また、始まった悪夢!!!連日残虐な悪夢で脅しをかけるMのクサたち!!!
今は、深夜です。記事をふたたび綴り始めてから、Mのクサたちを使っての、脅しがまた、始まりました。16日の夜には、息子を捜し回り、酷い死体で見つかるなど、日常のニュースで何を、私が気にしているかを、遠隔で思念を読み取り、脅しの材料として蓄え、就寝時を狙って脳にねぶりこむのです。今も、子供のたちの酷い姿の写真や映像を見せられたり、(あるいはクサは写真を利用して、念で送り込んでくるかも知れませんが)ただ、その内容は、あまりにもぞっとするもので、今、買いても、むしろ信憑性を疑われてしまうので、詳しくは綴りませんが、こうして、書いているからMの残虐性を煽っているわけではありません。実際に9歳の頃を、思いだし、現実、また、恐ろしいことを始めたからです。
Mの報復です!!!
ただし、Mが9歳の頃、民宿で会った少女が、会いに来るのを(デビューして)楽しみにしていたが、知らないと言われ、アパートに忍び込み、保険証を隠したり、職場の上司や、企画のメンバーまでに、私の方が悪い人間と、邪念で、思いこませ、嫌がらせの手伝いをさせていたり、そうしたことが変に思わないように、どこか善悪の基準を摩耗させて・・・
何よりも、9歳の時の少女が、実に20年ぶりに、その少年に花束を持って会いに行った美談は(おそらく、Mの母親が名誉欲を味わいたくて、邪念で、突発的にとらせた行動でしょうけれど)有名な芸能人の多くは知っています。
21歳の時、毎週放送されていた、TV番組(若者に人気の番組でした)の仲間たちと、会いに来たのです。新宿で・・・私は、当時、つきあっていた人と待ち合わせのために、新宿のキヨスク前で待ち合わせていたのです。それ自体も、なぜ電話でしか時間、場所をつたえなかった、その時間、その場所を知っていて仲間と現れたのか・・・21歳の時、1983年ですが。その仲間は、私と同時代の人間なら、誰でも知っているようなアイドル。ストーカーという言葉は当時はありませんでした。
その時はMも含めて4人でしたが、うち一人が、私の方を、とん、と叩いてきたのです。その時の会話も全て覚えていますが、私は「知らない。」と言ってしまったのです。(それも、おそらくMの母親は知っていて、わざと知らないと言わせたのでしょう。私を、惨めな状態にして、自分たちのきらびやかさを見せつける。9歳の頃、幸福な私たち家族を見て、Mの母親は、惨めさと苦渋を味あわされたと、恨んでいたのでしょう。)けれど、その時、Mはもう落ち目になってきてはいました。Mにしてみれば、J事務所で邪念を使いメインスターであったけれど、いくら何でも、そうでないものは、そういつまでもメインスター扱いはしなかったのでしょう。邪念の効き目も真実に対しては効力がないのです。(いくらそう錯覚させていたとしても限界があります。)
もう少し、順を追って書きたかったけれど、矢継ぎ早の嫌がらせを、日中も連続的に起こしています。脳にダイレクトに邪念をねぶりつけてくるので、左脳の一部と首筋がグキグキと痛みます。日中でも私が痛がっている場所や、困っていることがあると、いっそうひどくしてやれと、さまざまに仕掛けてきます。
また、息子に対しても、海水浴など旅行に行ったり、例えば今日も、O市の卓球教室で一番になり、祖母にメールをして、良かったと思えば、急に帰り道息子がごたを起こし私は電車のホームでもあることですし、頬をつねりあげていました。羨ましい!憎らしいと思えば即座に、私の怒りを邪念でたかめ危害を加えようとするのです。私に対しては、祖母など、私が信頼を置いている人間を使って。それは、身に危険のありそうなものから、言葉によるいやがらせなどさまざまです。とにかく邪念でいやだと思うことをしてやろう。それは何かのシステムのように、べたべたとまとわりついてきます。
ただし、Mの邪念は相当なことができるものの、心から違うと思うことはさせられませんし、9歳の頃、私がMに対して、ぞっとする気持ちを、いくらなんでも、私の方もMが好きでいい思い出などという嘘は真実に変えられないのです。だから、時間をかけて、思念を読んで弱点を探したり、疲れているときなど、心の隙を狙います。
Mの邪念の特徴は、怒り。ヒステリー。もしかしたらMの生まれたときに支配していた感情。凄まじいほどの怒り、恨みの凝固したもの。だから、邪念を持つMが生まれたのか?
先月はMも子供向けのミュージカルに出演していたせいもあるのか、深夜、脳を締め付けてくる回数は少なかったものの(こうして書かれているので、いや、そんなのは嘘っぱちです。私はこんな爽やかなミュージカルにでる良い人間です。ということをアピールしていると思いますが・・・)Mが外国人の奥さんがヒステリーをおこしたり、家から閉め出されているのも多くの人間が知っています。いくら邪念で思い通りにしようとしても、邪念はダイレクトに脳にストレスをためさせ、ヒステリーを起こさせます。普通の人間が怒ることがあっても相手に手をあげるにいたるまでは10歩の距離があるとしても、Mの邪念が入り込み脳にフラストレーションをあたえると、きれやすくなり、2,3歩の距離まで縮まってしまうのです。
そして、Mは責任がとれない人間で、閉め出されているというストレスを、うっかり9歳の時にたまたま、民宿で隣にいて、親切にした、私や私の家族に向けてくるのです。赤の他人で、実際にMを利用して言い思いをしたのは、Mの母親だけなのに・・・あのとき隣にいたのに・・・自分だけがこんなめにあっているのに、お前たちが幸せそうなのは、許せないというわけです。
幸福な人間をめちゃめちゃに・・・お前たちも自分と同じにしてやるというわけです。少し前息子が野球をしていたときも、MとMの母親の思念が伝わってきましたが、Mの母親が(むろんMの母親は元凶でMなんかよりも偏執狂のように執念深く、羨ましいと思う奥さんがいたら、「何よ!自分ばかり!私のためにしてよ!」と怒る人間にしたてあげ(これで、私と同じになったョ・・・)と思念が伝わり、即座に悪を起こしていました。そういう習性なのです。
だから、今、日本でも、感情がきれやすく、残忍な事件も、Mとその母親がいなくなると(なぜなら、邪念は広範囲、集団に及ぶので)残忍な事件は減るかもしれません。
でも、実際は、Mは刑事役などもやったことがあり、警察などにもつてがあり、事件にも役立てたことがあり、何をしても庇われているのです。おそらく宗教、政治家なども「Mの力は必要だ。」と思いこませ・・・M自身が、世に復讐するためにデビュー前に、母親によって洗脳されていることなど知りません。絶対に、良いことはしないのです。邪念で、表面的には良いと見せかけることはあっても・・・
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