯をして、私のものを裏返しに干す。（主人は気がつきませんが・・・）などなど、とにかく、日常の会話を伺っていたり、思念を読んだり困ること、争いの種になるようなことを矢継ぎ早に実行してきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大事なものを隠すなどは、私が上京してから２１歳でMが初めて目の前に現れて以降ずっとしていることです。今では、何が目的なのか・・・どうして、9歳の頃に隣に泊まっていただけの、私や私の家族に対して執拗につきまとうのか・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;眠りに入る様子を伺い、邪念で脳を連日締め付けてきますが・・・私も今ではMの思念を読むことができます。Mの念の不思議さはもとより、この念の力がうつるものとは・・・Mの母も念の力をM同様使えます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;夜、Mの気配を感じて「息子や母に何かするのはやめて！」と口で叫ぶと、「いや、だめだもっとしてやる！」そして、現在では尚ひどくなっているのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの項目をネットで見ると、出てきますが、外国人の奥さんがTVでも「あんなやつ、いなければいい。」と平気で言い、かと思うと「Mが帰ってこないよ。子供達をほっぽって。」と記載されています。どうして、自分の子供達の面倒を見てあげないのだろう。羨ましいというより、他人の子供を歪めることに精を出すのではなく、自分の子供を良くしてあげようとはしないのだろうか・・・もし、自分の娘がMのような邪念ストーカーにつきまとわれたらと思わないのだろうか。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>芸能・アイドル</dc:subject>

<dc:creator>エレキテル・ばすたー</dc:creator>
<dc:date>2009-03-21T13:26:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/m-8577-1.html">
<title>邪念で母の靱帯を切り、息子に手出しをすると脅す俳優、邪念ストーカーM！</title>
<link>http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/m-8577-1.html</link>
<description>今現在も、クサを使いながら、生活を荒らし回る邪念ストーカーM。 昨年から、執拗さ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今現在も、クサを使いながら、生活を荒らし回る邪念ストーカーM。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨年から、執拗さを強め、母に無理な行動をとらせ、靱帯を切ったり、首の頸椎の骨がつぶれていると医師に言われた母。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私自身にも、連夜、スプーン曲げに使うような念力を脳にねぶりこみ、頭から首までが痛む。百科事典などの重い物を頭に載せ、上からぐっと押すような強い圧力。これを、７３歳になった私の母にも平気で加える。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;息子も、朝、頭が痛いと言っていた。その後、起き抜けに「ババア！デブ！」などと大きな声でわめくようになった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの邪念は、自分の言いたいことを遠隔で他人に言わせることができます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうだ、ざまあみろ！息子や母親にこんなことをしてやるぞ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、私が9歳以降に起こった悪事をまたやってやる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生活のバランスを崩してやる。嫌なことをさせてやる。執拗に狙ってきます。Mのクサの中にも、私が過去にMに花束を持っていったので「もう、いいんじゃないの。やめなよ。」と言う者がいたり、前回はMの奥さんも周辺の芸能人も9歳の時に別れ、２９歳で花束を持っていった少女の美談は知っていますし、今ではそれが嘘ということも知っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それは、多くの人が知っています。Mのクサ以外に（奥さんだろうか）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「やめて。」と言った人がいますが、その後より一層執念深さを増しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨年、Mの連夜頭を締め付けるストレスから、生理が止まり、（これは、ストレスというより邪念で生理が止まるようにし向けたのでしょう。）私の思念を読み、何が困ったか・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生理による貧血で、通勤電車を降りたこと・・・些細なことですが、夜脳を締め付けた後朝方、息子が学校に出かけるまでを、邪念を使いながら様子を伺っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;息子にひどいことを言わせてやれ、手がつけられなくしてやれ、早く争って家の中がめちゃくちゃになれ・・・俺の家はめちゃくちゃだ。お前もそうなれ！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;5月から6月にかけて、急に生理が止まらなくなり、強い貧血になりました。それを知らずに派遣の仕事に登録で仕事に出ていましたが、その後、生理がぱったりと止まりました。体がつらい、大変な状況で仕事をさせてやる。それでも、主人の休みの時など、単発で仕事に出られたので、良かったのですが、不況のため、急に派遣の仕事自体が問題視されるようになりました。昨年までは前日でも仕事があり都合が良かったのですが・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それじゃ、しょうがないんだよ・・！惨めでつらい思いをしなきゃ！Mが邪念を使うと、仕事がなくなりました。もっとも、仕事に出ていたときでも、わざと、膝が痛むのを知っていて、集中的にそこを狙う動きをとらせたり、貧血をしっていて、わざと階段を何度ものぼりおりさせたりしていました。気配をたつようにしても、脳がひくひく痛むのでMがどういう邪念を使っているか、また、Mとその母の性癖を知れば、どういうところを狙うのかがわかります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それに、学校の行事予定や旅行、息子の習い事、仕事の予定など私自身よりMの方がよく知っていて、どうすれば、誰と誰を使って争わせようか・・・妬みあわせようか様子を伺っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;考えてみれば、私の9歳以降に起きたことにオイル・ショックなどがありましたが、父が節電と言って家中の電機を消してまわったことを覚えています。他の皆にせこい思いをさせて、自分のみはよい思いをしてやれ・・・日本経済に対して邪念を使ったのではないでしょうか。ちょうど、Mの母親が喫茶店をもち、大型のクーラーなどをいれ体裁を整えたであろう時期。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの母は「あの頃と、今と違うよ！」などとつぶやきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日本経済に、一介のMのような超能力者が影響があるのか・・・せいぜい個人に思念を加えることぐらいでは・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただし、私にタバコを吸えなくしてやれ、吸うことは悪だと思え！などとMのやり口はまず、私に喫煙習慣をつけさせ、じわじわと邪念でやめられなくなるまでつきまとい、それから今度は徐々に禁煙できる場所をなくし、禁煙は悪だと思え。悪い奴。という意識づけをしていきます。それから、よしもっと・・・ということで現在のようにレストランでも、まるで、過去における、アメリカの黒人差別、あるいはナチのユダヤ人差別のように、喫煙者だけの別の囲いができてしまったのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;無論、自分が十代の時はタバコを吸う叔父にどうして吸うんだろう。タバコは吸わない方がいいのに。などとは思っていましたが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あれは2004年の夏休みだったろうか・・・息子をN県のプールに入れていると、Mのクサの会話が脳裏に響いてきました。私が携帯灰皿で、タバコを吸っているので、店舗を禁煙にしてもしょうがないじゃないの・・・ということ。Mは何か考えていたようでしたが、その後、（私が東京に行くのは友人に会うため銀座だけだったのですが）銀座全域で禁煙になりました。また、今では住んでいるS市でも駅近郊は路上喫煙禁止になりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;92年にも、イタリアの空港を禁煙にしてやったと言っていましたが、それがどんな風におこなわれたのか・・・空港の責任者とMは知り合いでもなく・・・遠隔で人の脳に圧力を加え不祥事を起こさせたり・・・責任者が喫煙に対する悪感情を強めるような事象を起こしたり。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;禁煙はMの起こしている一部に過ぎませんが、ようするに落ち着ける場所を壊してやれということ。どんどん追い詰めて苦しめて息抜きできる場所もなくしてやれということ。禁煙は将来的にみると良いことかも知れませんが、Mのやることには他人への侮蔑や脅し、苦しめること目的です。一方で、また、禁煙ができないようにつきまといます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今の不況も、物価が上がったら主婦は困るねなどと話していたら、Mはその会話の様子を伺い「よし・・・！」などと企むようでした。困ることをしてやれ、それはいつものことなので・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その後、しばらくして物価が上がり始めました。おそらくMは禁煙ブームだけでなく経済全体にも手くだしを始めたのでしょう。自分が思い通りにならなければ、気が済むまで老人にも子供にも平気で酷いことをしてきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;92年にうっかりMの主演している花束に急に思い立って、花束を持って行ってしまった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その時はMに邪念があること、Mの母親の陰湿なたくらみに気がつきませんでしたが、美談という話題で、また、旨みをすすろうとするMの母親が邪念を使いそうさせたのでした。確かに邪念の存在とその性質がわからなければ、まさかそんな人間達がいることや、自分の言動が左右されているとは夢にも思わなかったでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;MとMの母親はこの世にあってはならない存在です。けれど、今現在MとMの母親は人の命を奪ったり、羨ましいと思う人間を争わせたり、離婚させたり・・・それらは巧妙に、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ふと、気がつけば従兄弟が会社をリストラされ、暫くして癌が発覚、一昨年葬式でしたが、４２歳で、親戚の中では一番おとこまえで、しっかりしていた従兄弟です。もし、私が相談するとすれば彼だったでしょうけれど、相談できるような男は気がつけば病に伏している。離婚問題がもちあがっていて、相談できる状況になかったり・・・私が子供の頃は、父方の親戚は離婚問題など一つもなく皆平和でしたが・・・時勢のせいではないでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私に対しても、命を奪っておけばよかった。いや従兄弟も、友人のママさんも、私の父も癌だから、癌はまずいよ。Mがつきまとってやるだろうよ・・・Mの母は私に思念を読まれるので様子を伺っていますが、Mを自分の手先のように動かし、執念深く要所要所で邪念を加えてきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続けて、9歳の時にMと出会ったこと・・・なかなか進みませんが、書いてみようと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;精神科医に相談しようとしても、Mの邪念を知る政治家やある種の権力者が金を出して隠蔽するようにさせる。Mは宗教の中央部で働いていると言っていたから（広告塔では無く、極秘事項）・・・Mの邪念力なら遠隔で病気にしたり、また回復させたり奇跡と思えることはできるでしょう。警察にも協力したと言っていたので、ある種の権力者はしっていながら庇うのでしょう。日本の屋台骨を腐らせる悪霊とは知らずに。また、Mは自分にまずいことがもちあがれば、その者に遠隔で脳に圧力を加え隠蔽させるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>経済・政治・国際</dc:subject>

<dc:creator>エレキテル・ばすたー</dc:creator>
<dc:date>2009-03-18T09:35:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/m-8577.html">
<title>邪念で母の靱帯を切り、息子に手出しをすると脅す俳優、邪念ストーカーM！</title>
<link>http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/m-8577.html</link>
<description>今現在も、クサを使いながら、生活を荒らし回る邪念ストーカーM。 昨年から、執拗さ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今現在も、クサを使いながら、生活を荒らし回る邪念ストーカーM。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨年から、執拗さを強め、母に無理な行動をとらせ、靱帯を切ったり、首の頸椎の骨がつぶれていると医師に言われた母。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私自身にも、連夜、スプーン曲げに使うような念力を脳にねぶりこみ、頭から首までが痛む。百科事典などの重い物を頭に載せ、上からぐっと押すような強い圧力。これを、７３歳になった私の母にも平気で加える。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;息子も、朝、頭が痛いと言っていた。その後、起き抜けに「ババア！デブ！」などと大きな声でわめくようになった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの邪念は、自分の言いたいことを遠隔で他人に言わせることができます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうだ、ざまあみろ！息子や母親にこんなことをしてやるぞ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、私が9歳以降に起こった悪事をまたやってやる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生活のバランスを崩してやる。嫌なことをさせてやる。執拗に狙ってきます。Mのクサの中にも、私が過去にMに花束を持っていったので「もう、いいんじゃないの。やめなよ。」と言う者がいたり、前回はMの奥さんも周辺の芸能人も9歳の時に別れ、２９歳で花束を持っていった少女の美談は知っていますし、今ではそれが嘘ということも知っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それは、多くの人が知っています。Mのクサ以外に（奥さんだろうか）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「やめて。」と言った人がいますが、その後より一層執念深さを増しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨年、Mの連夜頭を締め付けるストレスから、生理が止まり、（これは、ストレスというより邪念で生理が止まるようにし向けたのでしょう。）私の思念を読み、何が困ったか・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生理による貧血で、通勤電車を降りたこと・・・些細なことですが、夜脳を締め付けた後朝方、息子が学校に出かけるまでを、邪念を使いながら様子を伺っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;息子にひどいことを言わせてやれ、手がつけられなくしてやれ、早く争って家の中がめちゃくちゃになれ・・・俺の家はめちゃくちゃだ。お前もそうなれ！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;5月から6月にかけて、急に生理が止まらなくなり、強い貧血になりました。それを知らずに派遣の仕事に登録で仕事に出ていましたが、その後、生理がぱったりと止まりました。体がつらい、大変な状況で仕事をさせてやる。それでも、主人の休みの時など、単発で仕事に出られたので、良かったのですが、不況のため、急に派遣の仕事自体が問題視されるようになりました。昨年までは前日でも仕事があり都合が良かったのですが・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それじゃ、しょうがないんだよ・・！惨めでつらい思いをしなきゃ！Mが邪念を使うと、仕事がなくなりました。もっとも、仕事に出ていたときでも、わざと、膝が痛むのを知っていて、集中的にそこを狙う動きをとらせたり、貧血をしっていて、わざと階段を何度ものぼりおりさせたりしていました。気配をたつようにしても、脳がひくひく痛むのでMがどういう邪念を使っているか、また、Mとその母の性癖を知れば、どういうところを狙うのかがわかります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それに、学校の行事予定や旅行、息子の習い事、仕事の予定など私自身よりMの方がよく知っていて、どうすれば、誰と誰を使って争わせようか・・・妬みあわせようか様子を伺っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;考えてみれば、私の9歳以降に起きたことにオイル・ショックなどがありましたが、父が節電と言って家中の電機を消してまわったことを覚えています。他の皆にせこい思いをさせて、自分のみはよい思いをしてやれ・・・日本経済に対して邪念を使ったのではないでしょうか。ちょうど、Mの母親が喫茶店をもち、大型のクーラーなどをいれ体裁を整えたであろう時期。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの母は「あの頃と、今と違うよ！」などとつぶやきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日本経済に、一介のMのような超能力者が影響があるのか・・・せいぜい個人に思念を加えることぐらいでは・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただし、私にタバコを吸えなくしてやれ、吸うことは悪だと思え！などとMのやり口はまず、私に喫煙習慣をつけさせ、じわじわと邪念でやめられなくなるまでつきまとい、それから今度は徐々に禁煙できる場所をなくし、禁煙は悪だと思え。悪い奴。という意識づけをしていきます。それから、よしもっと・・・ということで現在のようにレストランでも、まるで、過去における、アメリカの黒人差別、あるいはナチのユダヤ人差別のように、喫煙者だけの別の囲いができてしまったのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;無論、自分が十代の時はタバコを吸う叔父にどうして吸うんだろう。タバコは吸わない方がいいのに。などとは思っていましたが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あれは2004年の夏休みだったろうか・・・息子をN県のプールに入れていると、Mのクサの会話が脳裏に響いてきました。私が携帯灰皿で、タバコを吸っているので、店舗を禁煙にしてもしょうがないじゃないの・・・ということ。Mは何か考えていたようでしたが、その後、（私が東京に行くのは友人に会うため銀座だけだったのですが）銀座全域で禁煙になりました。また、今では住んでいるS市でも駅近郊は路上喫煙禁止になりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;92年にも、イタリアの空港を禁煙にしてやったと言っていましたが、それがどんな風におこなわれたのか・・・空港の責任者とMは知り合いでもなく・・・遠隔で人の脳に圧力を加え不祥事を起こさせたり・・・責任者が喫煙に対する悪感情を強めるような事象を起こしたり。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;禁煙はMの起こしている一部に過ぎませんが、ようするに落ち着ける場所を壊してやれということ。どんどん追い詰めて苦しめて息抜きできる場所もなくしてやれということ。禁煙は将来的にみると良いことかも知れませんが、Mのやることには他人への侮蔑や脅し、苦しめること目的です。一方で、また、禁煙ができないようにつきまといます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今の不況も、物価が上がったら主婦は困るねなどと話していたら、Mはその会話の様子を伺い「よし・・・！」などと企むようでした。困ることをしてやれ、それはいつものことなので・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その後、しばらくして物価が上がり始めました。おそらくMは禁煙ブームだけでなく経済全体にも手くだしを始めたのでしょう。自分が思い通りにならなければ、気が済むまで老人にも子供にも平気で酷いことをしてきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;92年にうっかりMの主演している花束に急に思い立って、花束を持って行ってしまった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その時はMに邪念があること、Mの母親の陰湿なたくらみに気がつきませんでしたが、美談という話題で、また、旨みをすすろうとするMの母親が邪念を使いそうさせたのでした。確かに邪念の存在とその性質がわからなければ、まさかそんな人間達がいることや、自分の言動が左右されているとは夢にも思わなかったでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;MとMの母親はこの世にあってはならない存在です。けれど、今現在MとMの母親は人の命を奪ったり、羨ましいと思う人間を争わせたり、離婚させたり・・・それらは巧妙に、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ふと、気がつけば従兄弟が会社をリストラされ、暫くして癌が発覚、一昨年葬式でしたが、４２歳で、親戚の中では一番おとこまえで、しっかりしていた従兄弟です。もし、私が相談するとすれば彼だったでしょうけれど、相談できるような男は気がつけば病に伏している。離婚問題がもちあがっていて、相談できる状況になかったり・・・私が子供の頃は、父方の親戚は離婚問題など一つもなく皆平和でしたが・・・時勢のせいではないでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私に対しても、命を奪っておけばよかった。いや従兄弟も、友人のママさんも、私の父も癌だから、癌はまずいよ。Mがつきまとってやるだろうよ・・・Mの母は私に思念を読まれるので様子を伺っていますが、Mを自分の手先のように動かし、執念深く要所要所で邪念を加えてきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続けて、9歳の時にMと出会ったこと・・・なかなか進みませんが、書いてみようと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;精神科医に相談しようとしても、Mの邪念を知る政治家やある種の権力者が金を出して隠蔽するようにさせる。Mは宗教の中央部で働いていると言っていたから（広告塔では無く、極秘事項）・・・Mの邪念力なら遠隔で病気にしたり、また回復させたり奇跡と思えることはできるでしょう。警察にも協力したと言っていたので、ある種の権力者はしっていながら庇うのでしょう。日本の屋台骨を腐らせる悪霊とは知らずに。また、Mは自分にまずいことがもちあがれば、その者に遠隔で脳に圧力を加え隠蔽させるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>経済・政治・国際</dc:subject>

<dc:creator>エレキテル・ばすたー</dc:creator>
<dc:date>2009-03-18T09:35:44+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post.html">
<title>邪念ストーカー、もとアイドルM！！！いよいよ連日執念深く、つきまとう！！！</title>
<link>http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post.html</link>
<description>連日、深夜に念の力でぎりぎりと脳をしめつけ、日中の遠隔邪念も執念深く、更にしつこ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;連日、深夜に念の力でぎりぎりと脳をしめつけ、日中の遠隔邪念も執念深く、更にしつこい嫌がらせを続けています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;先週の日曜日、息子を連れてスキー場に行きました。実家から息子がスキーの大会に出たいというので、ポールの練習をして何とか完走しました。本来なら、爽やかな雪山の景色。無論、Mの邪念によるつきまといがなければ、どんなに良いでしょう。私も本来は、趣味は旅行また、グラフィックデザインを仕事にしていたので、さまざまな展覧会や美術展、映画などにもフレキシブルに出かけ、参加するたちです。私も、美しい雪山の風景を写真におさめたりしますが・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mのやっていることは、その母ともども、幸福な人間につきまとい、何気ない日常生活や人間関係のなかから、悪意を発展させ、苦渋に陥らせ、争わせること。ただ、命を奪っただけじゃものたりないよ・・・ということ。何かをきっかけに、どうにもうまくいかないことが続き、精神が落ち込み、みじめになる・・・なぜ、連続してうまく物事が運ばないのだろう。こんなに気をつけているのに。Mの邪念ストーカーという存在に気がつかなければ、物事、そんな時期もあるさ・・・頑張っていこう。努力が足りないのかも知れない。などと、できるだけポジティブな方向にもっていくのが普通です。けれど、現在は連続して、生活の、あるいは人間関係の、べつべつのシーンで連続的にうまくいかない。数年前は、そんなに連続して悪いことがあっただろうか。いや、それほどはなかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今は、Mという邪念（それが、どういうものか。Mといつ知合ってしまったか。邪念の性質がどんなものか、私は理解しました。）それは、順を追って思い出す課程で、吐いてしまったほど気持ちの悪い、おぞましいものでした。おそらく、この文章を読まれた方は、私の気が変なのか、やはり気持ちが悪くなるでしょう。実際、インドなどを旅行して、カルチャーの違うものに、何ら動じなかった私ですら、当初は自分の記憶に吐き気をこらえながらMとの出会いの一部始終を思い出しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、小学生の息子を狙ってのいやがらせもひどくなり、年明けには、お寺さんで厄除けの護摩を焚いていただきました。Mの邪念は、思念を読んだり、人の思考にぴったりまとわりつき行動や、脳を遠隔で締め付け、思い通りの言葉を突発的にしゃべらせたりする強い念です。超能力者というより、その邪念は悪霊というべきなのかもしれません。なぜ、Mにそんな力があるのか。一つにはMの母親が人に向ける、恨みや怒りの強さが元凶なのかもしれない。生まれたばかりの赤ん坊でも、僅かの哀れみさえなく復讐の対象にして苦しめたあげく、利用し尽くすような、そこまで残忍な人間は希です。はじめから精神が歪んでいる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;スキーの帰りの電車の中でも、息子は自分から何気なく（有名なスキー選手のサインをもらってうれしそうだったのに）「１２歳まで生きないかも知れない。」とつぶやくのです。間髪を入れずに、隣の席に喪服を着て葬式の花束を持った女性が座るのです。そんなことは始終です。「死ね！ざまみろ。」の繰り返しの邪念。されたくないことをしてやるぞ！楽しみなことはがっかりするような結果にしてやるぞと、今では一日中、思念を読んでクサたちと交代で嫌がらせを仕掛けます。「死ね死ね！！」とたたきつけるような思念を送った後は、スーパーに買い物に行けばレシートに「４２０円」あるいは｛１４２７円」バカなことのようですがずっと以前に、アパート住まいの時から電話を盗聴して「４２という数字は縁起が悪い。黒猫が前を横切った後は縁起が悪い。」などの、友人同士で冗談のように話していたのを知っていたのでしょう。その前ぐらいから受話器をおくと、別の場所でカシャ、という音がするようになっていたのです。翌日から、あらっ。と思うように黒猫が前を横切ったり、盆暮れにしか実家に帰らなかったのに、席に座ると４号車４番C席だったり・・・その時は特に気にもせず、私も今のようにMの思念がこちらがわにも読み取れるということはなかったのですが・・・もっと不思議な事はMの母の思念まで伝わってくることです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もとアイドルのMが９歳の時に会った少女にひどいことをいわれ、先に帰ってしまったが忘れられずに会いに来て欲しかったが、知らないと言われ、復讐をしていること。事情を知っていた人たちは「男女逆だ・・」アイドルの方が女性に復讐されるならわかるが・・・と首をかしげていたこと。今では、それはMの母の、幸福な女性に対する恨みだとわかりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの母が、「くやしいよ！いい思いしちまうよ！」「殺しはいやだよ。」「生ぬるいよ！」とわめけばMが深夜、ぎりぎりと脳を締め付けに猛然と向かってくるのです。翌日は朝から百科事典で殴られたように頭がずきずきします。３，４日続いたかと思うと一週間ぐらい間をあけ、また、始めるのです。私に対する邪念をしばらく休止していたときにはMは私ではなく、私の郷里の両親や親戚、または、羨ましいと憎く思った人間に向けているのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、これは恐ろしいことに、９２年以前にも郷里の私の家にも行き、自分を思い出すよう家の中にヒントを入れたと言っていましたが（その時には、私は盆暮れぐらいしか帰省はしませんでしたが）Mは、私の母や妹もレイプしている。まず、眠っている私に話しかけ私の情報をしいれたこと。Mにとっては他人の住まいに浸入しても全く変に思われないよう意識操作ができることと、外からの邪念で人払いも、戸口を開けさせておくのも簡単なこと。住人を眠らせたままにしておくのも簡単なこと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私自身も、当時つきあっている人の家で、うとうとしたときに、TVで話しかける声にゆっくり返事をしていて、おかしかったなどと言われたこと。また、母は頭が痛いと横になり眠ったときに体を硬直させくの字の姿勢をとってから股間を押さえて断続的にぴくっぴくっと動かし始めたのです。妹が帰省したとき床でうたた寝をしたときにも同様の動きが見られました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの母親の目的がMを使って、狙った女性を陵辱することが、淫売婦であった女にとってひとつの目的だったのでしょう。また、ただレイプするのではなく輪姦させ、果ては狙った女が自分のように精神の堕落した女になること。「これで、私と同じになったよ。」とはよく思念でMの母がつぶやく言葉です。愛し合うセックスではなく自分のように男のはけ口として暴力を加えられること。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、MのデビューしたJ事務所でも、性関係と引き替えに売り出されるなどの悪癖は皆Mの母が（そういう風潮は芸能界に以前からあったとしても）ことに性的陵辱を受けさせることを好んだからでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;９歳の時Mに私が何をされたかと言えば、昼ご飯の時お刺身をあげたお返しに、「ちょっと。」と呼ばれトイレの中で小便するのを見せられスカートをまくりあげられて、ペニスをへその下あたりにこすられたこと・・・その時どうして身動きが取れなかったか今ではMが邪念で行動の自由を奪っていたことがわかりますが・・・それを思い出して欲しいと・・・謝るのかと思えば、その行為がMにとって私に、自分のためにいろいろさせてもかまわない証のように思っていたようです。私にとっては男の子のいとこもいっぱいいてペニスなどは珍しくも何ともないものでしたが（思い出したとしてもただの、汚らしいいたずら・・？ぐらいでしたが）Mにとっては肉体関係を結んで自分のために尽くしてもらうと、一方的に思いこんでいたようです。何をするにもまず、肉体関係を結んでおく。これは、芸能人だからではなく、淫売婦の母親の考えなのでしょう。また、汚れのない人間を陵辱させ、影から愉悦をふくらませ眺めていたのでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>経済・政治・国際</dc:subject>

<dc:creator>エレキテル・ばすたー</dc:creator>
<dc:date>2009-02-01T17:00:43+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/m-6d96.html">
<title>２００９年！もっと、つきまとってやるぞ！いよいよ執念深く、家族に手出しをはじめたM！！！</title>
<link>http://esp-kitybo-n.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/m-6d96.html</link>
<description>年も明け、息子の新学期は始まりました。この数日間、またしても集中的に脳をぎりぎり...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;年も明け、息子の新学期は始まりました。この数日間、またしても集中的に脳をぎりぎりと締め付け、最近では日中も邪念で脳を締め付けてくるようになりました。また、私が苦渋を感じさせるために、小学５年の息子の脳まで明け方締め付け、私に対して乱暴な口をきいたり、成績をおとしたり、習い事の暴害をはじめました。どうすれば、私がいやがるか、困るかを日中も私の思念を読みながら、矢継ぎ早に実行してきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの手口は、周囲の人間関係などを、少しづつ悪化させ、妬みや争いにもっていくことですが、私はもうMという人間がどんなにたちの悪い人間であるか、およそ何をたくらみどういうことをしてくるかを知っています。だから、Mが家庭の中でも、自分がアメリカ人の奥さんに閉め出されている腹いせで、私の隣人や、従兄弟達をMと同様の家庭内別居状態に次々とおいやり、離婚させていく中で・・・無論、私の家の中でも、私の脳を深夜ぎりぎりと締め上げ、ストレスでパンパンの状態に追いやり、内臓と頭がずきずきと痛む状態で、主人にガリガリと金属音をたてさせたり、必要な物を主人の手で、私が使う寸前で、よそにやられたり、些細なことでも、どうすればヒステリーを起こし、離婚になるまでの争いになるか、その道筋を邪念でつけて、しばらくして様子を伺いに来たことがあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「なぜだ、なぜ、まだ離婚してないんだ。」私はもうMの手口は充分知っています。また、私が子供の頃、実家の前の教会の、女の先生と、左隣の美和子ちゃんのお母さんが境界線のことなどで、大声で争っていたことがありますが、それと同様に、私の住まいでも、祖境界線などの些細なことで争いになりそうな相手をご近所の中から物色して、少しずつ互いに、つまらないことでも、気になり、相手に悪意をもつようなシュチエーションを、邪念で悪く運ぶように様子を伺いながら、スーパーで、あるいは玄関を開けたらすぐその人に行き会うように、念で行動を操りながら、私の方で、あまりその人に出会いたくないな、と思い始めたら、すかさず、我が家の窓からすぐ見える菜園が、その苦手意識を持った人が借り、毎日、玄関を開けたら姿をみて、私がストレスをためるよう、はっきりとその人がいやだなという、気持ちになったところで、様子を伺い、すかさず念で、悪意やストレスでヒステリー状態になるまで、ぎりぎりと締め上げます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それらが、私の子供時代にあった、叔母達の嫁、姑の争いで自殺未遂に発展したり、ぎりぎりのところまで追い詰め、自ら命を絶ちたいと思うくらい苦渋を味あわせるのが、目的なのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの母にしても、「殺しはいやだよ。」「どの女もいい思いして羨ましいよ。」また、私が日常邪念にも負けずに、旅行や子供達と出かける手配をして、楽しんでいるのを見ると、同じ場所にMとMの母親がいるわけではないでしょうけれど、ほとんど口をそろえるかのように「それじゃ意味ないんだよ！」と思念が同時に伝わってきます。すぐに、命を奪うことが目的ではなく、いかに苦しませるかに重点をおいているようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一昨年は連日脳を締め付けても、３日間連続でその後は一週間ほど間があきましたが、昨年の後半から、一度に締め付ける期間が、Mのクサたちと昼夜交代で、５日間以上になりました。はじめて、思い切り念の力で締め上げられたのが３年ほど前、それは、脳と頭蓋骨に親指をめりめりと差し挟まれ、脳を剥離させられるかのごとくで、朝目が覚めると、脳が百科事典で思い切り殴られたかのようにくらくらします。また、無論寝不足ですが、夕方まで、３日間ほど徹夜したかの状態が続きふらふらしますが、特に、野球を息子がやっていたとき、お茶当番に私が当たっている日の前日などを狙って、実行してきます。より、大変な物にしてやれという目的です。なんとか、日常業務をこなしていると、息子が、いきなり「母さん、とって。」とボールを急に投げてきたり、この時は脳の痛みでふくれあがっている状態で、あやうく脳の血管が切れて、そのまま脳卒中で倒れるのではないかと危惧したことも何度もあります。むろん、それを知っていてMが息子の言動を操り、わざとそうしてくるのですが・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;MとMの母親の手段として、邪念で操る目的は、信頼し合う者たち、母子、夫婦、恋人、友人など、が互いが相手を苦しめる要因になること、愛するわが子を、母親が苦しめたり、また子が母を苦しめたり、信頼し合うべき者たちが、相手を苦しめる。それを見て、M母子が、何とも言えない愉悦に浸るというものです。また、羨ましいと思うターゲットが、周囲に何て悪いやつだと思われるまで、言動を邪念で操り、追い詰め、恥ずかしい思いをさせたり、暴露させたり。それを見て、また愉悦に浸るわけで、それがこの母子の性癖なのす。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、多くの男女が性的な辱めに会い、徐々に心を荒らし、そんなことは何でもないことなのだという意識を蔓延させ、レイプなどにも無感覚になる。他人の自我を踏みしだくことを何とも思わなくなる。あるいは、一人暮らしの私のアパートに、それも、無人のアパートではなく大家さん家族の一戸建ての壁に隣接して女性だけに貸すという、１階、２階一部屋づつの部屋で、大家の奥さんは油絵が趣味のしっかりした方でしたが、いつのまにか、私に、いやがらせをするために、２階に住んでいた銀行員の女性を、説き伏せ、出入りしていたM。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mの友人の芸能人達ばかりでなく、当時の、私の会社の上司達や、アパートの周辺の多くの人たちが知っていたけれど、私にだけは教えないようにしていたと言いますが、今では邪念で、広範囲に、そのことを何でもないことと思わせるように誘導していたのでしょう。今思い返しても、ぞっとします。確かに、私の部屋で電話に出ようとすると、上の階で、どすどすという足音が響き、女性にしては変だ、それに私が受話器をとるたびに、上で動いている気配がする。電話音も変な音になってきた。今は、私の電話を、当たり前のように盗聴していたのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;友人との電話で、「今の企画室は、仕事もやりやすいよ。きちんと時間を取って任せてくれるし、サ○リ○などキャラクターで有名なところは、売れている人とそうでない人と、机が違ったり、表面的な待遇差別があるもの。」という話をすれば、暫くして、私の会社の企画室でも、デザイナーとアシスタントデザイナーで机を換えよう。などとの提案がされ、私は販売促進部なので、いくら仕事をしても、待遇はアシスタントデザイナーという区分けになってしまったり、しかも、同期の同僚の机が、隣で、次々新しくなっていく中で、仕事が認められ、華やかに海外出張に出かける中、私だけはそのまま。本当は私も海外に仕事で行くことに憧れがあり、（実際は気苦労が多いだろうけれど）友人にも、今度は海外に行けるかも・・・などと話したこともあったが、とうとう、気がついたら、企画室２０数名の中で、机がそのままなのは、同期では私だけ、海外出張に行けないのも企画室の中では私だけ。そして、私の所属していた販売促進部はなくなり、私も商品担当で、その中でも末端の仕事から始めるようになった。しかも机の心棒ががたがたと取れてきて、どうしたものかと悩んでいたことがあった。アシスタントデザイナーの扱いで机を、（別にデザイナー待遇の人と同じでなくてもかまわないから、取り替えてはもらえないだろうか。言ったら恥ずかしいことなのか・・・などと心に沈殿するような悩みが募り、しかも、その時期に、パッケージの柄が他社のペーパーと同じ柄を外注が描いて、商品化されてしまうミスなどが連発し、しかもアパートにもどれば保険証など大切なものが見あたらない。風呂の灯りをつければ、一週間ぐらいで電球がきれる。ひどいときには翌日きれたり、その時は、まさかMの邪念ストーカーなどという存在を知らず、自分が落ち着かないせいだと思っていた。また、些細なことで、トイレに入ると、私が使おうとする時に限りペーパーが無くなっていることが多くなった。仕事のミス。ペーパーをいちいちかえる時間。机のがたつき。アパートでのこと。これらの積み重ねでストレスが極度に高まっていること。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その時は、Mは会社の上司達に、事情を話し私が９歳の時にひどいことを言った悪い女であり、Mが会いに来てもらいたがっているのに知らないと言ったこと。会社の人間を邪念で納得させ、Mのいやがらせを手伝わせたりしていたようだ。アパートでも嫌がらせをして、私の会社の上司達とも、かなりのことをしているのに、私が参った様子もないのであきれていたなどと話した。まさか、Mと仕事場の上司がそんなことになっているなどと、夢にも思わなかった私は、アパートの中で、どんな不審なことがあっても、遅刻もせず（人に迷惑をかけるのがいやだった。たとえ、現在の仕事の状況が悪くても）会社には通勤していた。けれど、このことで、会社の人が悪いとはみじんも思わない。Mの性癖や、邪念の性質を知らなければ、誰でもだまされてしまう。Mは特に女は簡単に、操れる。少し邪念を加えてやれば、すぐに感情的になり、争いに発展すると言う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実際にMのファンクラブで無償でMのために動いている、普通の女達は、そうするようにMに邪念をかけられ、そうしないと、不安な葛藤が生じるように動かされている。邪念の効き目が薄くなれば、また、かけなおすらしい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;むろん、その会社に勤める以前もアパートに侵入しては、いろいろしていたようだが、外人女性と結婚し、もともと他人に対する責任などとったこともなく、邪念で大変だと思うことの一切を他人にさせていたMが、自分で責任を負わなければならない立場になり、今度こそ、逃れることのできない義務でストレスを感じ、そのはけ口として、単独で嫌がらせをすることに飽きたらず、私が困ったり、惨めな気持ちに陥ったりするのを、大勢で眺め、愉悦に浸ったりしていたようだ。会社も、私が辞めてしまってはしょうがない。居づらい思いを、惨めな気持ちを、じりじりと、追い詰めながら、萎縮させ長くその状態にとどめて苦しませなければというのが目的だ。はるかに残忍な嗜好といえるだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから、今現在、すぐには命は奪ってはこないだろうが、おそらく脳を締め付ける圧力を増し、私の言動が信じられないように、気が狂う一歩まえまで、もっていくつもりだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;気が狂うかと思うほどの圧力で脳を締め付けられたのが、４年ほど前になるだろうか。Mとの９歳の時の出会いに何が会ったかの詳細を思い出し始めた時だ。その時のぞっとした気持ち。それを読み取りMが力任せに邪念で、畜生！と締め付けたのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;翌朝、ふらふらの状態で、普通に朝食の用意をする私を見て、Mともう一人の男が「信じられない！これで、気が狂った奴を一人見ているが何で平気なんだ！」その思念を私が読み取り、（やはり、人にそれと知られなければ、どんな悪いことでもする奴ら。）という確信を深めた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨年の１１月末頃は、連日の邪念も少しおさまっていたが、おさまっていたわけではなく、Mの邪念はもとMの所属していたJ事務所のトップスターに向かって、私にしているのと同様の邪念でつきまとい、（おそらく急に羨ましいという感情にかられたのか、私が息子の習い事が、ほとんどうまく運ばない状況を見たり、息子が私に対して、乱暴な言動をとるのをみて、こちらはひとまずこれでよしと思ったのだろう。）その、トップスターが身勝手で、周囲が怒っているとの悪評が週刊誌に掲載されるまでを、ひとくくりとし、それが済んだのでまた、冬休み中、つきまといを始めた。Mも、Mの母も「生ぬるいよ！もっとしてやれ！」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「ずっとつきまとってやるからな！もっと子供に手出ししてやる！」もういやがることなら、何でもしてやる。それは、私が、こうして真実を書き始めたから、怒りを煽ったのではない。逆に、このままではMが何をしてくるかわからない！だから、今までの私が知りうる限りを綴り始めたのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;晴美伯母さんも、旦那の会社が倒産して気が触れたようになり、「盗聴されている・・・」などとあらぬことをつぶやいていたと言うが、一昨年、母の実家のあるS市の科学館で、晴美叔母の同級生が、偶然にもそこの館長になっていた。母とも知り合いである。実家にも時々、来たことがあるらしい。その館長も校長を退職後、そこに赴任したらしかったが、晴美叔母のことを話していた。まさか・・・気が触れて、外見が別人のようになってしまったなんて言えない。けれど、ごく普通の叔母の人柄・・・とても優秀で頭が良かったという。母のことも、館長は「N校の生徒会長をされた、○子さんでしょう。」と良く覚えていた。叔母は男子ばかりの、もっと優秀な高校にいったそうだが・・・その苦労人の叔母が、そう簡単に気が狂ってしまうだろうか・・・ということ。晴美叔母のマンションが盗聴されていたのは本当だろう。無論、それはMではない。おそらくMの母親が、複数を使い、叔母を酷い目にあわせてやろうとしていたのだろう。そして、頭の良かった叔母は途中で、何者かの悪意が自分たちをターゲットに動いている事がわかったのではないだろうか。だから、気が触れたようになり、ろれつがまわらず、誰もその言動を信じないようにする必要があったのだろう。けれど、誰が、何のために？それは、私も、誰かが私のアパートに侵入しているが、金銭的なものは盗られていないが、保険証などがない。引き出しのファンデーションがこなごな・・・ネックレスのチェーンが結び目だらけ？なぜ？変だ・・・・私自身も、それから、電話の様子がおかしい・・・どうも上の階の人が、銀行員の女性なのに、平日、４時前に灯りがついている。ときどき、複数の男達のどやどやした気配・・・銀行員の女性の毎朝、定刻にステップを降りていく音が聞こえなくなった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今、ここに書いている内容は真実ですが、多くの人には信じられないもの・・・けれど、Mのことを知っていて、隠蔽している多くの人、あるいはMの邪念をおそれて、「知らぬ存ぜぬでとおせ。」という上司。Mの思念の他に、他の人の思念も伝わってきます。けれど、なんとしても、隠蔽しないで欲しい。隠蔽されたために、お前は精神病だと脅されながら、まるで地面のない奈落にでもいるかのような状態で生きてきました。それは、恐ろしいほどの孤独と、生きる屍のような虚脱感。なぜ、Mがそうしたのか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それは、花束を持って行ったことで、夜、私が寝入った頃、Mはいつものように、浸入してきましたが、その時だけは、事情を知る、私の会社の上司達と一緒でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;おそらくは、ときどき、眠っている私に話しかけて、何が好きか聞いていたこともあったのでしょう。何となく覚えています。「・・・家の、杏の木が好き。花が綺麗で大きな実がなる・・・」通りで、次に帰省したときには、杏の木は無くなっていました。父が切ったというのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;９２年の５月。なぜ、急に私が花束を持って行ったのか・・・実は自分は、思い出して欲しくて、君の会社の上司に訳を話して、復讐していたんだ・・・ということでした。その時はMは喜んでいましたが、私が、９歳の頃を覚えていない、他に好きな男の子がいたなどという話で、また、嫌がらせが、以前より遠慮無く始まってしまったのでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;おそらく、事情を知っている、上司や芸能人の友人には、私が動揺するといけないのでなどと・・・私が、本当のことを知りたくて苦しんでいるのを知っていてあえて、苦しませるためにそうしたのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Mが私に知らないと言われて苦しんだ。その思いを、何倍にもして私に味あわせるために。私は、一刻もはやく、本当のことが知りたくて、Mにその後も花束を持って行ってしまった。５月のMの話は恐ろしいものでした。Mが９歳の時に、私がかってに帰ってしまったので苦しんだこと。おそらくMを芸能人にするために、芸能人になれば、その子が会いに来るなどと、洗脳していったのでしょう。それから、Mに思い通りになる不思議な力があること。私の考えていることを読んだ・・・？！確かに起きているときに考えれば、信じられないことだけです。そんなことはあり得ないと・・・そんな人がいるわけない。では脳に響く声は精神病？けれど・・・２１歳の時、現れたM。２６歳の時、新宿で私を見たときの、驚いたような表情、急に人混みをかき分けて、全速力で走っていってしまった。など・・など・・・が釈然としないまま、精神科で飲まないと廃人になるとおどされ、ドーパミンを抑える薬をもらい続けたこと。けれど、飲むとただ、だるくなるだけだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その時は、薬を飲む、と言うことが逆にお前は、精神病だ、という脅しになっているとは気がつきませんでした。薬を飲むことで、本当に病気になった気になってしまう。けれど、それから、ずっと、考えていました。確かに変だ・・・けれど、思い通りになる力をアイドルのMがもっているなんて聞いたこともない。第一、そんな人、いるわけが・・・それから、ものすごい表情で、走っていくM。アパートでのこと・・・そんなことが、ぐるぐる廻りながら、けれど、深く考えようとすると、勝手にアパートに侵入して、家主も、会社の人も知っていて、見ぬふりをしていた、Mが私だけには知られないように仕組んでいた。・・・・ぞっとする恐ろしさ。けれど、やはり、事情がのみこめなかったのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;けれど、５年前から、９歳の時に何があったのかを思い出したのです。今では、かなり些細な面まではっきりと思い出しました。そして、ようやく私に何が目的で何がなされたのか了解したのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私個人の苦しみはともかく、子供にまで何をするかわからない、野放しにされているMとMの母、その念の力も知る人は多くいます。無論、Mの奥さんも。もう、これ以上、知らないふりは、やめてください！来させないでください。Mは奥さんに閉め出される、自分の居場所がないといって、他人の子供にまで手出しをしてくるのです。私の命はかまわないけれど、Mの邪念による冒涜と卑劣さ！何としても、やめさせてください！人間として、当たり前のことをして欲しいのです。Mとともに悪霊にならないでください。どうか、やめさせてください。Mの卑劣な行動を・・・今の自分には、こうして公表していくしか手段がないので。これも、おそらくはMによって隠蔽されるかもしれないでしょうけれど。&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<dc:creator>エレキテル・ばすたー</dc:creator>
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