邪念で母の靱帯を切り、息子に手出しをすると脅す俳優、邪念ストーカーM!
今現在も、クサを使いながら、生活を荒らし回る邪念ストーカーM。
昨年から、執拗さを強め、母に無理な行動をとらせ、靱帯を切ったり、首の頸椎の骨がつぶれていると医師に言われた母。
私自身にも、連夜、スプーン曲げに使うような念力を脳にねぶりこみ、頭から首までが痛む。百科事典などの重い物を頭に載せ、上からぐっと押すような強い圧力。これを、73歳になった私の母にも平気で加える。
息子も、朝、頭が痛いと言っていた。その後、起き抜けに「ババア!デブ!」などと大きな声でわめくようになった。
Mの邪念は、自分の言いたいことを遠隔で他人に言わせることができます。
どうだ、ざまあみろ!息子や母親にこんなことをしてやるぞ。
また、私が9歳以降に起こった悪事をまたやってやる。
生活のバランスを崩してやる。嫌なことをさせてやる。執拗に狙ってきます。Mのクサの中にも、私が過去にMに花束を持っていったので「もう、いいんじゃないの。やめなよ。」と言う者がいたり、前回はMの奥さんも周辺の芸能人も9歳の時に別れ、29歳で花束を持っていった少女の美談は知っていますし、今ではそれが嘘ということも知っています。
それは、多くの人が知っています。Mのクサ以外に(奥さんだろうか)
「やめて。」と言った人がいますが、その後より一層執念深さを増しました。
昨年、Mの連夜頭を締め付けるストレスから、生理が止まり、(これは、ストレスというより邪念で生理が止まるようにし向けたのでしょう。)私の思念を読み、何が困ったか・・・
生理による貧血で、通勤電車を降りたこと・・・些細なことですが、夜脳を締め付けた後朝方、息子が学校に出かけるまでを、邪念を使いながら様子を伺っています。
息子にひどいことを言わせてやれ、手がつけられなくしてやれ、早く争って家の中がめちゃくちゃになれ・・・俺の家はめちゃくちゃだ。お前もそうなれ!
5月から6月にかけて、急に生理が止まらなくなり、強い貧血になりました。それを知らずに派遣の仕事に登録で仕事に出ていましたが、その後、生理がぱったりと止まりました。体がつらい、大変な状況で仕事をさせてやる。それでも、主人の休みの時など、単発で仕事に出られたので、良かったのですが、不況のため、急に派遣の仕事自体が問題視されるようになりました。昨年までは前日でも仕事があり都合が良かったのですが・・・
それじゃ、しょうがないんだよ・・!惨めでつらい思いをしなきゃ!Mが邪念を使うと、仕事がなくなりました。もっとも、仕事に出ていたときでも、わざと、膝が痛むのを知っていて、集中的にそこを狙う動きをとらせたり、貧血をしっていて、わざと階段を何度ものぼりおりさせたりしていました。気配をたつようにしても、脳がひくひく痛むのでMがどういう邪念を使っているか、また、Mとその母の性癖を知れば、どういうところを狙うのかがわかります。
それに、学校の行事予定や旅行、息子の習い事、仕事の予定など私自身よりMの方がよく知っていて、どうすれば、誰と誰を使って争わせようか・・・妬みあわせようか様子を伺っています。
考えてみれば、私の9歳以降に起きたことにオイル・ショックなどがありましたが、父が節電と言って家中の電機を消してまわったことを覚えています。他の皆にせこい思いをさせて、自分のみはよい思いをしてやれ・・・日本経済に対して邪念を使ったのではないでしょうか。ちょうど、Mの母親が喫茶店をもち、大型のクーラーなどをいれ体裁を整えたであろう時期。
Mの母は「あの頃と、今と違うよ!」などとつぶやきます。
日本経済に、一介のMのような超能力者が影響があるのか・・・せいぜい個人に思念を加えることぐらいでは・・・
ただし、私にタバコを吸えなくしてやれ、吸うことは悪だと思え!などとMのやり口はまず、私に喫煙習慣をつけさせ、じわじわと邪念でやめられなくなるまでつきまとい、それから今度は徐々に禁煙できる場所をなくし、禁煙は悪だと思え。悪い奴。という意識づけをしていきます。それから、よしもっと・・・ということで現在のようにレストランでも、まるで、過去における、アメリカの黒人差別、あるいはナチのユダヤ人差別のように、喫煙者だけの別の囲いができてしまったのです。
無論、自分が十代の時はタバコを吸う叔父にどうして吸うんだろう。タバコは吸わない方がいいのに。などとは思っていましたが。
あれは2004年の夏休みだったろうか・・・息子をN県のプールに入れていると、Mのクサの会話が脳裏に響いてきました。私が携帯灰皿で、タバコを吸っているので、店舗を禁煙にしてもしょうがないじゃないの・・・ということ。Mは何か考えていたようでしたが、その後、(私が東京に行くのは友人に会うため銀座だけだったのですが)銀座全域で禁煙になりました。また、今では住んでいるS市でも駅近郊は路上喫煙禁止になりました。
92年にも、イタリアの空港を禁煙にしてやったと言っていましたが、それがどんな風におこなわれたのか・・・空港の責任者とMは知り合いでもなく・・・遠隔で人の脳に圧力を加え不祥事を起こさせたり・・・責任者が喫煙に対する悪感情を強めるような事象を起こしたり。
禁煙はMの起こしている一部に過ぎませんが、ようするに落ち着ける場所を壊してやれということ。どんどん追い詰めて苦しめて息抜きできる場所もなくしてやれということ。禁煙は将来的にみると良いことかも知れませんが、Mのやることには他人への侮蔑や脅し、苦しめること目的です。一方で、また、禁煙ができないようにつきまといます。
今の不況も、物価が上がったら主婦は困るねなどと話していたら、Mはその会話の様子を伺い「よし・・・!」などと企むようでした。困ることをしてやれ、それはいつものことなので・・・
その後、しばらくして物価が上がり始めました。おそらくMは禁煙ブームだけでなく経済全体にも手くだしを始めたのでしょう。自分が思い通りにならなければ、気が済むまで老人にも子供にも平気で酷いことをしてきます。
92年にうっかりMの主演している花束に急に思い立って、花束を持って行ってしまった。
その時はMに邪念があること、Mの母親の陰湿なたくらみに気がつきませんでしたが、美談という話題で、また、旨みをすすろうとするMの母親が邪念を使いそうさせたのでした。確かに邪念の存在とその性質がわからなければ、まさかそんな人間達がいることや、自分の言動が左右されているとは夢にも思わなかったでしょう。
MとMの母親はこの世にあってはならない存在です。けれど、今現在MとMの母親は人の命を奪ったり、羨ましいと思う人間を争わせたり、離婚させたり・・・それらは巧妙に、
ふと、気がつけば従兄弟が会社をリストラされ、暫くして癌が発覚、一昨年葬式でしたが、42歳で、親戚の中では一番おとこまえで、しっかりしていた従兄弟です。もし、私が相談するとすれば彼だったでしょうけれど、相談できるような男は気がつけば病に伏している。離婚問題がもちあがっていて、相談できる状況になかったり・・・私が子供の頃は、父方の親戚は離婚問題など一つもなく皆平和でしたが・・・時勢のせいではないでしょう。
私に対しても、命を奪っておけばよかった。いや従兄弟も、友人のママさんも、私の父も癌だから、癌はまずいよ。Mがつきまとってやるだろうよ・・・Mの母は私に思念を読まれるので様子を伺っていますが、Mを自分の手先のように動かし、執念深く要所要所で邪念を加えてきます。
続けて、9歳の時にMと出会ったこと・・・なかなか進みませんが、書いてみようと思います。
精神科医に相談しようとしても、Mの邪念を知る政治家やある種の権力者が金を出して隠蔽するようにさせる。Mは宗教の中央部で働いていると言っていたから(広告塔では無く、極秘事項)・・・Mの邪念力なら遠隔で病気にしたり、また回復させたり奇跡と思えることはできるでしょう。警察にも協力したと言っていたので、ある種の権力者はしっていながら庇うのでしょう。日本の屋台骨を腐らせる悪霊とは知らずに。また、Mは自分にまずいことがもちあがれば、その者に遠隔で脳に圧力を加え隠蔽させるのです。
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