芸能・アイドル

史上最悪の超能力、もとアイドルストーカーM!過激になる嫌がらせ!

もと、アイドルストーカーM!

今は、連日、過激なまでに嫌がらせを仕掛け、朝晩問わず、クサ達と邪念で脳を締め付けてきます。前回も記述した後、クサの一人は(殺されるよ・・・)と言いました。

邪念ストーカーMは、もはや躊躇もなくこれ見よがしに、次々と嫌がらせや脅しを仕掛けています。今も階下で息子の口を使い、盛んに「ばばあ!このヤロウ、やってみやがれ。」などと叫ばせます。息子や母に手を下し、どうだ、自らそうさせてるんだ!どうにもできないだろう!ザマアミロなどと、つぶやいていきます。お前が何か言うほど、精神の病だと思われろ!

息子のことを書けば・・・育児ノイローゼと思われろ!・・・クサの男と相談しては…ふんっ。信ぴょう性があるな・・・。先週も連日深夜、脳を締め付け、まだ、記憶が消えないぞ。

邪念ストーカーM。そしてその母親。どれだけ邪念で多くの人を苦しめてきたかわかりません。一刻も早く、一秒でも早く、家族からMの脅威を取り除きたいのです。

Mは今では、どうだ、自分の住んでいる市を○○市と(実名で)書けよ。そう言ってきます。

いっそFBIに以来した方が良いのか・・・なぜ、Mの奥さんは何としても止めさせてくれないのか?92年以前にMが、一人暮らしの私のアパートに侵入したり、会社まで来て嫌がらせをしていたことは、奥さんも、会社の人も、(その時は、なぜか私には、何か言うと精神病だと強固な脅しをかけられて、隠ぺいされ、Mの周囲のみは、20年ぶりに少女が花束を持ってきた感動的な美談ということになっていたのです。)知っていました。私は、それは真実だと思います。何より9歳の時をすべて思い出してしまったので。

いっそ実名でMの名も書いても良いのかもしれません。この内容はいたずらや中傷ではなく、恐ろしい邪念ストーカーにつけ狙われている家族の叫びなのです。記入途中でも、階下に降りてTVをつけると、(・・・タレントにいたずらの書き込み・・・云々)などのニュースが目に飛び込みます。Mの脅しというのは、こういうことも含まれているのです。

自分が過去に万引きをしてしまったと、動揺していると、スーパーで子供の前に、万引き禁止・・・TVや週刊誌でも・・・万引きの文字にぐっと邪念を使い、脳をグーっと締め付けてくるのです。それから臓腑がひやりとして、口をつぐむという寸法です。今では息子が中学に上がるので、どうだ、集団万引きさせてやろうと深夜言っては脅しをかけてきます。連日嫌がらせの頻度は増して、命の危惧を感じます。命を奪うのはMやMの母にとってはわけもないことなのです。自転車でも、遠隔で脳に圧力を加えたら、あっという間に事故にあうでしょう。また、私自身も、9歳のMとの遭遇の9月から、さまざまな不思議な悪現象が起き始めていました。

Mは私が上京した18歳の時に、私をつきとめたと言っていました。けれど、私自身、MやMの母の思念を遠隔で読めるようになり、おそらく、9歳の9月、家族で民宿を去った、そのすぐ後に、Mの母親の方が私たち家族の住所をつきとめ、じわじわと、私の母の親族から、わらわらと、邪念で苦しめ始めたのです。・・・・すぐに命を奪うのではものたりないよ。

私の9歳の時の10月、私は意識がふらっとして手を離せば落ちるのがわかっていながら、階段からまっさかさまに落ち、入院しました。また、母の弟の満叔父が(表彰されたほどの腕の良い整備士でした。)急に競馬の借金の為に母から金を借りに来ました。最初は儲かっていましたが、最後は旅館から電話が入り・・・あなたの弟が泊まっている。自殺するといけないので、迎えに来てくれと・・・)母は満叔父の借金の為に一心不乱に、編み物の内職を始めました。(このときは、私は子供だったので事情がわからなかったのですが)その後、満叔父の消息は不明。母の妹のユキ叔母は、姑と争うことになり実家に帰って服毒自殺・・・母の実家の長男の米叔父が薬を吐かせたそうです。それから、大阪の晴美叔母・・・資産家の夫が会社を立ち上げ、破産し気がふれたようになってしまいました。

「盗聴されている・・・」などと、おぼつかない口元で、あれほどスリムでお洒落だった叔母が見る影もなくぶくぶくに太り、歯並びががたがたになっていました。私はその時は学生でしたが、「ああ、ノイローゼ・・・」とすぐに思いました。盗聴なんてあるわけない・・・なぜ、晴美叔母さんは、そんなことを・・・当初は、子供の目から見ても邸宅に住み、若いころは大変もてて求婚者が後をたたなかったという叔母が、今現在でも大阪の小さな借家に住んでいます。精神は戻りません。

また、母の実家で、行動力があり農家の長男で自身も農業と甘露煮の店舗を立ち上げ村の名士になった米叔父は、仕事は儲かっていたようですが、若い店員の男性が(子供にも温和な人でしたが)車の事故を起こし、不穏な空気になり・・・その後、米叔父は家族に暴力をふるうようになったそうです。(それは、私には信じられないことでした。あの頼りがいのある、しっかりした叔父が)それから、私が上京し、仕事を始めていた23歳の時、急に風呂場で亡くなったそうです。23歳の誕生日の日、私は叔父からいただいた、姉妹のように仲の良かった叔父の娘さんと、おそろいの銀のペンダントをつけましたが、ペンダントヘッドが、どうしたわけか、ぶつけてもいないのに、つけた瞬間クリスタルが欠けて落ちました。・・・これは、おそらくMかその母が細工していったものでしょう。不吉な予感はありました。その年、叔父は亡くなりました。これも最近知ったのですが、叔父には愛人がいて、愛人宅で脳卒中だったそうです。母が言うことによれば、私の祖母と従妹の母との嫁姑の争いにいたたまれず、外に愛人をつくったそうですが、男気のある叔父なので、最初の職場にいた女性が、惚れこんでついてきたようなのです。叔父が愛人宅で亡くなり、叔母の嘆きや女同士の苦渋を、Mの母は遠隔でうかがい、ほくほくしていたのでしょう。

今では、どういうことかわかります。次々に争いを起こしていったのです。Mの母の妬み。私の母を狙い、陰湿に周囲から残酷にじわりじわりと追い詰めていったのでしょう。遠隔で思念を読めるので、平和を崩すにはどのあたりから隙をつくって邪念をたたきつけていくか。

M自身も、邪念を使って今は私の周囲の幸福な夫婦を次々に狙い、争いを起こさせ離婚させていきますが、邪念の効果は強力なもので、些細なことでも、脳をグーっと締め付け沸騰するような怒りにかえていきます。

今現在もMとMの母は、邪念で多くの人を貶め苦しめ、命を奪おうとしています。

|

史上最悪の、超能力もとアイドルストーカーM!弱者をつけ狙う。③

邪念ストーカーMの執拗ないやがらせは続きます。昨晩も、一昨晩も深夜、クサたちと脳を締め付け脅しをかけます。おそらく、もう誰も(Mの邪念を知っている人間も)Mの悪質さ、たちの悪さに、野放しで、Mも、Mの母親も安閑としています。もう少し脅しをかけて、脳を圧迫すればいつものように、邪念で私の言動をどうにでもできる・・・ずっと、自分たちの邪念や残虐な手下しを知られても、いつも遠隔で脳を圧迫し、思い通りにしてきた。他人の家にいくら侵入して、引出しをあさっても、自分たちは罰を受けることがない。

けれど、J事務所のもとアイドルMに20年ぶりで花束を持って行った少女がいて、美談になったことは芸能人の多くは知っています。

けれど、私という人間がどんな人間か・・・・多くの者は超能力が存在するのか、ましてやあのMに超能力があるなんて。きっとノイローゼなんだろう。無論Mの方も自分のような超能力があることは知られていない。だから、遠隔邪念でターゲットに怪しげな言動をとらせれば、誰でも信じないに違いない。いざとなれば、ギシッと脳を締め付け狂人にしてしまえばよい。私は、大阪の晴美叔母が気がふれて、「盗聴されている」などとつじつまの合わないことを口走り、異様にぶくぶく太ってしまった時、なぜ、信じなかったのだろうと思いました。大変もてて、求婚者が後をたたなかったという叔母。資産家の息子にみそめれれて是非にと結婚し、邸宅に住んでいた優雅な叔母。

9歳以降、私の家族につきまとい、親戚関係を調べ、陰湿な目を光らせていたMの母親の幸福な者に対する異様な執念と憎しみ。その憎しみは、晴美叔母を目にしたときに異様に膨れ上がり、格好のターゲットとしたことは、容易に想像できます。また、晴美叔母だけでなく、主に私の母方の親戚をターゲットにしていたこと。

まさか、陰でむごいことを平気でする邪念ストーカーが存在するとは。それが、あのJ事務所の、暗黒時代のメインスターMだとは・・・仮にユリ・ゲラーなどのスプーン曲げのできる超能力者が(トリックではなく)いたとして、その力の不思議さはともかく、遠隔で人様の脳や、幼い子供の脳に平気でその力を加えてくる、残虐な超能力者の存在。その力を存分に利用して、人をむごい目にあわせる目的をもった恐ろしい邪念ストーカー。

今年に入り、4月の春休みに、私と母、息子で大阪のユニバーサルスタジオに行った時のこと。Mの邪念に比例するように、出かけることは、むしろ前より多くなったのですが、これはMと私のことを知っている者たちに対して、多く出かけることができるので、それほど悪いことはしていないということを、見せつけるためもあるのでしょう。実際は行った先のホテルで、クサたちとギリギリ脳をしめつけて、侮蔑的な言葉を浴びせたり辱めを与えたりしています。また、何とか旅行を最悪のものにしてやれと、つきまとってきた。

Mのやりかたは、家族の喜びをいかに苦渋に変えるかということ。予定そのものを取りやめさせたりはしないが、直前に父の癌の悪化や不愉快なことが持ち上がったりする。

ユニバーサルスタジオにいる最中も、以前会社の上司たちが話していた内容を思い返していた。なぜ、隠ぺいしたのだろう。今では、Mのやり方があまりに悪質だということと、どんな邪念があるかわからない・・・だからか?けれど、Mの仲間のアイドルも、会社の上司も、アメリカ人の奥さんもMが私のアパートに侵入して、保険証など大事なものを隠したり、アクセサリーなどを壊したり、さまざまな嫌がらせをしていたのを知っていて、黙っていた。しかも、それを手伝っていたという。9歳の時に民宿で隣の部屋に泊まった、M母子、その時にひどいことを言われ、勝手に帰った。しかも21歳の時、当時、若者に人気の休日に放映される、歌謡番組のレギュラーの仲間と4人で、新宿駅に姿を現した。私の肩をトントンと叩いてきたのは、その番組で司会も務めたことのある、男性アイドルのTYさん。「彼を知っている?」と聞いた。ぱっと見ると、5メートルほど先のところに、やはり、その番組でレギュラーの(もっとも、その番組は上京してからは見ることはなかったが)アイドルの女の子、KMさん、TRさん、その真ん中のひょろ長い男がM。すぐわかった。けれど、あまりに、驚いたので「知らない。」と言ってしまった。なぜか、知っているというと、いやな予感がした。やはり、Mはあの時の少年。KMさんや、TRさんは、「子供の頃なんて、みんな可愛いわよ。あんな様子だから覚えてないんじゃないの。」いくらか会話を始めた。それでもTYさんは「もう一度聞いてくる。」と言って再び私の隣に来ようとした。けれど、その時に当時、付き合っていた男性が来た。彼としか電話でこの場所は知らないはずだった。なぜ、この日この場所をMたちは知っていたのか・・・しばらくの沈黙の後、Mは「いい。行こう。と言って地下鉄丸ノ内線の方向に歩き始めた。と、急にくるりと振り返り、KMさんに手を差し出し手をつなぎ歩き去った。それだけだ。

やはり、Mはあの時の少年で、本当に私に会いたがっていたのだ。平凡に「子供の頃の思い出はその海辺の思い出だけ。」そうデビュー当時に書かれてあった。後に、新宿駅でアイドルのKMさんに出会ったこともあるが、私を見るなりとても、驚いていた。92年某夜のMの話によると、アイドル仲間も私がMのことを思い出すようにアパートに侵入しMの手伝いをしていたと言った。でも、その時のアイドル仲間は、今のMやクサたちのような悪質な人間ではなく、子供の頃の思い出の少女が、そんな会いに来てほしいなら、思い出してくれるといいね・・・とそんな気持ちだったのだろう。けれど、Mの邪念にまかれると、どこか行動のバランスが崩れ、気がついたら常軌をいっしている。また、私の同世代にその時のTYさんやKMさんもいまひとつ、私の同期にぱっとしたスターはいなかったが、彼らは、Mのアイドル仲間ではあるが、そうであるほど、邪念でつきまとい、決して自分より売れっ子にはさせない。絶対に自分よりいい思いをさせない。もともとが、Mの邪念母子の目的が人を利用しつくして、なお且つひどい目に合わせて、自分のような妬みや恨み深い人間にするということ。

また、その時の少女である私をずっと好きだったということは、通常の人間(大人)が考える好きという感覚と全く違います。自分はお前が好きだ。だから、俺のために何でもするんだよ!と、邪念で執拗につきまとってきます。私の予定が何であるか。子供の習い事が何であるか。何を楽しみにしているかを、クサたちと調べ、今では常時、邪念を脳にたたきつけ思念を読んできます。そして、行く先々でいやがらせを仕掛けます。急に、母や息子を怒らせて、行動をストップさせたり。

そう、ユニバーサルスタジオ内で乗物を待っていると、目の前で急に3歳ぐらいの子が苦しみ始めました。飴などをのどに詰まらせて窒息したらしいのです。祖父らしい人が慌てて逆さにふりました。周囲の人もその子の背中をさすったり。Mの邪念を感じていて、これらのことを考えていた私は慌てて我にかえり、私も手をのばそうとしました。けれど、咄嗟に身がすくみました。私が手を出したことで、この子の息がなくなったらどうしよう。その老人が口に手を入れ、吐き出させようとしました。床に血が飛び散りました。そして、その子は何事もなかったかのように元気になりました。Mの声が響きます。(どうだ、誰だって自分が可愛いんだよ。会社の人間も事情を知っている人間も隠ぺいするんだよ。)

Mのやり口は、ターゲットなどを被害者にするよりも、加害者にして自責の念に苦しめるようじわじわと、脅し隠ぺいさせていきます。精神に汚辱をなすりつけるやりかたです。私自身もMに思念を読まれることで、逆に遠隔で思念を読み取ることができるようになりました。以前の会社の上司たちも、「しかし、我々も、何てことをしてしまったんだ。Mがこれほど悪質とは。」Mの花束事件の美談を知っている者たちも、そういいます。けれど「何があっても、知らぬ存ぜぬで通せ。」彼らはそんな人達ではありませんが、Mが邪念を使って行動を抑止し、脅しをかけるのです。また、私自身も、なぜか、一時期ストレスがたまり、ぼんやりして、会社の撮影に使った商品を返しそびれたことがきっかけで(もっとも、売り物にならないので、一部はわけてしまっても良いものだったのですが。新しい商品も自分の物にしてしまうなど、あれほど、小学生の時に万引きを悲しんでいた私が、我に返るとなぜ・・・と思うような人に言えないことをしてしまって、それが脅しになり、口に出せないでいたのです。今なら、どういうことをだか、わかります。事前に単独で私のアパートに忍び込んで、私が好きなこと、悲しかったことなどを、眠っている私から聞き出し、また、苦しめてやろう。嫌だったことをさせてやろう・・・と遠隔で邪念を使いそうした行動を何でもないことのように思わせ、やらせていたのです。ころ合いを見はかり、会社の上司に「こんな、悪いことをしている。」となるほどと思わせ、堂々と侵入して嫌がらせを始めたのです。もっともそれは、ずっと以前からしていたことだったのですが、Mの特徴として、自分がどれほど、悪質なことをしても、相手がこんなに悪いからだと理由をつくることです。

また、中野坂上の閑静な住宅街の一戸建ての壁続きのアパート、1階には、私、2階には藤田さんという銀行務めの若い女性が借りていました。女性にしか貸さないということで、きれいな造りでしたが・・・家主さんには毎月手渡しで家賃を払っていましたが、玄関をでて、西側に周りチャイムを押すと、品の良い奥さんが油絵をはじめたと言って玄関に飾ってある油絵を見せてくれて、少し話をしたり、やはり、私たちと同じ年頃の娘さんがいて、靴がそろえてありました。その静かな住宅が、あれほど汚辱に満ちた場所に変貌してしまうとは誰が想像できたでしょう。あるときから、8時5分きっかりに2階からステップをタンタンと踏み出勤していく音が聞こえなくなり・・・ずっと、規則正しく続いていたものがある日、なくなり・・・代わりに私が電話に出ると二階からずんずんという女性の物とは思えない足跡の気配がし、私の電話の位置で止まるのです。受話器をガシャと取り上げると、音が変だと思うことがありましたが、まさかMが2階にいたとは、そして多くの人間が知っていたとは、あまりの気持ち悪さに吐き気がこみあげます。いったい、やはり一人暮らしの銀行員の女性に何をしたのでしょう。Mは「お願いして・・」という言葉を邪念で他人の思念をねじまげ、自分の思い通りにするときのことをいいますが・・・また、あるとき、隣のアパートから外人女性の声で「イッターイ、慰藉料イークラクレル!イーチオークカ。二オークカ!」と叫ぶ声が深夜聞こえ、何か争っていたようでしたが男性らしき声がぼそぼそと何かつぶやくと、ぱったりとやみました。それがMとアメリカ人の奥さんなのか。また、休日に部屋でくつろいでいると2階でピンポーンとチャイムがなりました。すると、2階の住人がどすどすと思い足跡をゆっくりと響かせ玄関に向かったようでした。一体、2階はどうなっているのか・・・藤田さんは失業したの?顔も合わせるような間柄ではなく興味を持たないようにはしていましたが、平日、私は仕事先から4時ごろ直帰の許可を得て、早めに帰りついた時も遠目に2階の電気がついているのです。

その重い足取りで玄関に向かった人物は、また、部屋に戻ると、いきなりドスンという音が聞こえ、(どうらや、私と同じぐらいの位置にベッドがあるようでしたが)女性のキャッという声が短く聞こえました。どうやら、外から来た方が女性のようでした。一瞬大丈夫かとおもいましたが、どうしても女性限定のアパートに男性の気配がします。私の付き合っている男性も12,3年住んでいた間に、数回しか来ませんでした。

後日、92年の某夜の後、数日、やはり眠っているときに話しかけてきた内容によると、私が電話で友人と男性について、話していた内容のあてつけに上でSEXしてやったと言いました。では、あのチャイムはホテトル嬢のようなものだったのか?

また、MとMの母の嗜好として、邪念を使い侵入させ他の男たちに眠っている女性を輪姦させ、凌辱し自分はにんまりとその様子を伺う。あの家族は幸福そうにしているけど、こんな目に合わせてやっているんだ・・・そういう嗜好があります。(Mの母の思念を読んでわかったことですが)それが淫売婦で唾を吐かれ、さげすまれてきたMの母の復讐のひとつであることも。週刊誌で読んだことがある・・・便所女・・・いやな言葉です。誰も口にしないような。けれど、自分の嗜好がそこまで進んだ時に、息子が階下で私を呼び、意味なく「おーい便器ー。」と私をひっぱりました。今では間髪いれず、お前がそうだと思えと邪念を叩きつけてきます。息子の持っている遊戯王のカード(今、流行っているらしいですが)ファイルを見て(強欲の壺)の歯をむき出した表情はMの母そっくりです。また、最近昔のマンガ楳図かずおのマンガに「洗礼」というものがありますが、これは一種の恐怖を扱ったものですが醜くなった美人女優が若さと美しさを取り戻すため、娘を産んで、自分の脳を外科手術で娘の体に移植するというグロテスクな話。最後は娘の妄想ということで終わりますが・・・この母親のしたことが、読んだ中では一番Mの母に近いのではないかと思います。

私と取り換えるよと、よく言っていますが、まさか外科手術でそうするわけもなく、邪念を使って、晴美叔母のような、優雅な女性の気を狂わせ、資産も邸宅もはがしとる・・・かわりに、自分は整形して喫茶店の女主人になり、アイドルの母親としてちやほやされる。

そして、すぐに私たち家族の居場所をつきとめたMの母は、少女の私を遠隔でいかようにでもできる存在として見ていたでしょう。脳を取り換えるというよりは、むしろ生き霊が憑依するように思念を読み、表層意識を操り、思い通りの言葉を浮かばせたり、行動をとらせたりします。特定の癖をつけさせ、浪費させて、破産させたり、病気にさせ死にいたらしめたりたり、あらゆることをしてきます。

今では自分の悪事が隠ぺいされているのをいいことに、アメリカ人の奥さんに「ショーコーガーアルカー」言わせて庇わせる算段などをしています。けれど、奥さんは20年ぶりに少女が花束を持ってきた、偽りの美談を、無論知っています。けれど、その後、Mのことなど好きではなかったということがわかり、精神病の薬で脅しをかけその後も、自分の舞台に花束や手紙を持って来させたこと。私もその時は足元から泡立つような不安でそうしなければ行けないような焦燥感で続けてしまったけれど、Mの邪念・・・不思議な力がどういうものかわからず、表面上は普段通りに生活をしていましたが、脅しのための薬を飲んでいたために赤ん坊に母乳を与えられなかったことなど、どの程度、知っているのでしょうか。

今思えば、花束を持って行ったがため、更にひどいことになってしまったのです。けれど、私が突発的に花束を持っていったのはMの母がMが初めて主役の舞台だったので話題をつくりたかったのでしょう。Mの母は単独で邪念が使えるのです。そして、私は、その時自分の日記に「しまった。失敗した。こんなに思い出してしまった。花束は余分だった。」などと自分でも、意味不明のことを書いていたのです。これは、Mの母の思念です。人の思念が別の人間の口から発せられるのも良くあることなのです。Mの母が整形し、また、元に戻した。それを知ったのもまずいことだったのでしょう。

また、私が9歳以降、Mの母は邪念で荒稼ぎし、整形する金や喫茶店を持つ金をわずか数年で手に入れたけれど、何をしたのだろうか。ちょうど私が万引きをしてしまったころです。あるいは、高価なものをあさっていたのか・・・いずれにしても、今、Mがクサたちを使うように当時のMの母にも仲間がいたのではないでしょうか。Mの母が何をしてきたのか本当のことが知りたいのです。おそらく証拠などは邪念で抹消されているか、真実を知る者はもうこの世にいないか・・・もう、92年の某夜、Mや会社の上司たちがやったように眠らせた状態で、自白剤でMの母に真実を聞くぐらいだろうと思います。あの夜も、話し終えた最後に(私は眠った状態でしたが)タオルの感触が口元にふわりと感じ、睡液をぬぐわれたようです。どうも、以前ドラマで自白剤で答えていた人物の様子に近いのではと思います。Mの母のことですから、邪念で嘘の記憶を自分自身に植え付けているかもしれませんが。

また、一人暮らしの妹をMが手出ししないか心配していたときに、妹から、結婚するとの報告が入りました。相手は病院務めでダイビングの趣味を通じて知り合ったということです。もう自分たちは年齢も上なので披露宴はしないと、5月にその男性と妹が実家に挨拶に来ましたが、その様子を、無論Mは伺っていました。妹に近づかれたくないか・・・

妹が結婚相手の職場に近い場所にマンションを決めたと、その後報告がありましたが、

川崎市 麻生区・・・もろにMの名が入った住所です。どうだ、つきまとってやるぞ・・・Mは横浜に住んでいるといった。もっとも奥さんに締め出され、あとはどこかで、私や家族を苦しめる算段やJ事務所のトップスターを邪念で陥れ、いかに暴露記事をかかせるか・・・または、M自体芸能界に良く思われず、居場所がない思いをすれば、今度は芸能界全体が悪いところだというイメージを与えてきます。

最近は麻薬汚染。Mは私に対しても、私の両親に対しても、「めちゃくちゃに薬を飲め。」といいます。私は脅しのため精神科の薬。ところが92年意向を境に実家の引出しを開けると母の血圧の薬。父のコレステロールなどの薬などがぎっしり、詰まっているようになりました。

どうか、Mの奥さんには一秒でも早くMの邪念をやめさせてください。居場所がない腹いせに多くの人たちを争わせ離婚させたりしています。Mに忠告する・・・のではなく他人の生活や可能性への手くだしや辱めなど、止めさせてください。Mがアメリカ人の女性と結婚するときに、産まれてくる子を自分のようにさせるわけにはいかないと言ったといいます。どうか、その約束を守らせてください。Mがいくら他人の家庭に入り込もうとしても、何の関係もない赤の他人です。けれど、Mの子供たちは違います。Mの母親の他は唯一血のつながった家族なのです。また、奥さん自身、自分の娘が希望の進路のため一人暮らしを始めて、学校に通い始めたしても、9歳の頃、ひどいことを言われたと侵入されて大事なものを盗られたり、レイプされていいはずがありません。どうか、当時を知る、他の人間が隠ぺいしているからといって、自分までも知らぬふりはしないでください。いくら、邪念で隠ぺいしても真実は曲げようもなく存在しています。また、息子さんの名前は、多くの人の恩に感謝して名づけたと言います。どうかMのように嘘で凝り固まった人生を送るのはやめてください。

今になって、なぜ、私が9歳の夏、母が「ブヒーッ。」顔を伏せたMの母親が自分の苦渋を話し始めた時、100円をくれて、お菓子でも買いなさいと言ったのかがわかりました。

子供たちに、自分がいかに大変か、訴えるMの母の姿を見せたくなくて、部屋から出したかったのでしょう。また、私を突き飛ばしたにもかかわらず、正面に陣取ったMの両手をとり持ち上げてくれた父。この、夏休み父が薬の影響か、車を電柱にぶつけて廃車にしてしまいましたが・・・ちょうど、私と母、息子が富山県に泊まりに行く予定の朝でした。相変わらずN市の私の実家にもクサともどもつきまとい、ふんっあと三カ月だ。などと父の病状を心配する私に思念を投げかけてきます。どうか、必ず・・・・自分の子供たちが大切だからという理由でもいい。絶対に絶対にMに入り込まれたくないのです、家の中も精神も健康も、子供の可能性も・・・・どうかMの邪念を一秒でも早くやめさせてください。

|

史上最悪の、超能力もとアイドルストーカーM!弱者をつけ狙う②

史上最悪の、超能力!邪念ストーカーM。

もし、まったく知らない方々は何をこんな嘘を・・・・と思われるでしょう。けれど、むしろ一般の方より、芸能人の方が多く知っているでしょう。

J事務所の、70年代のアイドルMが、子供のころ芸能人になったら会いに行くと約束した少女が、Mが会いに来て欲しがっているにもかかわらず、21歳のとき、その少女が上京していることを知り、某歌謡番組のレギュラー仲間と一緒に(Mも入れて4人でしたが・・・)会いに行ったにもかかわらず、知らないといわれ、それでも会いに来ないので、復讐としてアパートに忍び込んで、大切なものを隠したり、仕事場に行き上司に訳を話し、仕事場でも嫌がらせなどの手伝いをさせ、何とかMを思い出して会いに来るように仕向けたと・・・・

そして、とうとう92年の5月。Mが、初めて主役の舞台に花束を持って行った美談。

実は、その少女もMを好きだったと・・・・

私は、なぜか雑誌の記事の片隅にMの記事を見つけ、何となく観に行こうと思い立ち池袋の劇場に行ってしまったのです。そして、その時にMに花束を渡した女の子たちを見て急に思い立ったように・・・そうだ。私も花束を渡してみたい。そして、気まぐれのように花束を持っていってしまった。無論Mは喜びました。楽屋に花束を預けただけでしたが。

そして、会社の上司たちとMは、なぜ、私が急に花束を持って行ったのか様子を伺っていた訳です。Mは、以前から、私のアパートに合鍵で(多分)忍び込み・・・Mが邪念を使えばそんなことは簡単にできるのです。また、今現在も、Mも私も知らない第三者を使って、突発的に私を死なせることも・・・やろうと思えば簡単です。でも、Mの母の目的は、すぐに殺してしまってはもったいないということ。死なせるにしても、充分、苦しめ恥ずかしい思いをさせた後でなければ・・・またその死によって身近なものが更に苦しむような・・・悪が悪をよぶ連鎖邪念を狙っています。

もし、Mの母のしたことが正当に裁かれるなら、とっくに死刑でしょう。とても、残忍な苦しめ方をしてきます。無論、少女が花束を持っていった美談もMの母の単独邪念でしょう。

Mの母の狙いは私を、あの時、幸福そうで憎いと思った少女を充分辱めたり苦しめたあげく、自分たちのために利用しつくすということ。この花束を・・・実に20年ぶりに持って会いにきた少女の美談で、もう一度、Mがメインアイドル時代のようにちやほやされること。美しい話・・・なぜ、こんな恐ろしい邪念ストーカーが美談になりえたのか・・・Mのみは美談のヒーローとして、周囲に良かったねとちやほやされ、私は、何を言ってるの・・・そんなことないでしょうと脅され、精神病でしょう・・・ストレスからくる・・・薬を飲みなさいと・・・それは事実を隠蔽するための脅しだったのです。その時は、何が起こっているのかわかりませんでした。

今はわかります。MとMのクサの男たちが(おいっ。薬をのんでないぞ・・・)などとの会話が聴こえるからです。

例えば息子の友達の、車などの乗り物に酔いやすい男の子が、遠足でバスに乗るときにその祖母は酔い止めの薬を持たせようか迷っていました。なぜか・・・お前は、車に酔うからと言って持たせると、本当に気分が悪くなってしまう。暗示効果です。

私に対しても同じ脅しの効果でした。何か薬を飲むことで、Mのがストーカーをしたなんて、不思議な力なんてあり得ない。そんなことを言うと・・・お前は精神病だと。

その事をノートに綴っていると、ずっと様子を伺っていたMは・・・なんだ、知っていたのかと。

この不思議な力・・・・上司たちは知っていました。でも、私は驚きました。アイドルのMに不思議な力!?それに、Mは本当に、あの時の男の子だったの?・・・9歳のときを明確に思い出すまでは。

また、Mの母の狙いは、92年当時、すでにMとの仲がうまくいっていなかった外国人の奥さんと、何とか慰謝料なしで離婚させようと美談をでっちあげたのでしょう。

そして、Mの父と目される芸能人、役者の男に(Mの記載のある記事には、もうMは私生児とは出ていません。父親は役者の誰それ・・・名は知らない役者でしたが・・・)認知させること。93,94年、その男はMを認知しました。その頃は半身不随だったそうです。今まで、なぜ認知しなかったのか・・・本当に自分の子である確証が淫売婦のMの母に持てなかったのでしょうし、また、あるいは自分の面倒を見させようと、わざと、その男を騙して子を孕んだのかもしれない。(私は、ひどいことを言っているのでしょうけれど)

そして、執拗なつきまとい。けれど、面倒を見てもらうどころか、ひどいことを言われた挙句、ひとりでMを産まなければならなかったMの母の怒りと恨みには凄まじいものがあったでしょう。

Mが芸能界デビュー。その男も、まさか子供に、思い通りになる邪念があったとは思わなかったのでしょう。そして、美談の話。いまわの際に、ついに認知してしまったのです。

Mは喪主になり、Mの母も、その男の財産も(財産はあったのかはわかりませんが)残ったものも全て手にして・・・この男も真実を知ったら、死んでも死に切れない。例えMが本当に自分の種であったとしても・・・私自身も私を利用した美談が更に悪用され、

優しいと言われる私ですら、こいつめ!こいつめ!!!と怒りが溢れます。

少し感情的になってしまいました。けれど、少しずつ、事実を書き綴っていこうと思います。

|

史上最悪の、超能力もとアイドルストーカーM!弱者をつけ狙う。①

もと、J事務所のアイドルMの嫌がらせは続きます。私をターゲットに、小学生の息子関係や母、私を取り巻く人間関係、事物。あらゆることに手を出してきます。

9歳のシーズンオフの夏の民宿。いつものように、家族で泊まった海辺の民宿。隣の部屋に泊まった、Mの邪念母子。恐ろしい超能力と恨み。私生児という境遇のM。その、不思議な念の力で、Mを芸能界デビューさせて、旨みをすすろうとたくらむMの母。

なぜ、私のような普通の女が、もと、J事務所のメインアイドルMにつきまとわれるのか・・・その訳もわかりませんでした。まさか、Mの母の幸福な女たちに対する偏執狂と言えるほどの恨み、妬み。

Mの念の力は本当に、超能力に詳しい者にとっても、特異と言えるのではないでしょうか。念ずる・・・思われるだけで、相手に悪いことが起こるような・・・また、念を向けられるだけでも強い怒りや、ストレスがたまるような・・・

Mは、いや・・・M母子は今現在でも、私や私の家族。周囲の人間に争いを起こさせたり、苦渋を与えたり、辱めたり。

Mの行動はMの母が元凶です。つまり、Mは自分の母の手足となって、幸福な者たちを狙う。ちょうどMが、何人かの男女を自分のクサとして、思い通りに動かしているように。

特に女はすぐに妬んだり、争ったり、思い通りに操りやすいというのです。

Mにかかわるほどに、悪いことが連鎖的に起こってくる。Mの邪念を知っている、元勤めていた会社の上司たちも、Mが念の力で操作に協力したという警察関係の一部の人たちも「いったいMには、他のどんな力があるのか・・・」と、Mの超能力を公にするわけにはいかないので、今現在、Mは邪念を使い、どれだけ人を苦しめても(そのやりかたは、実に周到で陰湿です。じわじわと隙をうかがいながら、ターゲットを悪に落とし込み、最後は人前で暴露し・・・こいつは、こんな悪い奴だ・・・恥ずかしいと思えと苦渋に陥れる。)野放し状態です。ターゲットは幸福で輝いている人間。羨ましいような状況にある人間。良い人。

やはり、MがJ事務所を出た後も、自分がJ事務所の経営さえ危うい暗黒期に陥れたにもかかわらず、いい思いができないと、J事務所のトップスターたちを狙い始める。現在のJ事務所のアイドルたちは本当に純粋で努力家です。間違っても、Mのように大変なことは他人にさせる、与えてもらうのを待っている・・・そんな人達ではありません。けれど、Mの邪念で、良くない行動をとらされ、暴露されてしまう。

邪念母子は、羨ましい人間を自分と同じ境遇に陥れて苦渋を感じさせるというもの・・・要するに、念の力でターゲットをつけ回し、お前も自分と同じようになれということ。

Mの超能力。それが公になったら、確かに念の力を信じられない者にとってはパニックでしょう。いったい他人の思念が、それも遠隔で読み取ることができるのか・・・また、Mは自分の思念を遠隔で、他人の表層意識に貼り付けるようにターゲットに思い通りの言動をとらせることができます。

ただし、Mの念の力は連鎖的なものです。Mの念の力によって脳を締め付けられ続けた私にも、逆にMの思念や、Mの母の思念まで伝わるようになりました。とても不思議なことですが・・・

また、Mの外国人の奥さんもアフリカで少年の思念を感じてついて行くと、伝染病にかかった村を発見したそうです。それはMと結婚前か後かわかりませんが・・・これは、4年ほど前にTVの特集で見たのです。

だから、Mの母親にもMと同じ邪念を単独で持っていることは間違いないと思うのです。念の力の貸し借り・・・そんなことも可能なのです。おそらく、Mの物心がつきはじめ、不思議な念の力を知ったMの母は何とか自分もその力を使うべく、Mを思い通り操れるよう洗脳していったのでしょう。書くことが重複しながら、私自身も、落ち着き、今では明確にMという、おそらく、史上最悪な邪念ストーカーについて、書き始めたのでした。

Mにはなぜ、超能力が身に付いたのか・・・それは、Mの母親の非情な怒りと恨みの奔流。死ぬに死ねないような劣悪な環境。それらに原因があるのではと思います。だから、私としては、超能力者というより・・・悪霊ととらえるほうが正しいのではと思います。私は霊などを見る体質ではありませんが・・・

| | コメント (0)

裸で逮捕!!!狙われるJ事務所トップアイドル。背後で蠢くMの影!!!

昨日J事務所のトップアイドルが、都内公園で裸で暴れて逮捕されるニュースが報道機関を騒がせました。またしても、J事務所のトップアイドルが邪念ストーカーMに狙われたのです。狙われたのは、トップアイドルグループでも誠実感があり好感度の高いKでした。けっしてハンサムと言うわけではないけれど、良い人のイメージのあるアイドルでした。本人は酔って何も覚えていないそうですけれど、裸で・・・という辱めはMのよくする手口なのです。

善良な人間につきまとい、少しずつ、上手くいかない思いやストレスをじわじわ高めさせ、ある時爆発させる。無論、狙ったターゲットの様子を遠隔から伺っています。悪い行動を起こさせ周囲の人たちに見せつけ、こいつは悪い奴だとなったら、自宅に踏み込み荒らさせる。いつもの手口です。

これは、J事務所の信頼を貶めることが目的です。Mに終日つきまとわれた私は、今ではMの邪念超能力を知っていますが、Mに、ある少女が20年ぶりに花束を持って会いに行った大嘘の美談は芸能人の多くは知っていて、Mに邪念力があることは、今ではJ事務所の人間の一部は知っています。

なぜ、今、J事務所のアイドルが狙われるのか。それは実は今に始まったことではなかったのですが・・・一つにはMは自分の息子をJ事務所に入れたがっていたが、上手くいかなかったことで、逆恨みし(これもMのいつもの手口ですが)徹底的に貶めをはかったこと。これは私に対してもそうですが、「また、花束を持ってくるんだよ。」散々なことをしておきながら自分の欲がかなわないと、邪念を駆使して、私や息子、母にひどい手くだしをしてくる。

Mの行動の影にはMの母の執念深い幸福な人間に対する恨みがあります。またMの母親は○○専門の淫売婦だったと言いますが、私生児であるMを産んだから、誰も自分の面倒をみてくれず、ひどい仕打ちにあったと思いこんでいますから、とりわけ幸福な人間をターゲットにMを洗脳し邪念を使わせているのです。Mの母親の恨みから、性的な辱め嗜虐を受けさせることがからんでくるのです。

以前、N県のスキー場の宿でも、Mのクサたちが付いてきて、2階の部屋で着替え中に急に母が窓を開けたまま胸をはだけるのです。すると、向かいの建物の影から赤外線ランプがちかちかと・・・お前の母親の恥ずかしいところを見てやっているぞとのMやクサ達の辱めでしょう。何度もそんなことがありました。

また、これは些細なことですが、私が庭の花が咲くのを楽しみにしていると、

「ふん、咲いちまうよ。Mが何とかするよ。」「畜生。」などと、Mの母とMの声が響き、両親が泊まったときに、父が虫がつくといけないから、と切ってしまったのです。母が草むしりをしながら、急に眼を中に浮かせ「ざ・ま・あ・み・ろ・・」とつぶやいたのです。その後母は、頭が痛い、めまいがするということで暫く伏していましたが、Mのどうだざまあみろ、いくらでもやってやるぞとの意思表示なのです。今では連日連夜、手下のクサ達を使い過激になってきたところでした。旅行にいっても、学校関係、子供の習い事関係でも、偏執狂のようにつきまとってきます。

MがJ事務所のメインスターだった70年代、J事務所は氷河期で瀕死の状態でした。Mの超能力は誰も知らず、Mがメインスターであるために、周囲のタレントやアイドル達を影から邪念で貶めていたのです。事務所の存続さえ、危うい時代でした。けれど、Mのように私生児であることが、売りにつながるように邪念で錯覚させられていたのでした。

また、Mの後にJ事務所のトップスターとして出現した、トリオグループの中心的なアイドルTは公の場で自分を助けてくれていた業界女性達に「自分は、あなた方と違って、ビッグだから。」と失言し、猛反発をくらったとか・・・これもMが影から操っていたことでしょう。同じグループのSは人気が出てきたのでMに部屋を変わってといい広い部屋を手に入れたことが原因なのか、鉄棒の上から小便をするという奇行にでました。

昨年、ブログのためにMが便所で小便を見せたことを思い出していると、急に息子が玄関の戸の前で「母ちゃん、ほら、小便してやるぞと私に小便をかけようとしました。また深夜Mが私が眠りにつくと脳をぎりぎりと締め付けながら、「ばばあ!ざまをみろ!」と叫ぶと、その朝、起きしなに息子が「デブババア!ざまみろ!」と叫びました。無論、朝もMが遠隔で邪念を使っているのです。

Mのやり口は、ターゲットを加害者、悪人に仕立て上げて苦しめること。そして、なぜか自分は可哀相だと思え・・・ということ。確かに少年時代は私生児で「可哀相」と口々に言われたでしょうが・・・今は私と同じ40代後半でも、人が羨ましい。邪念を使って、人の物をあさる。思い通りいかなければ人が築きあげた信頼でも人間関係でも品物でも、健康でも精神でも、命でも壊していく。お前が悪いのだ・・・ざまをみろ。それだけなのです。

昨日は、Mが壊したもののため、派遣の仕事で単発で働いてきましたが、そこで、J事務所のトップアイドル全裸事件を知りました。

また、MがメインだったJ事務所の大不況を起こし損害を与えようというのです。今回の事件には大臣まで(権威のある人間の口を使ったのでしょう)Kのことを、

「人間として、最低、最悪だ。」と言う発言をし、言い過ぎたと撤回していましたが、本当に最低、最悪なのは、背後で蠢く邪念ストーカーMとその母親なのです。

おそらく、この内容もMの邪念を知っている一部のもののみ信じるでしょうが、Mを知らない、人の言動を思い通りに操る超能力の存在を知らない一般の方には、さぞかし怪しげにうつるでしょう。私自身も最初はそんな力が存在するのかと疑いを抱きましたが9歳の時のことを克明に思い出し書くことを決意したのです。

MもMのクサ達も、まずいと思ったら本人にも(そんなことはありえない、お前はノイローゼなんだ)というように、本人自身に物忘れを多く不安にさせて、そう思いこませたり、あるいは人の口を使って、ストレスのせいじゃないかと言わせたり。もし、それでも疑いをもつなら、今度こそ邪念の力で脳をぎりぎりと締め付け、本当に気を狂わせたりすることも可能なのです。そう、ちょうど私の叔母のように・・・

MやMのクサたちは「これだけ脅しをかけておけば。」とつぶやきますが、私自身も、このままではいけないと思い、あえて書き始めたのです。日本の屋台骨を腐らせる悪霊Mのことを・・・

9歳の時の遭遇。Mがデビューしてからは、会ったことがある男の子かもと思い、そして驚愕したのは、私が21歳の時(18歳で上京しましたが)、アイドル仲間の4人が、新宿駅でBFと待ち合わせをしているときに唐突に肩をたたいてきたこと。それから、26歳の時やはり新宿で、私の顔を見るなり、すごい形相で脱兎のごとく人をかき分けながら、駆け去ったM。その時は、私は何も気がつきませんでした。けれど、私の知らないうちに、恐ろしいことは9歳以降つぎつぎと怒っていったのです。じわじわと水面下で蠢いていたものが、ある時、恐ろしい形で襲いかかる。けれど、やはり、気がつきませんでした。それはただの偶然。人が亡くなってもそういう時期だったのだ・・・何も不思議なことはないと・・・だから、会社を変わったときも、前の会社の同僚が「○○さん。最近、何か変わったことがない?」転職した先の会社の上司が「最近、何か変わったことがない?」と聞いてきたときも、「いいえ、べつに?」と、どうしてそんな同じことを聞くのか、その方がちょっと不思議ぐらいにしか思っていませんでした。

けれど、いよいよ、MとMの母親は本性をむき出しにしてきたのです。先週、人間ドックを受けました。2年に一度受けているのですが、前回は脳ドックとも異常がありませんでしたが、今回はコレステロール値が高く、このまま、Mがストレスをねぶりつけ、脳を締め付ければ、Mに会った翌年、60歳の若さで脳溢血で亡くなった母かたの祖母や47歳で脳卒中で無くなった母の弟のように、あるとき死にいたるでしょう。その前に書いておかなければなりません。実際に、のどかな田舎の農家であった、母の実家でも、70年以降をさかいに、、非常にストレスを高めるようないやな争いごとが次々と起こっていったのでした。その時は、Mではなく、Mの母親が私たち家族とその親戚の様子を伺い邪念を使っていたのでした。また、92年の6月、やはり眠っている私のもとに、どうして舞台を観に来たのか聞きに来たとき(その時は、私の勤めている会社の上司も同行していました。)Mに会った9歳以降のことを聞いてきましたが、祖母の死や他にMにとってまずいことがあったのでしょう。Mの邪念を知られたのもまずかったのでしょう。(当時は、思い通りになる力と聞かされても何の事やら・・)と、当惑するしかなかったのですが。Mは母の「お願い」も叶えてやったと話しました。邪念を他人に使うときには「お願い」と言い換えるのです。良心の呵責を軽くするためでしょうか。淫売婦だったMの母親がどんな「お願い」をつぶやいたのか。想像はできます。幸福な人間が酷いめに、苦渋にのたうち回るような、屈辱。辱め。そんなところでしょう。すぐに死なせてはもったいない。

今現在でも、周囲を見回しては「ヒ~ッ。どの女もいい思いして羨ましいよっ!私と取り替えるよッ。」そんなことを叫ぶのです。

5年前、9歳の時のことを全て思い出したとき、私はあまりの気持ち悪さとおぞましさにトイレに駆け込み吐きました。

芸能人になれるんだよ。だって僕には何でも思い通りになる不思議な力があるんだ。淡々として語るM。当時は信じられませんでした。面と向かって聞いても、誰が信じるでしょう。子供の嘘でしょうか・・・いいえ。私は全て思い出してしまったのです。

|

1972年、9月。新潟の海で、執拗な超能力邪念母子との遭遇・・・!!!

やはり、あの9月のことを綴ろうとすると吐き気がこみ上げ、頭痛がしてくる。邪念による暴害はあるのだが、何より絶対に許せないという怒りがこみあげてきます。

1972年9月上旬の新潟の海沿いの民宿で、襖を隔てた隣の部屋にMと母親が泊まった。てっきり海水浴ができると思った私は喜んでいたが、できないと知ると「何でだめなの・・・」と母に文句を言っていたときに、隣の部屋に誰か来る気配。小太りな母子が泊まるようだったが2学年年下かなと思うその男の子と一緒にお昼を食べた。部屋食なのでお昼を部屋に持ってきてもらい、食べ始ました。

その時は、普通の母と子供に見えた。両親とMの母との会話も普通のあたりさわりのないことでした。

Mが食べる前に両手を合わせて「いただきます。」と言ったときは、むしろしっかりしていてお行儀のいい子だなと思いました。

「ああ、お刺身がある。」うれしそうに言ったので、私は自分のお膳の刺身の小鉢を「これ、あげる。私は食べないから。」「くれるの?」うれしそうに受け取った。

(今、思うとMは絶えず邪念で人にさせてきたので、あるいはそれをよこせ。という念をごく普通に使っていたのかも知れない。私は刺身は好きではないのであげたが、Mがどうしても欲しいとなると、お腹が急に痛くなった。などの別の理由で目当てのものを受け取っていただろう。)

それでも、同じ小学生の子どもがいたので、気がまぎれると、喜びました。Mの母はMを「M。」と呼んだが、それは女の子の名前で、私と母は思わず顔を見合わせました。(変わった名前)

母は私に100円を渡して、これでお菓子でも買って食べるようにと言う。私は、いつも母から小遣いをもらって友達と菓子屋に行くように、その男の子と階下の一角の土産物売り場に行き・・・そこで小さなおもちゃをみつけた。100円のミニボーリングゲームだ。今のようにおもちゃが沢山ある時代と違って、貴重だ。それに退屈だった。お腹はすいていない。母はいつもより菓子代を奮発してくれた。「これを買おうか。」私はMにそう言い、Mも同意したのでそれを買い、しばらくはMとそれで交代で遊びました。

それから、Mと私は外に出て、国道を越え、砂浜に降りました。曇り空でしたが、海を見ると、何とか足先でも海につかりたいなあと思いましたが、Mの海を見る様子で、私も気持ちが萎え、海をなんとなく眺めていました。どこから来たのか聞くと、京都からだと言いました。「名前、Mちゃんって女の子みたいな名前だね。いとこにMーちゃんって男の子がいるから、そう呼ぶね。」Mによると、Mという名前は○糸のように強く生きるという意味だと答えましたが、その時は糸に例えるのはやはり女の子のようだと今はわかりますが、名前の下に鬼が隠れていようとは、Mの母親の邪な企みは、その時は考えませんでした。

来年10歳になるなら、私より一学年下だね。と言いましたが、早生まれの意味がわからずにいました。

それから、Mが芸能人になる勉強をしていると言いましたが、私は「えっ。そんな、簡単に芸能人にはなれないよ。」と言うと、Mは不思議なことをいいました。「なれるよ。だって僕は何でも思い通りになるんだもの。」

「どうして、そんなことを言うの。思い通りになんてなるわけないじゃない。」

「いや。本当に思い通りになるんだから。」そう、静かに言うのです。

(どうして、そんな嘘をいうんだろう。いやだな。)

そう言えば、二人が民宿の二階から、ロビーに降りようとすると、いつものように、6歳年下の妹が、私の後追いをして、一緒に来ようとするので、「いつも、私の後をついてくるの。」と言うと、Mは「じゃ、ついて来ないようにする。」と言うのです。階下で階段の途中にいる妹に向かって、口の中で何かつぶやいていたようですが、妹はそのまま降りて来ます。「あれ、変だな。」そうMは言って、また、何かつぶやく振りををすると、妹は急にくるっと後ろを振り返り、階段をとことこ上がって部屋に戻って行きました。

その時は、私もただ「え~っ!」と言ったきり、どうしてなのかわかりませんでした。

砂浜で、やや沈黙していると父がやってきて、私を両腕で持ち上げてジャンプさせたり父と子のおきまりのふれあいに熱中していましたが、(この頃までは、父に対する気持ちの壁はありませんでした。)楽しそうに思えたのか、Mがいきなりドンッと私を押しのけ父の正面に陣取りました。父は少し驚いたようでしたが、そのままMを持ち上げて、ジャンプさせてあげました。私はよろけて、後ろからその様子を眺め、一瞬怒りを感じましたが、(ああ、この子はお父さんがいないので、我慢しよう。)と思いました。

けれど、「お父さんがいないのは寂しいね。」と私が言うと「僕には、お母さんがいるからね。それに何でも思い通りになるから。」と言いました。

思い通りになる・・・その時は、どういう意味があるのか気がつきませんでした。まさか、本当に強い念の力があるとは思わず、また、Mの母親が恨みをもっていて、Mの邪念を使って恐ろしいことを企んでいることや、Mの念の力を自分の物にしようとして、Mを洗脳して、自分の手先にしていることなど、私をとりまく、平和な日常からは想像もできませんでした。

また、Mの母が、私とMが階下の土産物屋に行く前に「この子は、転校ばかりしていて。」母が「それでは、ご主人を亡くされて、お一人でご苦労なさって・・・」という言葉に、Mの母は「ええっ!ええっ!」とヒーッというような声をあげて、顔を伏せました。後のことは、わかりませんが、(私とMは階下に行ってしまったので。)

途中、砂浜で、私と父とMがいるときに、Mの母親がにやにやしながら、父に何か話しかけましたが、父が何か短めに答えると、急に神妙な顔をして、ぺこんとお辞儀をすると、また、民宿へ駆けていきました。Mの母を見たのはそれが最後です。

ただ、民宿の廊下でMの肩に手を置いて何か一生懸命言っていたMの母。じっと私を見たときの陰湿な目つきは忘れません。

それから、父が民宿に戻り、私とMも戻りました。部屋では、母が父に「そんな・・・子供を芸能人にして、お金儲けしようなんて・・・」父は何となく沈鬱な表情でした。「隣の奥さんは頭痛がするとかで、寝ている。」母が不安そうに言いました。Mの部屋ではMの母が襖を閉めて寝ているようでした。私も何となく不安になりました。

Mが顔をだし、「ちょっと。」と呼びました。

「何だろう。何か良いことがあるのかな。(そういえば、さっきお刺身あげたし。)」そのぐらいしか考えず、言われるまま、階下に、さっき買ったボーリングゲームを持って行きました。すると、Mが右奥にある便所に入り、戸を開けたまま小便をはじめました。「こっちに来て。見て。」と言うのです。私は驚いて「いやっ!」と言いました。汚らしい!「見て!」私はまた、いやっ!と言い怒って戻ろうとしました。けれど、どういう訳か、階段の1段目を踏むはずの足が、いや体全体が、急に左にそれ、そのまますうっと便所の中に入りました。何も考えず、無感情のまま、じっと立っていました。Mはそのまま小便が終わると「こうするんだよ。」と私のスカートをまくりあげ、パンツをめくると私の下腹部にペニスをこすりつけるまねをしました。便所から出ると、私は急に拘束が解かれたように何も考えず、階下でやろうと思っていた行動・・・持ってきたボーリングゲームを始めました。

その時は、どうしてだかわかりませんでしたが、Mが私に対して念の力を使ったのでした。Mの邪念は今現在でもそうですが、右に行こうとする人を左に行かせることもできます。また、Mに邪念をかけられると、Mの思う方向に気が向き、Mの取らせたくない行動をするときは、気持ちがひけたり、不安感を感じたりさせることができます。Mの邪念は強いストレスを人にあたえて思い通りに動かすのです。

ボーリングゲームを始めると、最初は交代に遊んでいたのですが、Mが急に自分だけ独占をしました。ここにきて、私は初めて怒りました。「ずるいっ!」しばらくはおもちゃの奪い合いになりました。「ちょっと!かえしなさいよっ!」けれど、Mもおもちゃを放しません。ひっぱりあいになりました。すると「あっ!」急に額に衝撃を感じて思わず手を放してしまったのです。Mは取り上げたおもちゃを後ろにしっかり隠しました。私は

「このっ!○○○ーズ!」そう叫びましたが、貧血のように気分が悪くなり、ふらふらと部屋に戻りました。13歳の時に平凡などの雑誌にMの子供のころの思い出。「○○○ーズ」と呼ばれたこともと記載されていました。

部屋に戻ると、妹の様子が変でした。さっきは静かにしていたので気がつかなかったのですが、母が妹がずっと壁の方を見てじっとしている。変ねぇ・・・・私はその時になって、背筋に思わず冷たい物がはしりました。Mに対する強い不安感がむくむくともたげてきました。私は廊下に面した襖を意識的にしっかり閉めました。

ところが、すぐにMが階段を上がってきて、閉じておいた襖を開け「遊ぼうよ・・・」と言うのです。とっさに手を見ましたが、おもちゃはどこかに隠したのか持ってはいませんでした。

危険だ。私は本能的に直感しました。Mにとって私の家族が存在する。Mの思念の中に私が存在する・・・どうしたら・・・Mは後ろに立っている。そうだ!私が部屋を出ればMもついて出るだろう。

「行こう。」私はぞっとする気持ちの悪さをこらえながら外に出ました。隣の部屋の襖はMの母が寝ているらしく閉まっていました。早くMのお母さんがMを部屋に連れて行けばいいのに・・・そう願いましたが・・・

そのまま、再び砂浜に出ました。急にMがこんなことを言い出しました。「ねえ。僕と結婚してくれる?」何でそんなことを言うんだろう。結婚してくれる?ということは以前にも子供同士言われたことはありますが・・・あんなにおもちゃを取り合いした後に・・・けれど、私が考えていたのはそんなことではありません。どうしたらMが私たちから立ち去ってくれて、考えもしなくなるんだろうとピリピリとしていました。

私は「なんで?」と聞くと「だって、君と結婚すれば僕にもお父さんができるから。」もう可哀相と思う余地もなく、先ほどのドンッと押しのけられた怒りまでもが蘇ってきました。怒りが沸騰しました。

「なんで、あんたなんかと!私が好きなのは芸能人のSで(当時の人気アイドル)あんたなんかちびで太っていて整形しなきゃ芸能人になれないわよ。」とにかく手当たり次第にひどい言葉を感情がきれたように喚いたのです。一種のヒステリー状態でした。何を言ったのか具体的に覚えていないほどに・・・確かにあれほどひどいことを言ったのははじめてでした。その後は「芸能人になれたら?」などと表情一つ変えないM。その時のことは、ひどいことを言ったためではなく本当にヒステリー状態だったので具体的には覚えていないのです。けれど、およそ思いつく限りのことは言ったのです。

言った後私は茫然自失で全身の力が抜けていました。(きっとMも怒鳴り返して、バカやろーっ!とでも言って去っていくに違いない。ぼんやりそんなことを考えました。)

ところが、驚いたことにMは、やはり表情を変えず、私が少し落ち着くのを見てから信じられないことを言いました。

「キスしてくれる?」

私はまた、驚きました。なんでこんなひどいことを言われて平然としているのか・・・

「いやっ!」咄嗟に答えました。さっきの便所の中のことと同じです。またMが「キスしてくれる?」

その時、私の頭ががっくりと下がり、す~っとMの顔に近づき、私の唇がMの頬に触れました。Mは神妙な顔をしていましたが、我に返った私は、

(え~っ!何で私、絶対にいやなのにキスしたんだろう。どうしたんだろう私!ひどいことを言ったので悪いと思ったのかな・・・どうして・・・)自分自身心が引き裂かれたように自問しました。なんで・・・なんでっ・・・気持ち悪い・・・

それから、Mが「行こう。」と言って先に歩き始めました。私は全身が脱力感でがっくりしていました。虚脱状態でした。気持ち悪いと思う気力さえなかったのです。それでも、<Mが先に歩き出したのを確認して>2~3メートル離れて私も歩き出しました。

民宿ではMがまた、私の部屋に入って来ようとしましたが、その時にやっと隣の部屋から「M。」とMの母親の呼ぶ声が聞え、Mは自分の部屋に戻りました。これが、Mを見た最後でした。まんじりともせず食事をすませ、不安感のなか眠りにつきました。

翌朝、父と母が宿をたつ準備をしていました。私は、あっそうだ!おもちゃをとられたままだ・・・と思いつき、Mのところに行ってくる!と言いましたが「犬が待っているから。」と母に言われ、「でも、おもちゃとられた!」「あげてしまいなさい。」そう説得され、私も早くも初めて犬をおいて家族で一泊したことが気になりました。M母子の部屋は襖がぴったりと閉められていました。まだ、眠っているのでしょう。前を通るとき、不安になりました。大丈夫だろうか・・・なんだか襖の奥から障気がしみでてくるような、何とも言えずいやな気持ちになりました。けれど、私は「大丈夫よね・・・」何でもない。ただ泊まりに来ただけだもの。Mも帰ればすぐに忘れるだろう。

けれど、その不安感は的中したのです。まず、帰りの車の中で妹がぼんやりしてしきりに眼を宙に浮かせきょろきょろしている・・・その時は変に思いませんでしたし、私は子供だったので、恐ろしいことが直ぐに起こり始めていたことに気がつきませんでした。妹に視力がほとんどないことに気がついたのは、翌年入園まえでした。

家に帰り着いて、異変が母や母方の親戚を中心に起こり始めたのです。

それから、現在まで、13歳でMがアイドルデビューし、メインアイドルになり、J事務所にとってはその時代は不作の美少年時代、暗黒時代などと書かれてありますが・・・Mとその母が整形し邪念を使い別人のようになって芸能界にもぐりこんだのです。J事務所に限らず、私と同年代では何年もこれといったアイドルスターは出ませんでした。

Mが遠隔邪念で、ライバルの脳をしめつけ、力を堕とさせていたのです。これは、私も今では日常ですが、MとMのクサたちが様子を伺って念を使うと、言葉が廻らなくなったりピアノを弾いていても、ちらちらと集中力がそれたり、力が落ちたり・・・息子が小学2年になるころには、息子にも念を使い乱暴な口をきかせたり・・・

M自身、家に居場所がないのか「俺の息子が・・・」などとつぶやいていたかと思うと、私の家族が海水浴などに行く様子を伺い、「羨ましい!」などと、今度は息子に対して周到に邪念を使い、息子の習い事がうまく運ばない反面、「ほら、お前の息子の友達の方が腕があがったぞ!」野球では遠隔邪念で息子の気力を堕とし、邪念を使わないときは「フンッ。やっぱり打てるのか・・」などと邪魔をしたり、ピアノでは朝方、私の脳を締め付けた後に、息子の脳を締め付け、発表会の前に、息子はどこに指をおくのかもわからなくなっていました。具体的にはもっとあり、ここに書いてあるのは氷山の一角です。目的は羨ましい者同士を争わせたり、憎み合わせたりということです。特に、自分が面白くなければ、執念深くつきまとい、お前も俺と同じようになれということです。それはMの母を元凶とした、執念深い恨みです。今日も、息子が学習塾に行き始めて、算数の教科書一式がなく、しかたなく友人にコピーさせてもらい奔走しました。そのかわり、国語が2冊あったりと、煩わしさのなかでも、だぶり・・・ということをしてきます。私が牛乳とバナナを買えばその日主人も買ってくる。卓球教室と旅行の日が偶然重なる、ピアノの発表会とケーキ作りの教室の日が重なる。私が電話でいとこのお嫁さんが洗濯物を裏返しに干されるのをいやがるなどと話していれば、主人が即座に先に洗濯をして、私のものを裏返しに干す。(主人は気がつきませんが・・・)などなど、とにかく、日常の会話を伺っていたり、思念を読んだり困ること、争いの種になるようなことを矢継ぎ早に実行してきます。

大事なものを隠すなどは、私が上京してから21歳でMが初めて目の前に現れて以降ずっとしていることです。今では、何が目的なのか・・・どうして、9歳の頃に隣に泊まっていただけの、私や私の家族に対して執拗につきまとうのか・・・

眠りに入る様子を伺い、邪念で脳を連日締め付けてきますが・・・私も今ではMの思念を読むことができます。Mの念の不思議さはもとより、この念の力がうつるものとは・・・Mの母も念の力をM同様使えます。

夜、Mの気配を感じて「息子や母に何かするのはやめて!」と口で叫ぶと、「いや、だめだもっとしてやる!」そして、現在では尚ひどくなっているのです。

Mの項目をネットで見ると、出てきますが、外国人の奥さんがTVでも「あんなやつ、いなければいい。」と平気で言い、かと思うと「Mが帰ってこないよ。子供達をほっぽって。」と記載されています。どうして、自分の子供達の面倒を見てあげないのだろう。羨ましいというより、他人の子供を歪めることに精を出すのではなく、自分の子供を良くしてあげようとはしないのだろうか・・・もし、自分の娘がMのような邪念ストーカーにつきまとわれたらと思わないのだろうか。

|

また、始まった悪夢!!!連日残虐な悪夢で脅しをかけるMのクサたち!!!

今は、深夜です。記事をふたたび綴り始めてから、Mのクサたちを使っての、脅しがまた、始まりました。16日の夜には、息子を捜し回り、酷い死体で見つかるなど、日常のニュースで何を、私が気にしているかを、遠隔で思念を読み取り、脅しの材料として蓄え、就寝時を狙って脳にねぶりこむのです。今も、子供のたちの酷い姿の写真や映像を見せられたり、(あるいはクサは写真を利用して、念で送り込んでくるかも知れませんが)ただ、その内容は、あまりにもぞっとするもので、今、買いても、むしろ信憑性を疑われてしまうので、詳しくは綴りませんが、こうして、書いているからMの残虐性を煽っているわけではありません。実際に9歳の頃を、思いだし、現実、また、恐ろしいことを始めたからです。

Mの報復です!!!

ただし、Mが9歳の頃、民宿で会った少女が、会いに来るのを(デビューして)楽しみにしていたが、知らないと言われ、アパートに忍び込み、保険証を隠したり、職場の上司や、企画のメンバーまでに、私の方が悪い人間と、邪念で、思いこませ、嫌がらせの手伝いをさせていたり、そうしたことが変に思わないように、どこか善悪の基準を摩耗させて・・・

何よりも、9歳の時の少女が、実に20年ぶりに、その少年に花束を持って会いに行った美談は(おそらく、Mの母親が名誉欲を味わいたくて、邪念で、突発的にとらせた行動でしょうけれど)有名な芸能人の多くは知っています。

21歳の時、毎週放送されていた、TV番組(若者に人気の番組でした)の仲間たちと、会いに来たのです。新宿で・・・私は、当時、つきあっていた人と待ち合わせのために、新宿のキヨスク前で待ち合わせていたのです。それ自体も、なぜ電話でしか時間、場所をつたえなかった、その時間、その場所を知っていて仲間と現れたのか・・・21歳の時、1983年ですが。その仲間は、私と同時代の人間なら、誰でも知っているようなアイドル。ストーカーという言葉は当時はありませんでした。

その時はMも含めて4人でしたが、うち一人が、私の方を、とん、と叩いてきたのです。その時の会話も全て覚えていますが、私は「知らない。」と言ってしまったのです。(それも、おそらくMの母親は知っていて、わざと知らないと言わせたのでしょう。私を、惨めな状態にして、自分たちのきらびやかさを見せつける。9歳の頃、幸福な私たち家族を見て、Mの母親は、惨めさと苦渋を味あわされたと、恨んでいたのでしょう。)けれど、その時、Mはもう落ち目になってきてはいました。Mにしてみれば、J事務所で邪念を使いメインスターであったけれど、いくら何でも、そうでないものは、そういつまでもメインスター扱いはしなかったのでしょう。邪念の効き目も真実に対しては効力がないのです。(いくらそう錯覚させていたとしても限界があります。)

もう少し、順を追って書きたかったけれど、矢継ぎ早の嫌がらせを、日中も連続的に起こしています。脳にダイレクトに邪念をねぶりつけてくるので、左脳の一部と首筋がグキグキと痛みます。日中でも私が痛がっている場所や、困っていることがあると、いっそうひどくしてやれと、さまざまに仕掛けてきます。

また、息子に対しても、海水浴など旅行に行ったり、例えば今日も、O市の卓球教室で一番になり、祖母にメールをして、良かったと思えば、急に帰り道息子がごたを起こし私は電車のホームでもあることですし、頬をつねりあげていました。羨ましい!憎らしいと思えば即座に、私の怒りを邪念でたかめ危害を加えようとするのです。私に対しては、祖母など、私が信頼を置いている人間を使って。それは、身に危険のありそうなものから、言葉によるいやがらせなどさまざまです。とにかく邪念でいやだと思うことをしてやろう。それは何かのシステムのように、べたべたとまとわりついてきます。

ただし、Mの邪念は相当なことができるものの、心から違うと思うことはさせられませんし、9歳の頃、私がMに対して、ぞっとする気持ちを、いくらなんでも、私の方もMが好きでいい思い出などという嘘は真実に変えられないのです。だから、時間をかけて、思念を読んで弱点を探したり、疲れているときなど、心の隙を狙います。

Mの邪念の特徴は、怒り。ヒステリー。もしかしたらMの生まれたときに支配していた感情。凄まじいほどの怒り、恨みの凝固したもの。だから、邪念を持つMが生まれたのか?

先月はMも子供向けのミュージカルに出演していたせいもあるのか、深夜、脳を締め付けてくる回数は少なかったものの(こうして書かれているので、いや、そんなのは嘘っぱちです。私はこんな爽やかなミュージカルにでる良い人間です。ということをアピールしていると思いますが・・・)Mが外国人の奥さんがヒステリーをおこしたり、家から閉め出されているのも多くの人間が知っています。いくら邪念で思い通りにしようとしても、邪念はダイレクトに脳にストレスをためさせ、ヒステリーを起こさせます。普通の人間が怒ることがあっても相手に手をあげるにいたるまでは10歩の距離があるとしても、Mの邪念が入り込み脳にフラストレーションをあたえると、きれやすくなり、2,3歩の距離まで縮まってしまうのです。

そして、Mは責任がとれない人間で、閉め出されているというストレスを、うっかり9歳の時にたまたま、民宿で隣にいて、親切にした、私や私の家族に向けてくるのです。赤の他人で、実際にMを利用して言い思いをしたのは、Mの母親だけなのに・・・あのとき隣にいたのに・・・自分だけがこんなめにあっているのに、お前たちが幸せそうなのは、許せないというわけです。

幸福な人間をめちゃめちゃに・・・お前たちも自分と同じにしてやるというわけです。少し前息子が野球をしていたときも、MとMの母親の思念が伝わってきましたが、Mの母親が(むろんMの母親は元凶でMなんかよりも偏執狂のように執念深く、羨ましいと思う奥さんがいたら、「何よ!自分ばかり!私のためにしてよ!」と怒る人間にしたてあげ(これで、私と同じになったョ・・・)と思念が伝わり、即座に悪を起こしていました。そういう習性なのです。

だから、今、日本でも、感情がきれやすく、残忍な事件も、Mとその母親がいなくなると(なぜなら、邪念は広範囲、集団に及ぶので)残忍な事件は減るかもしれません。

でも、実際は、Mは刑事役などもやったことがあり、警察などにもつてがあり、事件にも役立てたことがあり、何をしても庇われているのです。おそらく宗教、政治家なども「Mの力は必要だ。」と思いこませ・・・M自身が、世に復讐するためにデビュー前に、母親によって洗脳されていることなど知りません。絶対に、良いことはしないのです。邪念で、表面的には良いと見せかけることはあっても・・・

|

アイドル邪念ストーカーMとの遭遇!!!

相変わらずMの邪念によるいやがらせは、下半身の辱めなど、性的なことから、精神に及び、仲の良い信頼関係を、いかに壊し、妬み、争い、苦渋にのたうち回るかを執念深く考え実行してきています。ああ・・・・9歳の時、家族で毎夏のように、海水浴を楽しみに行っていた新潟の海の民宿で、偶然(いや、もしかしたら、善良で幸福な人間達を苦しめてやるという、Mの邪念アンテナで・・・不思議なことですが、Mの邪念は、愛情や幸福感というような抽象的な眼に見えないものまで、まるで、その分量が測れるかのごとく見つけ出し、ねとねとと、まとわりつくのです。この上もなくたちの悪い残虐さをもって・・・)

ああ・・・

私や、私の家族が、そうとは知らず、隣の部屋に宿をとった邪念母子に、うっかり親切にしてしまったばかりに・・・とんでもない不幸を招き寄せてしまったのです。その民宿には季節外れの9月ということもあり、泊まっていたのは、私の家族とMの母子だけでした。

この世にあってはならない存在M。はじめて人に対してそう思いました。もっともMの名前自体Mの憎しみの元凶であるMの母親の、ありえないほどの怒りで、この世を呪い、そう名付けられたのでしょう。名前の下にも、誕生日にも、鬼が隠れている・・・・もっとも誰もそうは思わず、アイドルとしてデビューしてからは、むしろ芸能人らしい名前などと、Mの母親は褒められたり等していたでしょう。周到に隠すだけ、陰湿で悪意のあるものです。

当時、私は小学4年生で、一年ほど前にN市に家を新築し家族で越してきました。父親は電電公社に勤め、母は銀行員で、実家は農家でしたが、6歳ほど年の離れた妹が生まれると、勤めをやめました。二人とも6人兄弟で父方は、公務員が多く、母の実家は農業で町と、田園風景と、私の幼少時の原風景は、多くのいとこたちにかこまれ、ささやかな冒険や笑顔に賑やかに彩られ、その時は当たり前だと思っていた思い出が、Mの出現で淫猥なものに変えられようとしている今、かつてないほどの怒りを覚えます。

母が仕事中に預けられていた、農家の祖母は私をしょいかごに背負い連日、田畑に向かいました。田園を渡る、涼やかな風。帰りは、取れた農作物の上に、のせられ、祖母には本当に可愛がってもらい、苦労をかけたと思います。おばあちゃん子でした。実家には母の弟妹たちがおり、戦後、母は自分の父を病気でなくし、弟妹たちの、学用品を、自分の給料のほとんどを使い、まかなってきました。むろん、銀行の仕事だけではなく農家との兼業、長女ですから、母を助け、重労働だったでしょう。それでも、勉強熱心でバイタリティのある母は高校では、生徒会長、バレー部のキャプテンと、明るく朗らかにこなしていったでしょう。部活でお腹がへって、皆でパンを買ってたべたけれど、10円のコッペパンが精一杯。他の娘達のように15円のジャム付きパンは、その5円がどうしても出せなかった。懐かしむように思い出を聞いたことがありましたが、生徒会長で、とても優秀だったと聞いたのは、私が30歳を過ぎてから、それも叔母の口からで、自分からは、そんな自慢をけっしてしませんでした。また、妹である叔母が大阪の芸大に進学したときは、給料から仕送りもしていました。叔母も、村で一台だけしかないピアノで猛練習していたそうです。それでも、仕送りが足りず、アルバイトで忙しかった叔母は単位がどうしても一つ足りず、厳しい講師の授業だったので、卒業はできなかったそうです。母は、今でも、自分がもっと仕送りをしてあげられたらと、悔いていました。(私が、東京のグラフィックの専門学校に通っていたときも、妹が東京の短大に出たときも、内職して仕送りしてくれましたが・・・・苦労続きの母。その時期は、母も父も節約して、収入の大半を東京に送ってくれていました。けれど、自分の苦労は人には見せない。

ピアノ科で、頭が良く、しっかりしていた小股の切れ上がったような話し方をする、センスの良い叔母は何人もの男性から、プロポーズされたそうですが、下宿先の資産家の息子に見初められ、ぜひにと申し込まれ結婚しました。私の叔父になったその男性は、優しい、頭の良い大学出の男性でしたが、私が、小学5年ぐらいから、スタイリストの会社を立ち上げ、2度も社長になり、倒産。叔母の唯一の財産であるピアノまで、差し押さえが入ったそうです。あの気丈な叔母が気が触れたようになり、また、姑との仲も悪化し農家の実家に、従兄弟達を連れて、一時戻ったようです。その時の叔母は、見るも無惨にブクブクと太り(脳に過剰なストレスがかかったのでしょう。それも、普通のストレスじゃない・・・脳にぐりぐりとねぶり混むような!)ちょうど、今現在、Mが私に加えている種類のものです。歯並びも、精神もがたがたになっていました。話すことにろれつがまわらない・・・しかも、電話が盗聴されているなどと、変な事を母に言っていたそうです。まだ、私が学生の時でしたが、私も、どうして、晴美叔母さんはそんなこというんだろう。そんな訳ないじゃないの。TVドラマでもあるまいし。なぜ、そう思いこんでいるんだろうな?けれど、今現在、Mやその母が私の行動や思念をつけまわして、酷い思いをさせようとたくらんでいる・・・その事実を思えば、当時、大阪に住んでいた、晴美叔母・・・Mの邪念母子も、大阪に住んでいたのです。私の幼少時代、母と晴美叔母を訪ねたときは、鮮やかな濃いピンクのツツジと咲き乱れる、白亜の邸宅。幼心にも、私の住んでいる、借家のアパートや父の実家、農家などとまるで違っていました。ほっそりした優雅な雰囲気の晴美叔母。庭園の中、赤ちゃんのベビーカーを押す姿。(その頃、姑も同居で、全く問題がなかったわけではないけれど)

新潟の民宿から、早朝去った、私たち家族を、まるで、図書の読み聞かせ本の中に出てくる山姥のように、おそらく、非常な憎しみと、怒り、妬みで追いかけてきたMの母。(なんだ、親切そうな家族だから、ご苦労なさってと言ったんだから、金ぐらい出してくれてもいいだろう。仲良さそうにして!自分たちだけ幸福なまま帰って!逃がしゃしないよ!めちゃくちゃにしてやる!Mの母は、さっさと私たち家族の居場所をつきとめ、まず、新しい住宅に住んでいる私たちを見て、地団駄踏み。犬を散歩させている、楽しげな様子。さて、どこから・・・そうだ、親戚の方から、そして、同じ大阪に住んでいる母の妹の様子も見に行き、その邸宅の様子に、卒倒するぐらい(羨ましいをとおりこした)憎しみ。汚らしく見苦しい姿にしてやる!

それから、Mの邪念を使ってのアイドルデビュー。目をつけていた、事務所の内部をかきまわし、当時御三家の男性アイドルをその事務所から移籍させ、混乱させて、Mをもぐりこませ、その事務所のメインスターにおさまらせた。その時代は、J事務所の、暗黒時代、不作の美少年時代と呼ばれています。何が原因で、どのアイドルも売れず、必然的に、ヒット曲もないMがどうして、メインスター扱いだったのか。しかも、その時代は、(今は飛ぶトリおとす勢いのJ事務所のスターと言えば、ママさん友達も、必ず誰かしらのファンがいますが)J事務所自体、存続が危ういほどの危機だったといいます。自分さえ楽して良い思いができれば、人はどうなってもかまわない、唖然とするような常識の邪念母子M。Mと同時期にJ事務所から、デビューした少年達の苦悩と苦渋はどれほどのものだったのか・・・・本当に才能も、努力もいとわず、決心して上京した少年達・・・・母親の欲のために、私という存在を利用され、芸能人デビューしたM。

なぜか売れないJ事務所。売れる美少年を見つけ出し、育てることに書けては天才的な手腕をもつと言われる社長。それなのになぜ・・・?私生児や孤児など、かわいそうなことが売りにつながる時代?いや、売りにつながらない。ただ、Mが楽をするために、周囲にそう思いこませていたのです。

J事務所を知ったきっかけは、またにして、私のことを交えながら綴っていくことにします。私のことよりも、J事務所についてなら、興味のある人も多いでしょうけれど、私もMがJ事務所に所属していたのを知ったのは、ずっとあとです。1997年、結婚、出産して、仕事を離れ、TVを見る時間、ゆっくり歌謡番組を見る時間が増え、素敵だなと思った美少年がJ事務所ということを知って、そういえばMもJ事務所だった・・・・それから、心にずっとわだかまっていたMのこと。そのアイドル時代はどうだったのか。なぜ、落ち目になってから、私なんかをつけまわしたんだろう。9歳の時、新潟の民宿で、たまたま、隣の部屋に泊まって、何にも思い出も関係も楽しいことがあった記憶もない・・・なぜ?Mは私を憎んだんだろう。思い出せない。無論、小学生だった私にも、クラスに、ずっと好きな男の子ぐらいいましたし、中学になってから、勇気を出して、バレンタインデーにチョコレートをあげました。Mのことは、海の思い出のなかでも、(楽しみにしていた、海水浴ができず)もっとも希薄でつまらなかったというだけです。

叔母のこと、今では離婚し、小さな借家に何とか住んでいますが、時々、母が心配して半分はボランティアの仕事(72歳ですが、まだ、仕事をしています。)でためたお金などをいとこたちにおいてくるようです。スタイリストの会社の社長をしていた叔父。

義理の叔父は、仕事で使った衣類など、当時、モデルや、タレントが着た衣類など、私に着れそうなものはダンボールで送ってくれました。いとこたちも、もし、Mに私が遭遇しなかったら、邸宅のお嬢様だったのに・・・

また、母のことですが、当時の女性らしく、お茶、お花、洋裁の免状はとったようです。自分はお金がなかったので、教師に大学進学を勧められても果たせなかったものの古いアルバムには、その若き日の母の笑顔の写真があります。引き比べ、Mと遭遇してからの私には、写真を見ると笑顔がありません。

もし・・・運命は自分で決めるもの、切り開くものという信条の私が、人からこんなことをされてしまったという内容を綴らなければならないのは、残念です。けれど、誰より、他人を苦しめ、家庭や果ては、だいじなだいじな子供の精神にまで入り込み、さんざん悪いことをして、陵辱するMが、誰よりも、人から悪い思いをさせられたことで、恨んだりすることの方が不思議です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

邪念ストーカーM!子供を脅かす、人を不幸にすることに執念を燃やす!!!

このブログを、昨年から始めて、まだ、核心に触れることはできません。あらゆるところで、邪念ストーカーMのいやがらせが、今現在も続いています。元アイドルで、邪念ストーカー。私自身もMには、子供の頃、ひょんなことで知り合い、その後、ずっとストーカーをされ、子供や70代の両親、その他、親戚など、執念深く、つきまとわれています。

ストーカーをされていることにも、最初は気がつきませんでした。それにMとは、知り合いといっても知人という間柄ですらないのです。

けれど、今では生活全般につきまとい、何もかもうまくいかなくしてやろうと、例えば子供の心配をしているなら、何を心配しているのかを思念を読んで探り出し、習い事の塾がつぶれたり、野球なら、試合には絶対にださないぞと遠隔で邪念を使い、息子のペースをおとしたり、反面他の子供には、うまくいくようにペースを良くしたり、俺の思い通りにしないなら、お前も俺のように妬んだり苦渋におちいったり、恥ずかしい、みじめな思いをしろということです。また、ピアノの教本を見あたらなくさせたり、些細なことでは主人や子供の靴下を、ほとんど片方だけにしたり、台所の箸を片方だけにしたり・・・・

くだらないことですが、連続して起こしていけば、煩わしくパニックになって生活がうまく回らなくなったり、また、それでもMの思うように、恥ずかしい思いやみじめな思いをしなければ、深夜、遠隔で直接、グッと脳に「ストレスをためろ!」と握り拳のような圧力をかけてきます。とても痛いもので、それをされると、翌日昼過ぎまで、頭が痛み、起きられない状態になります。時には3日連続でやったり、また、4~5日はクサの女に見張らせたり。

学校や、野球などの役員や人間関係も様子を伺っていて、何とか争わせようと、じわじわと亀裂が入るようにたくらむのですが、それも思うように争わないと、「チクショウ!チクショウ!」とまた、深夜、脳をぎりぎりと締め付けはじめます。

信頼しあう者達を、妬ませたり争わせたり。また私を苦しめるために、私の好きな者や家族を使うという残忍さ。周到さ。

私自身も、なぜなのか・・・どうして私の家族を狙うのか?Mに本当に超能力があるのか?あるとすれば、どんなことができるのか?Mがアイドルとしてデビューするまでどんな生活をおくってきたのか?Mの性格と習性・・・

自分の考えをまとめるために、ネットの質問サイトに

「もし、人の言動を自分の思い通りに操ることができ、思念を読むことができ、自然現象にも手をくわえることができるけれど、幸福な人間に対する恨みから、幸福な人間を苦しめることに、その念の力を使う、史上最悪の超能力者ストーカーに、ひょんな事で知り合い、つきまとわれたら、あなたはどうしますか。ちなみに、老人や子供など無抵抗な弱者に手をくだすのも平気な人格だとして。

まじめに考えてくださる方」

という内容でだしたところ、多くの方が答えてくださいました。

Mは子供の命も、11歳で奪ってやろう。いややっぱり25歳でだ。Mに出会ったときから、私の周囲にさまざまな不幸な出来事が起こりましたが、またそれをしてやろうと脅しをかけていますが・・・実際に周囲におこして、じわじわ苦しめるものの、直接、私の命を奪ったりはしない・・・脳に遠隔で、念の圧力を加えて気を狂わせたりすることはするかもしれませんが・・・命を奪ういっても、もしそんなことがあれば、自ら命を絶つように見せかけたり、手野とを狂わせての事故死・・・あるいは、じわじわと悪習慣をつけさせて上での病死でしょう。

命を奪ってしまったのでは仕方がない・・・じわじわと苦しめ失意におちいり苦しむ人間をみて愉悦に浸るのが目的だから、ぎりぎりまで苦しめても、すぐに命を奪うようなことはしない。

この年明けに、父が癌が発見され、入院、手術など、こうしてブログを書いている精神的ゆとりもなくなりつつありますが、それでも、何の為に書いてのかと言えば、記録を残しておきたい。信じられなくても、私は気づいてしまったし・・・

息子や不幸にみまわれている親戚達、友人のため。なぜ、こんなことが起きるのか。今までは、そんな時期もある・・・くらいですませていましたが、悪意のある超能力者に狙われている・・・その事実で、人間関係が極端に荒れるのを防ぐためです。

また、二ヶ月ほど前でしょうか。Mの母親が(Mはどうも母親の思惑通り動いているらしいとわかりましたが)これではまずいと思ったのか、Mとは別に強力な念を加えてきました。

どうやら、私の気を狂わせる気のようです。Mに邪念を使われ出してから、私にもMや、その周辺の思念が伝わるようになりました。

驚くべき事に、念の力は移るのです。だから、物心ついたときに超能力があったMとその力を知っているMの母は自分も何とかその力を手に入れようと・・・そして、自分も使えるようになったのだと思います。

<邪念連鎖>Mが邪念を使うことにより、Mや私の周辺で、同じようにストーカーに走ったり、悪事を起こしたり、そんな事件が、わらわらと起きるようになります。また、相手の思念が自分の口から出たり・・・例えば、私がMの事を考え「気持ち悪い。」と思っていると、すかさず、息子が「あんた、気持ち悪いんだよ。」と言ってみたり。これはMがわざと息子に言わせているのだとすぐにわかりますが。

Mの母は「どうして効かないんだよ!きっと(あのときみたいに)ゆっくりと効いてくるんだよ!」最後に聴いた思念はそれでしたが、やはり、あの時、私の叔母が気が触れたのは同じ大阪に住んでいたMの母のしわざかと思います。

今、左脳が、まるでげんこつで押さえられているように痛み、思念が散漫していますが、最後まで書き上げようと思います。

今回から、コメントを受け付けようと思います。おそらくMが自分のクサを使って、脅しをかけてくるでしょうが、どのみち、これほど日常の中でいやがらせが続けば同じです。

9歳の時にMに出会った、新潟の民宿から重複するでしょうけれど、順をおって書き始めようと思います。

| | コメント (0)

アイドル、邪念ストーカー!!!脅しに屈せず、続けることにします。

皆さんは、超能力の存在を信じますか?

私は、自分自身が、悪心をもった、恐ろしい超能力者に遭遇するまで、半信半疑でした。TVなどの超能力ブームでスプーン曲げができたり、中学時代は、私も、クラスメイトも面白半分でやったものです。また、FBIの操作などにも、透視など特殊な能力を持つ人たちが活躍したりと、最近ではそうしたことが、理解されるようになってきました。また、ネットなどでも、「スピリチュアル・ワーカー」など特別な念の力を持った人たちが紹介されています。

今、私はさいたま市で、ごく普通の生活をおくっている40代の主婦です。小学生の息子が一人。18歳で上京し、東京の専門学校を卒業したあと、グラフィック関係の仕事をずっと続けていました。一人暮らしでしたが、付きあっている人も友人もおり、大変なことはあっても、それなりに忙しく楽しい毎日でした。恐ろしい邪念ストーカーMが生活に入り込み、壊そうとしてくるまでは・・・

現在は専業主婦ですが、役員や読み聞かせのボランティア活動など、息子の習い事など、スケジュールはあり、それなりに、忙しくはしています。また、午後は、息子の友だちもたくさん遊びに来て、賑やかです。ひとり息子なので、できるだけ多くの子供たちに来ていただきたいと、リビングには大きな家具も、ダイニングセットなども入れていません。

Mという恐ろしい人間(人間でしょうか・・・・・)に生活を脅かされていなければ、今頃は若いときの趣味であった海外旅行の写真を整理したり、もっと楽しげなコラムを書いていたことでしょう。

邪念ストーカーM!  

超能力者ではなく、あえて、ストーカーと明記しました。どんなことがあったのか、私自身真実を知りたくて、その思い通りになるという邪念の正体が知りたくて、また、私はいったい何をされたのか・・・どんな作用があるのかを知りたくて、つづり始めました。

また、Mの邪念は、複数にも、表層意識を操り、Mの思い通りの言動をとらせたり、心の隙をついて、突発的に、思っていることと正反対の言動をとらせたりすることはできますが、強い信念があれば、本心や魂まで変えてしまうことはできないのです。

けれど、Mがどんな性癖をもっていて、何を狙っているのか、それを知らないと、なぜ私につきまとうのか、なぜこんなことをするのかはわかりませんでした。今は、おおよそ私には理解することができました。

実際にMに遭遇したのは、私が9歳の夏、小学4年生のときでした。毎夏、海水浴に家族で新潟の海に行きますが、その年だけは、海水浴もできないのに、夏休みのあけた9月に新潟の海の民宿に家族で泊まり、他に泊り客はなく、私たちの後から、もう一組、母と息子の二人ずれが、襖を隔てた隣の部屋に泊まったのです。身なりも良く、最初は普通の母子連れだと思いました。

Mという名も、女の子のようで違和感がありましたが、話を聞くと、その男の子は芸能人になる勉強をしているとのことでした。そのときに、「自分は、何でも思い通りになる力をもっている、だから、芸能人にだってなれるよ。」と淡々と話しているのを思い出し、その9歳のころMとどんなことがあったかを全て思い出し、あまりのおぞましさに、吐きました。

例えば、私の人生の中で、自分の体験したことのない、戦争の写真や、アンネ・フランクの日記など、悲惨な状況の少女。広島の原爆など、さまざま、あります。また、父の姉は戦後、絵画の勉強をするため上京し、アメリカの海軍の艦長と出会い、結婚しワシントンでの、味わったことのない、寒い冬やカルチャーの違いを体験し、今はハワイに移り、暮らしています。ハーフの娘さんだけが、父の意志を継ぎ、空軍に入り、自身も少佐になり、結婚して、本土にいます。夫は空軍の大佐で写真を見ると、ハーフの娘さんも、ハワイで、よくモデルのスカウトにあったそうで、きれいなカップルでした。70代半ばの叔母は、本土まで飛行機を乗り継ぎ、ベビー・シッターに行くそうです。私が、ハワイに行ったのは、艦長だった叔父の葬式のときだけで、その時に、いとこ達に会いました。もっとも、時々は日本に来ていたそうで、日本の親戚が集まったそうですが、私は、ほとんど写真を見るのみでした。叔父の葬式はハワイで名所になっているところで、三角にたたまれた、星条旗を胸に、空に向かって、空砲を撃つ、軍人さんの姿が印象的でした。叔母は、日本の親戚のために、ハワイでは「ガイド」仕事をしていたそうで、博物館などにも案内してくれました。私の両親は生前の叔父に会っていて、妻の身内のために、気さくに、台所に立ち、朝食を作ってくれたそうです。

けれど、イラクなどの中近東の戦争は終わってはいず、軍人であること、戦争に赴かなくてはならないこと。現実の受け止め方は、私たち、日本人とずいぶん違います。平和な世の中。自分たちの生活が踏み荒らされることなどない、戦争などありえないと、私たちはそう教育された世代でもあります。

初めての海外旅行は20歳のとき、友人とシンガポールで、私は父の友人で息子さんが現地で旅行の仕事をしているとのことで、私と友人、父の友人の息子さん、友人のペンフレンドのシンガポール大学の学生。中国人で自宅にも招いていただきましたが、シンガポールの男性は2年間、兵役につかなくてはなりません。大学に入学後、すぐに彼は軍隊にはいったそうですが、それを、「ナショナル・サービス」と言っていたと思います。英語のボキャブラリー不足ですが、国家奉仕ということだと、そのときは理解しました。カルチャーの違い。表面的には、あらゆる文化が混在しているシンガポールの面白さはありましたが、日本との違いを、カルチャーの違いを、探求したい年頃でもあったので、その後の、私の趣味として、海外旅行を生きがいにするようになりました。

今現在、読み聞かせ本の「地雷ではなく花をください」という本を手に取ると、考えることは多々あります。また現実の、両親の老後や、自分の老後、この日本で子育てをどうしていくべきか・・・・など。

Mという、恐ろしい存在と遭遇しなければ、他の問題を考えているでしょう。一人旅も多くしてきましたが、インドのガンガーやローマのカタコンベなど、カルチャーの違うものも、意欲的に吸収してきたつもりですが、自分自身、こんな、歯噛みするほど、わずらわしく、おぞましい危機につきまとわれているなんて。

9歳の夏、Mに遭遇したとき、小太りなその男の子が、数年後、別人のように痩せて整形して、アイドルとしてデビューしたのです。しかも、民宿では、「引越しばかりしている。」と言っていたのに、Mの母親も整形して、別人のようになっており、喫茶店の女主人として、小さくでしたが、写真が掲載されていたのでした。

Mという名も、女の子のようで違和感はありましたが、話を聞くと、その男の子は芸能人になる勉強をしているということでした。そのときに、「自分は、何でも思い通りになる不思議な力を持っている。だから、芸能人になれるよ。」と、淡々と話していたのを思い出し、当時あったことの全てを思い出して、あまりのおぞましさに、吐きました。

Mの母は、むろん、Mに物心ついたときから、不思議な念の力があるのを、知っていたでしょう。父親は亡くなったのではなく、芸能関係者で、Mは私生児だということです。Mとその母の行動や思考が一卵性のように似ているとしたら(Mの母はMの不思議な力を何とか自分のものにしたいと、Mが自分の思考どおり操れるように、洗脳したようです。)どれほど、多くの羨ましいと思うような女性を酷い目にあわせてきたことでしょう。

誰からも、相手にされず、ついに子供を身ごもってさえ、自分の面倒をみてくれる者はいなかったのです。おそらく、本心から一度も愛されたことのない女。どれほど世間や幸福な女性に恨みを抱いていたことでしょう。Mの母親は安直に肉体関係を結んでは、依存し、思いがかなわないと、凄いほどの恨みや執念をたたきつける。けれど、自分だって、本心から他人に尽くしたことなんてないのでしょう。

もしかしたらMの邪念の根源は、迷うことのないほどの、恨みや怒りの凝縮したマイナスのエネルギーかもしれません。Mを、生んだときも、生まれてくる赤ん坊にたいしてすら、わずかの憐れみもなく、怒りと憎しみを、ぶつけたのでしょう。

Mの母は、おそらく滅茶苦茶な生き方をし、Mを使って、自分のみはいい思いをして、逆に、羨ましいと思うような、清廉潔白な女性は行動や精神を汚し、陵辱し、自分のように苦渋に身もだえし、恨み散らす女にするべく、邪念を使ってきたのでしょう。Mハ転校ばかりしてきたそうですが、いったいいく先々で、どれほど酷いことをして、転々としてきたのでしょうか。

実際、心の中が見えるとしたら、Mの母親は、まったく他の人間と違い、理性も秩序もないでしょう。ハイエナのような、まず普通の暮らしをしていたら、知り合うはずのない人間です。Mが、今現在、私につきまとい、私がどんなことをしたら苦しむか、困るか、思念を読んでいるうちに、私にも、Mの思念が伝わり、また、その背後からMの母らしき女の思念も伝わってくるようになりました。

Mは、アイドルとして13歳でデビューするまでは、大人といえば、そんな母しかしらず、ほとんど友人と交わることも無く、いびつな精神をそだてあげ、それをうまく隠すこつだけは身に着けて、上京したのです。邪念でうまく、多くの男性アイドルが所属する、某事務所にもぐりこみ、その、人を思い通りに操る邪念を隠し、レギュラー番組にも登場する人気アイドルになっていました。けれど、その事務所ではメインアイドルだったMも18歳を過ぎるころには、ヒット曲も無く落ち目になっていったのです。もっとも、その事務所の経営も逼迫していたのは、Mが邪念で、才能のあるスターたちを影で失脚させてきたからでしょう。むろん、Mは邪念で、自分は大変なことや、責任などをまぬがれ、ちやほやされ、楽ができれば、それで良かったのです。もともと、芸能に対する、憧れなどはなく、母の恨みをかなえるべく、人生を搾取されてきたのです。無論、Mの母はそれを、Mに気がつかせず、Mが芸能人になって行き詰ったときの恨みや、怒りを、どういうわけか、(多分、私の家族が親切で幸福そうだったからなのか)9歳のときに民宿で隣の部屋に泊まっただけの私の家族に向けてきたのです。Mはとてもしつこく、自分の欲求ばかりをかなえようとするので、一緒にいた私は、あまりにうっとうしくヒステリー状態になってしまいました。おそらく急激にヒステリーをおこしたのは、Mが私に一緒にいさせて、自分の望むことをさせるため、終始、邪念を使い、私の脳に強いストレスをあたえていたのでしょう。無論、私は、民宿を去った後に、二度とMに会いたいなどとは思いませんでした。民宿を去るときに、ほっとした安堵感と、「本当に、大丈夫?まだ、何かされない?」という胸にどす黒く、わだかまる不安はあったのですが、Mもすぐ忘れるだろうと思いました。

それが、私が18歳で上京したときから、つきまとう邪念ストーカーになっていたなどとは、まったく気がつきませんでした。その邪念で、私の居場所をつきとめたのでしょう。

Mにとっては、私は子供のころの、唯一の思い出になっているらしく、一方的に好き合っていたように思っていたようです。だから、私が9歳のときのことを思い出しさえすれば、Mは私によって楽ができると思っていたようです。だからこそ、外人の奥さんと結婚し、子供が生まれて、男としての責任を問われ、家から閉め出されて、私のところに来たのです。アイドルとして、優等生的な言葉だけをいってきたMは、実際には自分の責任さえとれない、とんでもない男だったのです。いくら邪念を使っても、大変なことは全部、奥さんにやらせて自分は楽をしたくとも、今現在、睡眠の時間に私の脳に遠隔で圧力を加えても、違うと見切れば、もう邪念には左右されないでしょう。自分の家にすら居場所のない男なんて、とんでもない。9歳のとき、借りた民宿の部屋にも、入られたくなかった、Mが、私が独身時代に住んでいた、中野の、(なぜか芸能人が多く通うというH高校の近くの)アパートや、今では、長野の私の実家や大宮の新築した家に、勝手に入り込み、あらゆる嫌がらせを加えてくるのです。クサと呼んでいる仲間を使い、子供の物にまで手出しをしてきます。家の中の品物はもちろんのこと、子供の精神にまで手をだしてきています。

今では、連日、頻繁に続けるようになりました。「Mは道徳なども、学校で学んでいない。」と私の思念を読むと、翌日には子供の道徳の本がなくなったり、また、最近では、息子のリトルリーグの活動にも手をだし、「他の子供のほうが優秀だと思え。」などと、息子が最近いきなり、長野の祖父母に会いに行きたいと、いいはじめ、私も夏休みしかしなかったことなのに息子だけ新幹線で行かせ練習を休む日が多くなってしまいました。他のお母さんから、理由を監督に言うようになどと、切羽詰った感じで言われ、うっかり監督に手紙を・・・仲の良かったクラスメイトがリトルでいじめにあいやめてしまった事で息子の、やる気がそがれていること、4年生いっぱいは続けたいなどと、まだ、悩んでいる途中でやめる様なことを書いてしまったのです。また、息子は休みをとることも、多かったのですが、他のお母さんが、息子がレギュラーででていることをよく思ったいないなどと、思えばMのひっかけで、息子をレギュラーからおろし、苦渋や失意を与えて、お前は中途半端だと思えと、(自分が居場所が無く、みじめなので、お前たちの楽しみも奪ってやると、生活全般にいやがらせをしかけてきていましたが)いづらい思いをさせてやると、家や、実家で出かける先、学校、リトルの場など、あるゆる場所でうまくいかない思いをさせてやるという意思は私にもMの思念が伝わってくるのでわかっいていましたが、)自分が、アイドルのとき、レギュラーをおろされ、他のものが脚光を浴びていった、いくら邪念を使ってもまぬがれなかった、惨めな、挫折や苦渋を、なすりつけているのです。また、息子の友人がいじめにあったのもMの邪念です。昨年の懇談会のときにいじめが問題になり、さいわい、学校では、そんな問題はなかったのですが、私が心配していると知るやいなや、息子の身近で起こしてきたのです。私は子供のことで、特に悩んだりはしませんが、Mという邪念ストーカーが、私の息子は何もMに悪いことはしていないのに、無抵抗な弱者を狙い、ゆがめようとしてきます。昨年ぐらいからは、就寝時に私の脳を一晩中しめつけ、息子にも邪念を使って言ったようで、朝起きるなり、息子が、私にむかって、急に乱暴な口を聞いたり、騒いだりの様子をMが邪念でうかがい「ふん、手が付けられないように騒がせてやる。」などと、私にもMの思念が伝わってきます。息子も、「頭、痛い。」などと言ってきます。Mにも子供がいるのに、他人の子供になぜ手を出してくるのでしょう。邪悪な念の力で、人にしたことは、やがて、Mにかえっていきます。いくら、Mの夫婦が離婚しそうな夫婦のランキングにあがったからといって、Mは、多分奥さんに、、とても吝嗇で慰謝料などは払わないし、ましてやMの母の金の恨みから、他の女性に金銭的にいい思いは絶対させないでしょう。離婚はしないでしょうし、そのかわり、他の円満な夫婦を見ると邪念を使って離婚させたりしています。Mの邪念はMの母の恨みで、信頼し愛情にあふれる関係を、互いが粗末にしあい、争わせることです。

私が、20代の時、職場に来て、同じ事をやりました。陰で邪念を使い、つぎつぎと、仕事や、人間関係の歯車を狂わせ、失意や苦渋を与えてきたことを。

Mは物心ついたときから、その邪念さえ知られなければ何でも陰で使ってきました。人をどれほど酷い目にあわせても、自分の気がすまなければ、何でもする。無論、Mは懲罰を受けず、仮に、自分を悪いと責めるものがいれば、その人間のほうを、悪い人間にしたてあげ、邪念で突発的に、あるいは周囲の人間関係を操り、じわじわと悪い習慣や言動に追い込みそれを、他の人間によって暴露させ、攻め立て、「お前は、悪いやつだ。」とすっぱぬかせるのは、Mの得意な、常套手段です。

不思議なことに、Mはどれほど他人に悪いことをしても、自分は悪くない。他人が悪いのだと、異常な執念で逆恨みをし、邪念で人を陥れてきました。邪念を使っても、どうしようもないシーンに遭遇すると、自分は可哀想だと思えという稚拙な感情しかありません。

今は家庭のパソコンが壊れ、外で綴っていますが、本当は、私が18歳で上京後、どんな風にMが私の目の前にあらわれたか、全体を書きたかったのですが、それは、また、次にします。過去のことではなく、今、現実にMは、私の家族や親戚に、邪念で次々と、悪事を起こしてきています。

おそらく、話が前後して、読まれている方には、重複してわかりづらい文面になると思いますが、急がず、少しづつ、書いていくことにします。また、Mによって、常識から、かけ離れた、恐ろしい思いを、Mの存在を知る前に自分が、人生や物事をどう捕らえていたかもおりまぜながら、綴ることで、自分の心を取り戻して生きたいと思っています。

|

アイドル邪念ストーカー!子供や老人など立場の弱いものを集中的に狙う!!!

邪念ストーカーM!再度、私は書き綴ることにします。子育てや日常の煩雑なことに追われる毎日。Mのことを考えるだけでぞっとします。けれど、Mは邪念を使って、生活を脅かしたり、善良な人たちを妬みや恨みに落としいれ、生活や人間関係など全般的に、脅かすことをやめようとしません。影にかくれていくらでも、してくるでしょう。

その、おおよそは、怪我をさせたりなどの直接的なことよりも、M自身の居場所のない不満を、私や、子供にたたきつけてくる。自分に居場所がなければ、「お前たちも、居づらい思いをしろ。」Mが他人を羨めば、「お前たちも、人のほうがよい生活をしていると羨むんだよ!」人が努力して築きあげてきた幸福を、邪念で壊し、何の努力もせず、その邪念を使って、簡単に人を操り、我欲をかなえてきたMは、少しでも思い通りにならないと、「畜生!畜生!」と無論私にたたきつけてきますが、私もMの邪念を見切った今、容易に思い通りにならないとわかれば、今度は小学生の息子を狙い、友達との約束が次々と台無しになったり、行楽の行く先々で、Mが邪念をはり、後味の悪い、根黒い不潔な思いをためさせるようなことをしてきます。

そうか、子供のスポーツを楽しみにしているのか。そう邪念を感じた後、リレーに選ばれた息子が、やっぱり補欠になったり、勉強を心配しているなら、他の子のほうが、もっと優秀だということを見せつけてやるぞ。行く先々で、うまくいかない思いをさせてやる。

11月に、息子の通っていた駅前留学とCMで宣伝されていた、英会話学校が閉鎖されました。突然のことでした。Mは日常でも、私の思念を読んで、次に何をするか、何を楽しみにしているのかを探り、ことごとくつぶしてきます。今年の最初に、その英会話学校で、一年間、授業料を先払いすれば、特典があるという話をされましたが、私は申し込みませんでした。その様子をMは邪念で探っていて「なんだ、払い込まないのか、畜生。」と伺っていましたが、英会話学校がつぶれる少し前、急に息子のメンバーカードが見当たらなくなり、遠くの警察署で預かっているとの電話があり、引き取りにいきました。(雨にぬれ、汚れてはいましたが。)

また、10月の後半、私にもMの思念が伝わってきますが、「・・・つぶせ。」という思念。その時には、パソコンの調子が悪くなり、直してもらっている途中、せきが止まらなくなり、「つぶせ。」というのは私のパソコンか喉か。もうパソコンを使えなくしてやるということと受け取りましたが、(とても馬鹿らしいことですが、Mは程度の低い嫌がらせを連続してやるのです。)

すぐに、その英会話学校が閉鎖され、何の説明も受けないまま、TVやパソコンのニュースで、社長の贅沢な私生活が暴露されました。贅沢でも経営さえ良ければかまわないのですが。)

ただ、Mの手口、有名な英会話学校の社長でも、一個人です。悪い行動を、邪念を使ってとらせ、第三者によって暴露させるというやり方はMの常套手段です。1年~2年かけてじわじわと邪念を使っていけば、どんなに心の正しい人でも、少しずつ、心が荒れ、また、思考の幅が狭くなり、どんな悪い行動をとっても、麻痺させてしまうことができる。忌まわしい邪念です。M自身がどんなに、卑劣でむごいことをしても、例え、周囲の人が知っても、特に気に留めない。思念を操作し、Mは悪いことをしていない、むしろ可哀想だ。と思わせることもできるのです。アイドル時代も、可哀想であることが売りにもなった。それはMの邪念かもしれない。

40代になったMも、今だに、自分がどうしようもなくなると、最後には「自分は可哀想だ。そう思え。」そんな人格しかないのです。それから・・・・弱者を狙い、(Mは強いものは狙わず、自分より立場の弱い、一人暮らしの女性や、子供、老人などを、自分のはけ口に狙いうまくいかず悩んだり、怒ったりするさまを、影から、眺めているのです。それでも思うように、苦しんだりしないと、畜生!畜生!と、次はどうしてやろうか、思念を読みながら狙っています。)

今年から、邪念による嫌がらせが、集中してきました。また、子供の命を狙うような脅しもかけてきます。複数のMが「クサ」と呼んでいる仲間を使い、就寝時を狙い、直接、念の力で脳を締め付けてきたり、脳に圧力をかけることで、日常のことが、忘れやすくなり支障が生じるほか、人間関係を荒してきています。実際、Mの狙いは、特に愛し合い信頼しあう人たちを、いかに憎みあい争うようにさせるか・・・・思い通りになるという、不思議な力、邪念を使って、いかに幸福な人たちを、苦渋にのたうちまわるような状況に追い込むか。

元はといえば、Mの母の恨みをかなえるため、物心ついてMに不思議な力があるとわかった時点で、Mの母は、Mを自分の欲と恨みをかなえる道具としてMを洗脳してきたのでしょう。そして、自分の思いどおりにMが動くと確信を得てから、整形させ芸能界へとおくりだしたのです。

Mの母親は、絶えず、信頼しあい、幸福な生活をおくっている女性に恨みをもちつづけていたのでしょう。ひどいめにあわせてやりたい・・・

9歳のときに、新潟の民宿で会ってしまったのも、もしかしたら、邪念に呼ばれたのかもしれません。そのときの私の家族は、やっと、我が家を建てて、半年。8歳のときに私は新居に越しました。そして、今までは借家のために飼えなかった犬をとてもかわいがり、確かに、今、思うと幸せいっぱいだったのかも知れません。

| | コメント (0)

過激化する、超能力、アイドル邪念ストーカー!!!

夏休みも終わり、しばらくはクサの存在は感じなくなりましたが、Mがひとりで、就寝時を狙い、遠隔で脳をギリギリと締め付けてきます。それは、4、5日やんだかと思うとまた、3日間ほど続けて、続き、拷問のように繰り返されます。それは、脳と頭骸骨の間に指をいれぐいぐいと、ねぶりこんでくるような力で、起きると、まるで脳が拘束されていたように、ちいさく、メリメリと、音がします。翌日は、昼過ぎまで頭が痛み、何日も徹夜したように疲弊しています。Mは人間関係や、周囲の環境をあやつり、いかに惨めで不幸なめに合わせようか、たくらみ、今は、直接、遠隔邪念で締め付けてきます。むろん日中も、周囲の人間関係を争うと狙っています。

人を、いかに惨めで、不幸で苦渋にのた打ち回るような、すごいほどの怒り、そんな目にあわせようと、心の隙を狙ってつけいろうとしています。それは子供、老人に対しても、同様です。自分が羨ましいと思えば、いつなりと幸福を邪魔しにかかります。私も、この世にこんな悪辣でたちの悪い超能力者が存在するのかと、何年も、今まであった出来事を考慮しながら、また、私に向けられてくる、邪念でいったいどんな性質で、どんなことができるのか、また、いったい何を目的にして、Mは私に、周到な嫌がらせをしてくるのか。

92年。もとアイドルで、今は舞台俳優Mに、20年ぶりで花束をもって会いに来た少女。

アイドルMは9歳のときに新潟の海の民宿で会った少女が、花束を持って会いに来てくれるのを楽しみにしてずっと待っていたが、上京してきたその少女はMのことを忘れてしまっていた。自分を思い出すようにあちこちヒントをばらまきながら、それでも思い出さないので、復讐していた。(要するに、一人住まいの私のアパートに忍び込み、大事な保険証をかくしたり、ベランダに面するサッシをこじあけようと脅したり、このときは警官にきてもらいましたが、何と、内密に、その邪念で捜査に協力したこともあるMがいやがらせをしていることは、警察の上層部は知っていたようです。他にも、コインランドリーの洗濯物にティッシュがなげこまれていたり、靴下が全部片方だけになっていたり、職場でもミスが続いたり、一人だけのけ者のようになったり、大事なものがなくなったり、周到に行く先々でくりかえされていたのです。Mは私の職場まで来て、事情を話し、何とか自分を思い出させるように、また、9歳のころ自分にひどいことを言い、勝手に帰ってしまったので、懲らしめたい。と上司を邪念でまるめこみ、何と、会社の上層部の人間や、私の上司たちは、私の部屋にMが忍び込みいろいろやっていたのを知っていたようです。そのほかにも多くの周囲の人間や芸能人が知っていたようです。けれど、だれ一人として、直接私に言う者はいなかったのです。そんなことができるのか。そんなに簡単に隠蔽することができるのか?

Mはできると言っていました。特に女性は簡単に思い通りになると・・・または、遠隔で人の思念を読み、何を恐れているかを、つつきだし、心の隙を狙い、シグナルのように前につきつけ、念で脳に圧力をかけると、Mのような邪念を知らない人間は容易に思い通りになり、口を封じることができるそうです。

Mは邪念でどんなことができるのか!

これは、Mの邪念を知っている、政治家や宗教関係者の大部分の人間がもっともしりたがっているところです。むろん一般には極秘事項で、おそらくこの世にこんな種類の超能力が存在することを知らない人には、驚きで、多分信じられないでしょう。私も9歳のころ、何があったかを明確に思い出し、考え、ある結論にたどりついたとき、恐ろしいというより、吐きました。私も、若いころはそれなりにいろいろ見てはいます。旅好きでときには、恐山の大祭の時には、イタコさんに口寄せという、祖母の霊をよびだしてもらったり、菩提寺には、人の霊ののりうっつた人形、本当に口の中に歯らしきものがはえていたり、髪がのびていたり、不思議な現象です。また、インドではガンジス川で死体を焼き、祈る人、ローマのカタコンベや骸骨寺など、去るナートやボロブドゥールの遺跡を前に、またバチカンやアッシジなどの聖者について、いろいろ考えたこともありました。もっとも私の興味は主に、美術館や博物館めぐりなどに向けられていたのですが・・・

超能力もTVなどでは、FBIの事件捜査に使われていることなど、今はあきらかにされつつありますけれど、Mのように強い念の力をもっていて私利私欲のために動く人間は、けっして、その力をTVなどで見せたりはしないでしょう。おそらく日本の政治関係者や宗教関係者はそれを知っていて、興味をもっているでしょう。

けれど、Mの念は邪悪で不浄なものです。けっして人を幸せにはしない!Mの母のように、世間を呪い、苦渋にのたうちまわる人間にすること。妬み、怒り、あらゆる人間の中でも悪い感情が凝り固まってできた、エネルギー。表面的な欲望をかなえてあげるふりをしながら、精神を汚し悪にはしらせる。

Mは人の思念をよみ、遠隔でターゲットの表層意識をあやつり、思い通りの言動をとらせることができる、意志の強い人などは、難しいようですが、それでも、心の隙を狙い、今の私のように、就寝時を狙ったり、周囲の気の弱い人を間接的にあやつるなど、周到に考え抜いています。また、過去に及んで思い通りにできるなど。広範囲にわたり、邪念を使うことで、人々の精神がストレスで脅かされ、きれやすい人間が多くなっていきます。精神と行動の腐敗。また、先回りして、うまくいかないことを連発して起こさせたり、思っていることと正反対の言動をとらせたり、また、Mの母のもっとも欲することは、愛されて幸福な女たちを、陵辱し、みじめにおとしめ、自分のような女にかえること。また、今Mがしていることは、信頼するものどうしが裏切りあったり、争いあったり、妬みをいだいたりすること。

悪い習慣をつけさせ、徐々に病気にすることもできます。

そのほかにも、天候を操ったり・・・けれど、Mのような人間が、邪念で地球環境に手を加えれば、精神のバランスを崩させるのと等しく、地球環境のバランスを崩し、大変なことになるでしょう。

超能力者というより、悪霊といったほうがぴったりするかもしれません。昔、日曜学校で勉強した聖書。神も悪魔も不思議な力を持っているという点は同じです。私は、9歳のときMに女の子みたいな名前ね。といいましたが、今、私は、ある決心をしてワープロで和紙に、「一心祈願 悪霊退散 破邪○○」とお札を中に入れて玄関に張り出しました。神仏をあなどっているわけではありません。けれど、Mの名前を入れたときに、あることに気がつきました。Mは生まれたときから嘘があるとは感じていましたが、Mは自分の名前は、強く生きていくといういい意味があるのだと。

けれど、そうではなく、Mの母は、生まれてきたMに一心に恨みを向けたこと、生まれた自分の赤ん坊をここまで、憎み恨む女がいるんだろうか・・・犯罪者でも、自分の子には哀れみをそそぐのに、また、戦時下で生まれてくる子もいる、いつ死んでしまうかわからない状況でも、出産はおこなわれます。けれど、ここまで、わが子を憎み利用しようとするMの母。Mの名前の下には鬼がかくれていたのです。自分がこんなめにあってなんて悪い世の中だ!Mの母は呪ったのです。また、Mに邪念があることに気がつく前も、女の子みたいな名、とからかわれるMを見ながら、自分を捨てた男に復讐するような気持ちで、溜飲をさげていたのです。けれど、Mの父は一度もMの母を愛したこともなかったでしょう。私がMに対して、かけらも好きという気持ちがなかったように。無抵抗な弱者に対する、はためにはそれとわからない、密室での暴力。それは、Mが最初に、母からうけたものかもしれません。だから、ためらいもなく、一人暮らしの女性や、子供、老人にまで手出しをしてくるのでしょう。

邪念暴力を長年、加えられ、私にもMの思念が伝わってくるようになりました。悪意を起こす前に何をするかわかります。Mの力は本当に不思議ですが、もし、思い通りになるなら、Mに家の中で居場所がないなんてこともないでしょう。私も、また、花束を持ってMの舞台に行っているでしょう。9歳のころのできごとを思い出すと、吐き気がします。絶対にいや!いくら、表層意識をあやつれても、人の魂をかえることなどできません。まったくの嘘を真実にすることはできません。

92年は、9歳のころを覚えておらず、ただ、Mに対してヒステリー状態になったこと。なぜなのか?思い出せず。うっかり花束を持っていってしまいました。思えば、美談をでっち上げてちやほやされるという旨みのためにMの母が邪念を借りて使っていたのでしょう。Mは私に花束を持ってこさせることはできるが、心から、自分を思い出して私自身の選択として持ってきて欲しかったので、私に邪念は使わなかったと言っていたそうです。また、仕事に対しても、使わないと・・・けれどMはまったく信用などできない人間です。とても人の心を持っていません。卑小感を味わうたびに、整形を繰り返すなど、表面的なことばかりに気をくばり、自分ががんばろうとはしません。

この、内容に関して、コメントを受けたい気持ちもあるのですが、Mがクサたちを使い「死ね!死ね!」などと、酷評させるのは間違いないので、公開するだけにとどめておきます。けれど、隠蔽し私に長年脅しをかけていても、多くの人が知っているのです。

|

いやがるなら、もっとしてやる!Mの脅し!平和や喜びを実感させてから、不幸に突き落としてやる。背後で、ほくそえみながら見守るMの母!

長文を書き終わったところで、いきなり記事が消えてしまいました。おそらくMが見張っていて、そんな文章を出されたら、と遠隔で邪念を使い消させたのでしょう。もう一度、書き直すことにします。

昨日も、また、8月中ごろも、Mはクサ達を使って、悪夢を見せてきました。仲間といってもおそらくは、目当ての女をこっそりレイプさせてあげたり、または、女のほうからつき合いを言い出させたり、表面的な欲望をかなえるふりをしながら、その実、Mの邪念は人に対して、決して良いことはしない。もともとあったものを、100奪って、2、3いかにも自分がしてあげているように投げ与える。そんなものです。そしてMの性分は、そっくりMの母から受け継いだものでしょう。

昨日は、息子の野球の練習を、昼ごろ引き上げさせ、新幹線で、長野まで見送ったところでした。新学期の準備などをしようと落ち着いたところへ、また、朝方、争う夢や、子供の惨殺される夢を見せ、何度も起こされました。この、邪念で悪夢を何度もみせて起こすというやりかたは、もう3年以上も続いています。3年以上前から、私はあの9歳のころの記憶を明確に思い出すようになっていました。むろんMとしては、懐かしい思い出で、また、俺に花束を持って来い、という考えでしたが、思い出した結果は・・・私はいきなり吐き気を覚え、あまりのおぞましさに吐いてしまいました。むろん、全て思い出しましたが、今は、ここには綴りません。

その後、11歳から12歳ぐらいにかけて、どろどろとした、何かに引きずりこまれるような恐ろしい悪夢を、それも同じ悪夢を見、夜中に三回もおきた日々が数日続いたことがあります。それをMは「ふん。それならそれをまたやってやろう。」今度は邪念を使い、「ほら、恐ろしい夢を見ろ。子供がむごい目にあっている。次はお前が子供を殴るような夢だ。」それから、明け方を狙い、何度も悪夢を見せ、起こしてくるようになりました。起きないと脳にいきなり、邪念でトンッとつつくような衝撃を与えたり、遠隔でジリジリジリ・・・というような音を送ってきたり。それから目が覚めると、ずきずきと頭が痛み、まるで3日ぐらい徹夜したように頭がぼんやりするようになりました。特に、子供の運動会、家族で遊園地になど出かける前日、読み聞かせのボランティアの前日などを集中的に狙い、ストレスをためさせたり、実際に家族や周囲の人間といさかいを起こさせてやろうとのもくろみです。

また、92年以前にMがしていたこと、大事な保険証をかくしたり、ミスを犯させて、周囲から責められて、じわじわ苦しんでいく様子を、今度はMの思念に重なるように、Mの母の、とてもまともな人間とは思えないような「ひーっ。うらやましいよ。Mが何かするよ。いいきみだよ。自分ととりかえたいよ。」などの呻きが伝わってくるようになりました。それはおそらくMの母親だと思います。Mの母親がどんな人間か・・・それを考慮すると、いったいなぜMが私や、私の家族にこうも執拗につきまとってくるのか、今は理解はできます。

今朝の夢でも、Mは、「お前の母にも、してやるぞ、仲間のクサが面白がってやっているぞ。」おそらく、私の母にも、また、新宿の旅行会社に勤める妹にも、性的ないかがわしいてくだしをしてきているのでしょう。Mにとっては日常茶飯事のことでもあるのでしょう。

Mの母は、自分を捨てた男を恨み、まず、生まれてきたMに女の子のような名前をつけました。それはMの母が復讐として、Mを男の分身にみたて、性の剥奪、嗜虐。だから、Mのすることも、他の愛されて大切にされているような女たちに対しても身を汚すような行動をとらせたり、Mの邪念を借りて、性を嗜虐したり。おそらく長い間、Mの母はMの影にかくれ、人をむごい目に合わせてはほくそえんできたことでしょう。

Mが30代になってから、Mは父に認知されたそうです。その時はもう半身不随だったそうですが、その男も、Mの母に邪念を使われ、半生は悲惨なものだったのかもしれません。それでも、Mの父は芸能関係者ということだったので、あの時は、なんて女だと思ったが努力して、苦労して息子を芸能人にしてくれたのだと、息をひきとったのでしょう。まさか、恨んだり、憎むあまり、特殊な邪念のある子供が生まれたとは思わずに・・・むろん、Mの母は、Mが有名になってちやほやされているときは、旨みをすするのは自分だけ。他のものには決していい思いはさせない。ハイエナのような女です。そして、あの、私が9歳のおり、私の母がMの母親と話しているのを、廊下にいた私はもれ聞きしましたが、「それでは、父親を亡くされてお一人で苦労なさって。」私は、その後の母親が夕方、父に言っていた言葉で「そんな。子供を芸能人にしてお金儲けしようなんて。大人になって子供がそんな母親の気持ちを知ったら・・・」おそらく、私の母は、Mの母に「そんな、子供でお金儲けしようなんて、おやめなさい。うまくいかずに、子供が大人になって母親を恨んだらどうしますか。」おそらく、そんな風にMの母を説得しようとしたにちがいないのです。

けれど、早朝、私たち家族がたったことを知ると、Mの母親は「それなら、その時はMの恨みを、お前たちにむけさせてやろう。」と、邪念を使ってきたのでしょう。その後、家族や母方の親戚に不幸が次々とおこりました。そんなバカなことが、Mの邪念を使えば起こりうるのです。この数年私自身も考えをめぐらしましたが、執念深い、とても人間の人格を持たないMの母の性分を考えると、納得はできるのです。

けれど、私は私の家族や子供に手を出すMを絶対に許しません。いくら、邪念で法的には見逃されても、また、警察の捜査に念の力で協力したといっても、M自身が卑小感を味わえば、いくらでも、自分の邪念が必要になる犯罪を起こすでしょう。

また、今現在は、大宮の家の付近も、地主さん夫妻が争いを起こし、離婚し、今は分譲住宅建設のために、緑が切り崩されました。連日騒音。また、長野の実家の西、中学のうらの田んぼも地主さんが急に売り払い、分譲住宅が建てられることになり、連日騒音が。また、母の実家のすぐ前にも高架橋がかけられる工事が始まり、騒音が。Mは私の思念を読み憩いの場を次々と奪っていこうとしています。

そして、息子の夏休みで、長野の実家で、釣った魚をバーベキューしたりと、息子には影響なく気を配っていますが、「今のうちに平和を味わっておけ、西にうんと、圧迫感のある家をたててやる。もっとしてやるぞ。」むろん、たて主はMとは縁もゆかりもなく、ただ、Mが邪念を使うと、どうしても大きな家を建てたくなったりと、表層意識が動くということです。

また、私は喫煙していますが、92年ごろから、Mが私の意識を読み、空港のソファーに座ってタバコを吸うときがリラックスできるなどを、知っているので、それなら、喫煙できる場所をなくしてやろうと動き始めました。特に最近の禁煙ブームは過度だとは思います。30年後ぐらいにそうなるならわかるけれど、いきなり、喫煙は炎天下の外で、しかも立ちタバコしかできないなんて・・・だれも不思議には思わないのでしょうか。まるで、ユダヤ人迫害のころか、アメリカの黒人差別の時のように、喫煙者の席が分かれてしまっています。そんなこともMは決定権のある政治家などに、集中的に喫煙の害の記事などの意識を植え付ければできるのです。選挙も操ることができるでしょう。そして、いま、この日本はストレス社会でエコノミックアニマルといわれていますが、Mの邪念は広範囲の人の思念をゆがめます。Mがいなくなれば、少年犯罪やストレスによるいさかいなど減るのではないかと思うぐらいのことはしています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

経済・政治・国際 | 芸能・アイドル | 超能力