史上最悪の、超能力もとアイドルストーカーM!弱者をつけ狙う。①
もと、J事務所のアイドルMの嫌がらせは続きます。私をターゲットに、小学生の息子関係や母、私を取り巻く人間関係、事物。あらゆることに手を出してきます。
9歳のシーズンオフの夏の民宿。いつものように、家族で泊まった海辺の民宿。隣の部屋に泊まった、Mの邪念母子。恐ろしい超能力と恨み。私生児という境遇のM。その、不思議な念の力で、Mを芸能界デビューさせて、旨みをすすろうとたくらむMの母。
なぜ、私のような普通の女が、もと、J事務所のメインアイドルMにつきまとわれるのか・・・その訳もわかりませんでした。まさか、Mの母の幸福な女たちに対する偏執狂と言えるほどの恨み、妬み。
Mの念の力は本当に、超能力に詳しい者にとっても、特異と言えるのではないでしょうか。念ずる・・・思われるだけで、相手に悪いことが起こるような・・・また、念を向けられるだけでも強い怒りや、ストレスがたまるような・・・
Mは、いや・・・M母子は今現在でも、私や私の家族。周囲の人間に争いを起こさせたり、苦渋を与えたり、辱めたり。
Mの行動はMの母が元凶です。つまり、Mは自分の母の手足となって、幸福な者たちを狙う。ちょうどMが、何人かの男女を自分のクサとして、思い通りに動かしているように。
特に女はすぐに妬んだり、争ったり、思い通りに操りやすいというのです。
Mにかかわるほどに、悪いことが連鎖的に起こってくる。Mの邪念を知っている、元勤めていた会社の上司たちも、Mが念の力で操作に協力したという警察関係の一部の人たちも「いったいMには、他のどんな力があるのか・・・」と、Mの超能力を公にするわけにはいかないので、今現在、Mは邪念を使い、どれだけ人を苦しめても(そのやりかたは、実に周到で陰湿です。じわじわと隙をうかがいながら、ターゲットを悪に落とし込み、最後は人前で暴露し・・・こいつは、こんな悪い奴だ・・・恥ずかしいと思えと苦渋に陥れる。)野放し状態です。ターゲットは幸福で輝いている人間。羨ましいような状況にある人間。良い人。
やはり、MがJ事務所を出た後も、自分がJ事務所の経営さえ危うい暗黒期に陥れたにもかかわらず、いい思いができないと、J事務所のトップスターたちを狙い始める。現在のJ事務所のアイドルたちは本当に純粋で努力家です。間違っても、Mのように大変なことは他人にさせる、与えてもらうのを待っている・・・そんな人達ではありません。けれど、Mの邪念で、良くない行動をとらされ、暴露されてしまう。
邪念母子は、羨ましい人間を自分と同じ境遇に陥れて苦渋を感じさせるというもの・・・要するに、念の力でターゲットをつけ回し、お前も自分と同じようになれということ。
Mの超能力。それが公になったら、確かに念の力を信じられない者にとってはパニックでしょう。いったい他人の思念が、それも遠隔で読み取ることができるのか・・・また、Mは自分の思念を遠隔で、他人の表層意識に貼り付けるようにターゲットに思い通りの言動をとらせることができます。
ただし、Mの念の力は連鎖的なものです。Mの念の力によって脳を締め付けられ続けた私にも、逆にMの思念や、Mの母の思念まで伝わるようになりました。とても不思議なことですが・・・
また、Mの外国人の奥さんもアフリカで少年の思念を感じてついて行くと、伝染病にかかった村を発見したそうです。それはMと結婚前か後かわかりませんが・・・これは、4年ほど前にTVの特集で見たのです。
だから、Mの母親にもMと同じ邪念を単独で持っていることは間違いないと思うのです。念の力の貸し借り・・・そんなことも可能なのです。おそらく、Mの物心がつきはじめ、不思議な念の力を知ったMの母は何とか自分もその力を使うべく、Mを思い通り操れるよう洗脳していったのでしょう。書くことが重複しながら、私自身も、落ち着き、今では明確にMという、おそらく、史上最悪な邪念ストーカーについて、書き始めたのでした。
Mにはなぜ、超能力が身に付いたのか・・・それは、Mの母親の非情な怒りと恨みの奔流。死ぬに死ねないような劣悪な環境。それらに原因があるのではと思います。だから、私としては、超能力者というより・・・悪霊ととらえるほうが正しいのではと思います。私は霊などを見る体質ではありませんが・・・
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